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地理 高校生

答えがないため、確認しようとしてもできません。 教科書を見ても、ネットでも調べても全然答えらしきものがでてこないためわかりません。 特に8の読図1と発展。9の読図1と発展を教えていただきたい。

地形図ワーク 8 海岸平野~千葉県, 九十九里浜 E. 北高 根 KUW 上の原 J Batty 16 南部 新 長生村 谷 山市向原 町飛地 BOR P oth TO 中国 入山津 松 城之内 むろとざき 9 海岸段丘~高知県, 室戸岬付近 平山 結所高 VEIC 里 20 国民宿舎 白子IC 九 + [1:50,000 「茂原」 平成18年修正] [作業 1. 海岸の砂れき地 () を黄色で着色 しよう。 なかざとなか 2.図中ABを結ぶ道路より北側の範 囲において, 樹木に囲まれた居住地 () を赤色で着色しよう。 3.図中の「八斗高」や「中里中」は岡集 落である。 それらと対応する納屋集 落を青色で囲み, 対応する集落どう しをそれぞれ線で結ぼう。 読図 1. 作業2で着色した集落は,どのよう な地形上に立地しているだろうか。 2. 列状の集落と集落の間は,おもに 何に利用されているだろうか。 ア田畑 ウ 樹林 エ 果樹園 |発展 とってい 図中南部の海岸線には複数の突堤が見 られるが, その役割について説明しよう。 [作業 1. 西ノ川の右岸側のみ, 50m, 100m, 150mの等高線を緑色でなぞろう。 2. ため池を水色で着色しよう。

解決済み 回答数: 1
古文 高校生

3行目の 丑四つ って誰が言ったんですか?

大納言殿参り給ひて ふみ 大納言殿参り給ひて、文のことなど奏し給ふに、例の、夜いたく更けぬ みびやうぶ ②2 みきちゃう おまへ さぶら れば、御前なる人々、一人二人づつうせて、御屏風、御几帳の後ろなどに、 皆隠れ臥しぬれば、ただ一人、ねぶたきを念じて候ふに、『四つ。」と奏 すなり。 「明け侍りぬなり。」と独りごつを、大納言殿、「いまさらに、な 大殿籠もりおはしましそ。」とて、寝べきものともおぼいたらぬを、うたて、 何しにさ申しつらむと思へど、また人のあらばこそは紛れも臥さめ。上の 御前の、柱に寄りかからせ給ひて、少しねぶらせ給ふを、「かれ、見奉ら せ給へ。今は明けぬるに、かう大殿籠もるべきかは。」と申させ給へば、「げ に。」など、宮の御前にも笑ひ聞こえさせ給ふも知らせ給はぬほどに、長 をさ わらは にはとり あした 女が童の、鶏を捕らへ持て来て、「朝に里へ持て行かむ。」と言ひて隠しお 0 まぎ きたりける、いかがしけむ、犬見つけて追ひければ、廊の間木に逃げ入り て、恐ろしう鳴きののしるに、皆人起きなどしぬなり。上もうちおどろか せ給ひて、「いかでありつる鶏ぞ。」など尋ねさせ給ふに、大納言殿の、「声、 * *

未解決 回答数: 1
現代文 高校生

何故問5の回答が間違えなのか分かりません

■ 第三問 100| 11 10 =HE] 〔著 第三問 次の文章を読んで、後の問に答えよ。 たとえば、匂いのユートピアといったものがありうるだろうか。 r そもそも匂いというものがそう簡単に馴致されたり管理されたり、ユートピアのような 理想社会の体系のなかにとじこめられたりするものだろうか。 20 5 自然界のあらゆるものは、多かれ少なかれ匂いをもつ。その自然界を脱し、みずからの 自然をつくりなしてきた人間というものもまた、時々刻々、さまざまな匂いを発している 存在である。人間の社会生活そのものが、多種多様な匂いの発生源である。食品や塵芥や 肥料や家畜や乗物や隣人や、家事や産業やゴラクや宗教やイリョウや美容や風俗や、そ の他あらゆるものやことがらの発散する匂いのなかで、人間は人間であることを実現し実 感しているのだともいえる。匂いとは、人間の個と社会につきまといつづける見えない自 然、生理のようなものであろう。 一 的自然とのあ とすれば、いったいどのようにして、このつきまといはびこる奇妙な生理 いだに、人間は、ユートピア的な防御壁を設けることができるのだろうか。 S ユートピアとは何か。文明が、いやすくなくともヨーロッパの都市文明が、成立このか たエイエイとして追いもとめつづけてきた、ただひとつの完璧な社会制度の夢想であり、 A である。ほとんど強迫観念のようなもの、といってよいかもしれない。 人間はかつて森を出て自然を対象化して以来、人間自身をふくむ自然を徐々に改変する ことによって、都市を、文明を、かたちづくってきた。そんな過程がいわゆる〈進歩〉で あったとすれば、その目標、その最終段階がつまり、ユートピアである。 プラトンの『国家』以来、さまざまな時代にさまざまな作品がこの社会形態をものがた り、ユートピアは文学の一ジャンルとして生きつづけることになった。 典型的なユートピストたちの思いえがいた理想社会は、 だがおどろくほどに似たりよっ たりで、かわりばえがしなかった。 千年、二千年をへても、プラトンの『国家』からほと んど〈進歩〉していないように見えるのだ。なるほど各時代にいくらかの独創や逸脱もな いことはなかった。けれども、基本はいつもおなじだったのだ。 四方に防御壁をめぐらし た自己完結的な都市空間。 人工の美や清潔さや便利さや合理性や技術改良やキカ学や統 2 制への愛。人間とその生活は、自動機械のように画一化されている。自由などはない。い や、自由がないということを感じなくなるほどまでに、ユートピアの住民は幸せである。 ユートピストたちはいつも自然を矯正しようとしてきた。彼らは自然の体現する偶然 2 や無秩序やアナーキーを、もっぱら排除しようとしてきた。こうした統制と画一化への意 志は、当然、人間とその社会につきまとう生理的自然にまでおよぶことになる。 いわゆる五感もまた、彼らのユートピア的再構築の対象となるだろう。 まず視覚。これならなんとかなる、とユートピストたちは考えるらしい。完璧にととの えられている理想都市の景観は、すみからすみまで、自然の乱脈さを極力おおいかくした ものである。

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