学年

教科

質問の種類

日本史 高校生

古墳時代の東アジアについて。 高句麗や馬韓弁韓辰韓は今のどの国の領土だったのですか??

占めていたことを示している。 しん 中国では三国時代のあと普が国内を統一 したが、4世紀初めには北方の匈奴を きょうと 東アジア諸国との交渉 はじめとする諸民族(五胡)の侵入を受けて南に移り、南北分裂の南北 朝時代を迎えた。 このため、周辺諸民族に対する中国の支配力は弱ま り 東アジアの諸地域は国家形成へと進んだ。 こうり 中国東北部からおこった高句麗は、朝鮮半島北部に領土を広げ、 ?~668 10 ば かん べんかん らくろうぐん 313年には楽浪郡を滅ぼした。 一方、朝鮮半島南部では馬韓・弁韓・ しんかん 辰韓というそれぞれ小国の連合が形成されていたが、4世紀には馬韓 15 くだら しらぎ から百済が、辰韓から新羅がおこり、 国家を形成した。 (ひゃくさい) 4世紀半ば~660 (しんら) 4世紀半ば~935 朝鮮半島南部の鉄資源を確保するために、早くからかつての弁韓の かやから 地の加耶(伽羅) 諸国と密接な関係をもっていた倭 (ヤマト政権)は、 →p.33 4世紀後半に高句麗が南下策を進めると、百済や加耶とともに高句麗 こうかいどおう こうたいおう ひぶん 一争うことになった。 高句麗の広開土王 (好太王) 碑 ② の碑文には、倭 位 391~412

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

間違ってるのは5.と7.です 4. 3種類じゃなくて2種類だと思うのですが… 7. 分子量が531じゃなくて、417ということですか?

13 アミノ酸 A~Dおよび鎖状のペプチドE~Gに関するつぎの記述ア~キを読み, 下の問に答えよ。ただし、各元素の原子量は, H=1,C=12, N=14,0=16, S=32 とする。 PHが6よりも ・αーアミノ酸 R-C-COOH 約3小さいと-COOH I NH2 ア. A~Dはいずれも天然のタンパク質を構成するアミノ酸である。 イ. Aは不斉炭素原子をもたない。 B,C,Dは不斉炭素原子を1つもつ。 ウ.等電点は,A : 6.0, B 3.2, 9.7, D5.1である。 エ.A~Dに水酸化ナトリウム水溶液を加えて加熱した後,酢酸鉛(II)水溶液を 加えると, Dのみから黒色沈殿が生成した。 オ.2分子のAと1分子のDが縮合してできたトリペプチドEの分子量は235であ る。 カ A,B,Dが縮合してできたトリペプチドFの分子量は307である。Fは生体 内で抗酸化作用を示し、含まれるDの側鎖の官能基が酸化されることで二量体を 形成する。 キ. A,B,C, D が縮合してできたテトラペプチドGの分子量は435 である。 問 つぎの記述のうち, 誤っているものはどれか。 -25- 約3大きいと一NH2 E: Ax2,D×1 F:1 A,B,0 1 G: A,B,C,D がついてる確率高 H AH-C-COOH NH2 C: 1.A~Gのうち, キサントプロテイン反応に陽性を示すものは存在しない。 2.A~Gのうち, ビウレット反応に陽性を示すものは3つである。 CE,F,G 3.A~G は, すべてニンヒドリン反応に陽性を示す。 4.Eのアミノ酸の配列として考えられるものは3種類である。 5 E~Gのうち, pH 6.0 で電気泳動させると,陰極側に最も大きく移動するの はFである。 6. 力の下線部について, このとき新たに形成される結合をジスルフィド結合と いう。 -417 7 Aのみからなる分子量 531の鎖状のペプチドXがある。Xは,7分子のAが 縮合してできたものである。 75×7-18×6=417 グリシン B: HoỌC (CH2) CH-COOH NH2 (75) H2N CH274 CH-CooH NH2 無断転載複製禁止 / 著作権法が認める範囲で利用してください。 H HS-CH2-C-COOH NH₂ ンステイン (121) || 235+18×2-75×2 74 +12 86 89 +32

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

この問題は、高分子化合物を覚えて解くという感じですか? 芳香族のように自分で構造を作ることは不可能ですか?

KADA N 生しな は、 こに 12 高分子化合物A ~Hに関するつぎの記述アーカを読み、 下の問に答えよ。ただ し、各元素の原子量は, H=1,C=12, N=14,0=16とする。 ア. AとBはいずれもエチレンの付加重合で得られ, Aは触媒を用いて低圧,60 ℃前後で, Bは高圧, 200℃前後で合成される。 イ.Cはテレフタル酸ジクロリドとかフェニレンジアミン(カージアミノベンゼン) の縮合重合で得られ,Dはアジピン酸とヘキサメチレンジアミンの縮合重合で得 られる。 ウ.EはE-カプロラクタムの開環重合で得られる。 エ.Fは無水フタル酸とグリセリンから得られる樹脂であり, 自動車用の塗料など に用いられる。 オ.Gはポリビニルアルコールをホルムアルデヒドでアセタール化することによっ て得られ, 合成繊維などとして用いられる。 カ. 天然に樹液から得られるHはイソプレンの付加重合体であり,炭素間の二重結 合(C=C) の部分がすべてトランス形の構造である。 問 つぎの記述のうち, 誤っているものはどれか。 AはBと比べて結晶部分が少なく, 透明で軟らかく, ポリ袋などに用いられ LBだけの話 る。 2. Cは強度に優れ, 防弾チョッキなどに用いられる。 3.C,D,Eはいずれも同じ官能基をもつ。 4.C,D,Eのうち, 炭素の含有率(質量パーセント) が最も大きいものはCで ある。 ・燃えにくい→ベンゼン!! 5.Fは立体網目状構造をもつ熱硬化性樹脂である。 6. ポリビニルアルコール 66g をホルムアルデヒド10g と完全に反応させてGを 合成すると, アセタール化されたヒドロキシ基の割合は40%より大きくなる。 7. Hは弾性に乏しい硬い物質である。トランス体はゴム△ A: ポリエチレン(高) [cho-CH-In B: ポリエチレン(低) C:ポリーナーフェニレンテレフタルアミド coser CÓ NH tôi -23- D.ナイロン66 ECO-CHICONHCH 覚えるだけ? (すす出して燃える) NHÌn F:グリプタル樹脂 -COOH ・Coor G:ビニロン -CH2-CH-CH2-CH -CH2-CH-・ NH J無断転載複製禁止/著作権法が認める範囲で利用してください。 b-CH2-0 OM 主:ナイロ=66 [CO-CH₂75NH7₁ H: tcH₂ CH2 -CH3

解決済み 回答数: 1