半5 図1のように, 電解質水次潜をしみ込ませたろ紙の両端を金属製のクリップで
) はさんだ。 その上に赤色リトマス抵CA)と青色リトマス婚(B)を居る。りトマス
棚の中央に希塩をしみ込ませたひもを杉いた。 電解質水浴液の電気分解が起こ
らないよう電圧を調整してクリップに直流電圧をかけると, ひもを置いたりトマ
ス紙の一部分が秦色した。 この実験に関する記述として正しいものを, 下の①⑪
て⑯のうちから一つ選べ。| 13
希塩酸をしみ込まきたひも
赤色リトマス紙(A)
SA
IO
ー
ン。 表色りトマス抵@)
6
ン
⑩ Aでは青色に変化して変色部分がひもから+極の方向に移動したが. Bでは
色の変化はなかった。
⑳ 人では青色に変化して変色部分がひもから一極の方向に移動したが、 Bでは
(30 た。
Aでは色の変化がなかったが, Bでは赤色に変化して変色部分がひもから
極の方向に移動した。
《⑩ Aでは色の変化がなかったが。 日では赤色に変化して変色部分がひもからー
極の方向に移動した。
@ 人では青色に変化して変色部分がひもから 十極の方向に移動し, Bでは赤色
| に補化して変色部分がひもから極の方向に移動した。
7 では青色に次化して変色部分がひもから ー極の方向に
部分がひもから+極の方向に移動した。
移動し。 Bでは赤色