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生物 高校生

4番がわかりません。答えは0.4時間だそうです、、

けられる。G1 いい, S期は DNAを合成する時期で(ウ 2期は分裂前の 準備にあたる時期で(エ)期という。 分裂期と間期を比べると, 要する時間は (オ)期の方がはるかに長い。 文中の()に入る適語を答えよ。 下線部a~d のうち, DNAが複製される時期はどれか。 体細胞分裂における核1個あたりのDNA量 (相対値) の変化を 折れ線グラフで示せ。 ただし,分裂直後の核1個あたりのDNA 量を2とする。 27 〈細胞周期〉 タマネギの根の先端を材料にして、体細胞分裂の観 察をした。 分裂中の細胞が多く見えたところでその付近の細胞 500 個を観察し,核の特徴から表のように分類した。 下の問いに答えよ。 分類群 細胞数 染色体の特徴 ア 400 明瞭な核が見られる。 85 ひも状の染色体が見られる。 8 棒状の染色体が細胞中央に並んでいる。 5 ひも状の染色体の、2つの集団が見られる。 2 分類群ウに比べて染色体が細く, その数は2倍である。 (1) 分類群イ〜オは分裂期の前期、中期、後期、終期のうちどれか。 (2)分類群イ〜オの細胞のうち、核1個あたりのDNA量が最後に 半減する時期のものはどれか。 (3) 分類群ア~オの細胞のうち、細胞板が観察されるのはどれか。 (4) このタマネギの根を使った別の実験から, 分裂期の前期から終 期までは,平均 5.0時間かかることがわかった。 表の実験結果か ら中期には何時間かかると推定できるか。 イ ウエ オ STEARA >28<体細胞分裂>ある植物の体細胞分裂の観察像を模式的に示し 30 DN」 RNA 3 1)

未解決 回答数: 0
数学 高校生

フォーカスゴールドの問題です。線を引いたところが分かりません!

例題 193 長方形の個数 縦の長さが 4, 横の長さが6の長方形を右の図の ように縦を4等分,横を6等分する. この図形に含まれる線分を辺とする正方形の 個数を求めよ. (2) この図形に含まれる線分を辺とする長方形で あって正方形でないものの個数を求めよ。 23 考え方 (1) 縦の長さが4なので,最大となる正方形は1辺の長さが4である. たとえば,1辺の長さが2の正方形は, 長さが2の線分 が、 右の図のように,縦から3通り, 横から5通りとれ るので,積の法則から, 全部で, 3×5=15 (通り) ある. こうして求めた正方形の個数の合計を, 和の法則を使っ 81-01-09 て求めればよい。 (2) 右の図のように長方形は縦方向に2本と横方向に2本の 線分が定まれば、求めることができる? 正方形は長方形の特殊な形なので、長方形であって正方 形でないものは、次のように求めればよい (長方形の個数) (正方形の個数) 解答 (1) 正方形の各辺のとり方は、1辺の長さが, 1のとき, 縦4通り, 横6通りより, 2のとき、縦3通り、横5通りより、 3のとき、縦2通り,横4通りより 4のとき, 縦1通り, 横3通りより である. -OD よって, 求める個数は, (2) 長方形の総数は Focus 5C2×7C2=10×21=210 (個) (1) より, 正方形の個数は50個である. よって 求める個数は, 24個 1 15イ 個 #AGAE 18個 8 3個 +(8 F084 24+15+8+3=50 (個) E 6 210-50=160 (個) 32 正方形・長方形 ・ 平行四辺形の決定条件を考える (2 ③③ ** |積の法則 4×6=24 3×5=15 2×4 = 8 1×3= 3 和の法則 4 5 縦は4等分されてい るから線分は5本. 同様に横は7本. 第6章

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

至急です! 回答を見てもわからなかったので、解説してほしいです!🙇‍♀️

[リード] [C]]]] 習 45 DNAの複製モデルについて、以下の問いに答えよ。 かについては、図1のような3つのモデルが提唱されていた。 第一は,一方のヌクレ DNAは複製され, 細胞分裂により分配される。 DNAの複製がどのように起こるの オチド鎖を鋳型として,もう一方のヌクレオチド鎖を新たに複製するAモデルであ る。 第二は,もとの二本鎖DNA を保存して, 新たに二本鎖DNA を複製するBモデ 製するCモデルである。 メセルソンとスタールは,以下のような実験を行い,この ルである。 第三はもとの DNA鎖と新たなDNA鎖をモザイク状につなぎ合わせて複 ・複製モデルの謎をひも解いた。 A モデル 第2章 DNA複製前 ⠀⠀⠀ DNA複製後 Summer T B モデル DNA複製前 || DNA複製後 wwmm HERRE ① 93.75% : 6.25% : 0% : 0% : 0% ③ 87.5% : 6.25% : 6.25% : 0% : 0% 分裂前 Cモデル DNA複製前 もとの DNA 鎖 図1 DNA複製様式を説明する3つのモデル 分裂1回目 〔実験I] 通常の窒素 ( 14N)よりも重い窒素 ア 同位体 (15N) のみを窒素源として含む培 地で大腸菌を培養して, 大腸菌内の窒素 をすべて15Nに置きかえたのち, 14Nの みを含む培地に移して培養を続けた。そ の後 1回分裂した大腸菌と2回分裂し た大腸菌からそれぞれ DNAを抽出して, 密度勾配遠心分離を行ったところ、図2 のような結果を得た。なお,図2はDNAの重さと割合を示した模式図であり、 縦に分裂回数を横に重さを示したものである。図中の太い棒は,各世代での DNAの重さを位置で, その割合を太さで示している。 分裂2回目 50% 図2 軽 中間 3531 Aモデルにおいて分裂5回目のDNAを調べた場合, DNAの分布とその割合 (ア: DNA複製後 □新たに合成されたDNA鎖 イ I 100 % 50% オ 100% 46 い 表 1 2はコ 1 C トリ結 大胆 ② 93.75% : 0% : 6.25% : 0% : 0% ④ 87.5% : 12.5% : 0% : 0% : 0% ⑤ 87.5% : 0% : 12.5% : 0% : 0% ⑥ 75% : 12.5% : 12.5% : 0% : 0% ((2) A~Cの3つのモデルのうち, 複製モデルとして正しい仮説はAモデルであった。 BモデルとCモデルはそれぞれ何回目の分裂の結果によって否定されるか。 ① 1回目 ②2 回目 ③3 回目 ④ 4 回目 ⑤ 5回目以降 実験 I の 15N は DNA分子の構成単位のどれに取りこまれたか。次の①~③のうち から1つ選べ。 ① デオキシリボース ②リン酸 ③ 塩基 [20 九州工大改 (1) サ ヒ a

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