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生物 高校生

高二生物基礎 42の(3)の解説お願いします😖

42 塩基配列とアミノ酸の対応 ア 図はDNAとRNAの塩基配列,アミ DNAの塩基配列 ノ酸との対応を模式的に表す。 次の問い に答えよ。 (1) 図中のイのように, 1個のアミノ酸 を指定する mRNAの3個の塩基配列 を何というか。 mRNAの塩基配列 (2)図中のウのように, mRNAの塩基 tRNAの塩基配列 CHAC 配列に相補的なtRNAの3個の塩基 A IV-I-I-DO CGA0 ウ (1) C (2) アミノ酸 バリン X 配列を何というか。 3図中のアイ, ウの部分にあてはまる塩基配列を左側から順にそれぞれ書け。 下の遺伝暗号表を参考にして、図中のXとYにあてはまるアミノ酸をそれぞれ書け。 2番目の塩基 U C A G UUU UCU フェニルアラニン UUC UCC UAU UAC UGU チロシン システイン UGC U リン UUA UCA UAA ロイシン 終止コドン UUG UCG UAG UGA 終止コドン UGG トリプトファン G CUU CCU CAU CGU ヒスチジン AVER CUC CCC CAC CGC C ロイシン プロリン アルギニン CUA CCA CAA CGA グルタミン CUG CCG CAG CGG AUU ACU AAU AGU アスパラギン セリン AUC イソロイシン ACC AAC AGC A トレオニン AUA ACA AAA AGA リシン アルギニン AUG メチオニン ACG AAG AGG GUUTOR GCU GAU GGU アスパラギン酸 GUC GCC GAC GGC G バリン アラニン グリシン GUA GCA GAA GGA グルタミン酸 GUG GCG GAG GGG UCAGUCAGUCAGUCAG 3番目の塩基 1番目の塩基 3-2-3-4 申

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世界史 高校生

教えてください💦

世界史探究 答えはすべて解答欄に書きなさい。 [1] 古代オリエントの統一, 古代ギリシアとヘレニズム世界について、 次の問いに答えなさい。 (教科書 PP.35~43 参照) (1) 次の文章を読み, 空欄 ①~⑤に適する語句を答えなさい。 A エジプトとメソポタミアにはさまれたシリアでは,前12世紀ごろから勢力をもつ民族があらわれ、フェニキア 人は(①)やティルスなどの港市国家を拠点に, 西地中海まで進出し, 北アフリカからイベリア半島にかけて 多くの(②)を建設した。 B 前6世紀のはじめ, アテネでは,(③)が貴族と平民の調停にのりだしたが,抗争はおさまらず,やがて独裁 政治を行う(④)があらわれた。前6世紀末には(④)の出現を防ぐため,クレイステネスが(⑤)の制 度を定めた (2) 古代オリエントの統一に関する次の文を読み,正しければ◯, 間違えていれば×をつけなさい。 I ユダヤ教は『創世記』 などの聖典を生み出し、それらはキリスト教だけでなく, イスラームにも受けつがれてい る。 Ⅱ アケメネス朝ペルシアにはさまざまな民族が住んでいたが,アッシリアと同じように, 服従した異民族に強制 移住や重税を課した。 (3)次の文章の空欄 ⑥ ⑦ に当てはまるものとして、正しい組み合わせを一つ選び, 記号で答えなさい。 フェニキア文字はアルファベットのもととなる(⑥) 文字で、(⑦)をあらわす文字しかなかった。 イ⑥表意 ⑦母音 ア⑥ 表意 ⑦ 子音 ウ⑥表音⑦ 子音 ⑥表音⑦母音 (4) 次の文章の次の空欄⑧に当てはまるものとして,正しいものを一つ選び, 記号で答えなさい。 「人物は万物の尺度である」というプロタゴラスの言葉は, (⑧)を唱えるものである。 ア 絶対主義 イ 相対主義 ウ 知徳の合一 理想国家論 (5)次のアテネの民主政に関する次の文を読み、正しければ〇,間違えていれば×をつけなさい。 アテネの民主政では,すべての成年市民が集まって議決した。

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数学 高校生

数bの等比数列の質問です。この問題の⑵で立式がなぜこのようになり、式変形もどのようにやっているかがわかりません。教えていただきたいです。

Date 重要 例題 28 S2m, S2m-1 に分けて和を求める n 一般項がαn=(-1)+1n2 で与えられる数列 {an} に対して, Sn=ak とする。 (1) a2k-1+a2k (k= 1, 2, 3, ......) をんを用いて表せ (2) S= (n=1, 2, 3, ...) と表される。 指針 k=1 (2) 数列{an} の各項は符号が交互に変わるから,和は簡単に求められない。 次のように項を2つずつ区切ってみると Sn=(12-22)+(32-42)+(52-62)+...... =b2 =b1 =b3 上のように数列{bm} を定めると,b=akは自然数)である。よって,m を自然数とすると [1]nが偶数,すなわちn=2mのときはS2m=bx=(az-1+aan)として求め られる。 [2]nが奇数,すなわちn=2m-1のときは,S=S2-1+αm より S2m-1=S2m-a2mであるから, [1] の結果を利用して S2-1 が求められる。 このように、nが偶数の場合と奇数の場合に分けて和を求める a2k-1+αzk=(-1)2k(2k-1)^+(-1)2k+1(2k)2 =(2k-1)-(2k)=1-4k (−1)偶数=1, (−1)奇数=-1 ={(2k-1)+2k} CUSTO×{(2k-1)-2k} Sm=(a1+a2) +(as+as)+...... +(a2m-1+azm) 451 1 3種々の数列 [1]=2mmは自然数)のとき = m m S2m (a2k-1+a2k) = (1-4k) n m= 2 k=1 k=1 =m-4.1/23mm+1)=-2m-m -であるから S.=-2(2)-=-n(n+1) [2]=2m-1(mは自然数)のとき azm=(-1)2m+1(2m)=-4m² であるから S2m-1=Szmazm=-2m²-m+4m²=2m²-m n+1 であるから m= 2 S₁=2(n+1)² - n+1 = (n+ 1 (n+1){(n+1)-1} 2 2 Sm=-2m²-mに m= =2を代入して,n の式に直す。 S2m=S2m-1+a2m を利用する。 Szm-1=2m²-mをnの 式に直す。 =1/12m(n+1) [1],[2] から Sn= (-1)"+1 -n(n+1) (*) (*) [1] [2] のS” の式は 符号が異なるだけだから, (*)のようにまとめるこ とができる。

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