学年

教科

質問の種類

政治・経済 高校生

この問題の計算のやり方を教えていただきたいです🙇‍♂️ 答えは、ア、2 イ、A国 ウ、B国 です。 2の出し方は分かるのですが、その後のA国とB国を比べるために行っている計算のやり方がわかりません、、

公共, 政治・経済 問3 生徒は,国際分業に基づく自由貿易のメリットについて復習するため,次の 表1・表2のようなモデルケースを用いて比較優位について考えることにした。 表中の数値は,二つの国 (A国, B国)で,財Pと財Qをそれぞれ1単位生産する のに必要な労働力の数を, 10年前と現在に分けて示したものである。 ただし、 いずれの国,いずれの財の生産においても必要な生産要素は労働力のみとする。 後のメモは、表1・表2から読み取れる内容について書かれたものである。 メモ ウに当てはまるものの組合せとして最も適当なものを, 後 11 中の ア の①~⑧のうちから一つ選べ。 表1 10年前 表2 現在 A国 B国 A国 B 国 財P 50人 100人 財P 30人 10人 財 Q [100人) 40人 Q 60人 40人 メモ 二つの国がどちらの財の生産に比較優位をもつかは,機会費用の大小で決 まる。 例えば, 10年前のA国における, 財Q を1単位生産する場合の機会費用 を考えてみる。 この機会費用は、10年前のA国における, 財Qを1単位生 産するのに必要な労働力の数を, 財Pを1単位生産するのに必要な労働力の ア となる。 10年前のB 数で割ることで求めることができ, その値は 国における, Q を1単位生産する場合の機会費用も求めたうえで、二つの 国の機会費用の大小を比べ, その値が小さい国が財Qの生産に比較優位をも つ国ということになる。 以上のような考え方に基づき, 10年前と現在とを比べると, 財Pの生産 に比較優位をもつ国は10年前が イ であったのに対し,現在は ウとなっていることが分かる。 -56- ③

未解決 回答数: 1
日本史 高校生

9番がわかりません

大戦景気 教 p.294~ (1):第一次世界大戦による好景気→日露戦争後の不況 財政難を解決 1) 連合国(英・仏・露など)への軍需品 食料品などの輸出急増 →現地生産を目指し、中国の上海などへ紡績工場が進出 = ( 3 ) 2) 欧米からの輸出が後退したアジア市場へ ( 2 ) の輸出拡大 ほうせき コ) 大戦ブームによる好景気に沸くアメリカに ( 4 ) 輸出が急拡大 ) 造船・海運業: 世界的な船舶不足により空前の活況 a 日本は世界第3位の海運国に (保有船舶の総トン数) b 造船 海運ブームに乗じ巨額の利益を得た( 5 )の誕生 やはた ≡) 鉄鋼需要の急増→八幡製鉄所の拡張、 満鉄の( 6 ) 製鉄所の設立 (1918) ) 化学工業の勃興→ ( 7 )からの輸入途絶で薬品 ・ 染料・ 肥料など国産化へ 一) 電力業:( 8 ) 東京間の長距離送電に成功 (1915) →工業原動力が蒸気力から電力へ転換、電灯の農村部への普及 大戦景気の影響 )輸出の増大により、貿易収支は大幅な ( 9 )に転じる さい む | 財政危機からの脱却: 長年の債務国から( 10 )に転換 各種工業の躍進で、 工業生産額が ( 11 ) 生産額を上回る ] 工場労働者数→大戦前の1.5倍=150万人余に急増 (とくに男性労働者の増加) *ただし労働人口全体では、依然として工業人口は農業人口の半数以下 好景気の光と影 1大戦景気 2 織物 3 左事坊 在華坊 4 生系 5 船成金 6 八幡 ドイツ 3 猪苗代 8 9 10 債権国 11 農業生産額 成金 ■ 急激な富裕者= ( 12 ) 誕生の一方、物価高騰で多くの民衆が生活困窮 こうとう 12 億円 第一次 25 世界大戦 輸入 ■ 農村から都市部への顕著な人口流出、 農産物と工業製品の価格差 の拡大 探究コーナー 問右のグラフは、大正期から昭和初期の日本の貿易額の推移 20 輸出 と、物価・賃金の変化を示したものである。 この2つグラフを もとに、第一次世界大戦およびそれ以後の日本経済や労働者 15 10 10 5 0 1912 14 16 18 20 22 日本の貿易額の推 第一次 賃金 1300 世界大戦 18年

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

(1)(2)は判別式を用いていないのに(3)だけ判別式を用いているのは模範解答上の都合でしょうか、、?普通に問題を解く時はいつも判別式で判別した方がいいですか??

練習 次の放物線と直線は共有点をもつか。もつときは、その座標を求めよ。 ② 107 | y=x2-2x+3 [y=x2-4x (1) (2) (1)=x+6 ly=x+6 y=x²-2x+3 Ly=2x-9 ① とする。 ② (3) | y=-x2+4x-3 y=2x 201 08-10 共有点実数解 46=(8-). (S-11 ; ①②からyを消去して x²-2x+3=x+6 整理して x2-3x-3=0 ①から -(-3)±√(-3)2-4・1・(-3)_3±√/21 3√21 (1) 0=a (1)+) これを解くと x= = YA 2.1 2 =X このとき②から 3+√21 2 +6== 15±√21-12)=0 2 (複号同順)) 08-3 (2) よって, 共有点の座標は ( 2 01 15+√21) (3+,2115+21(水)大野式発 2 X (3-√21 15-√21) (3+√21 2 Jy=x2-4x 2 ① とする。 y=2x-9 (2) ①,②からyを消去して x2-4x=2x-9 整理して x2-6x+9=0 よって (x-3)20 92 このとき②から したがって x=3 (重解) 京 0=(8+)(1) (3,-3) v=2・3-9=3 座標は1. よって, 共有点の座標は (3-3)をDとすると I-s y=-x2+4x-3 . ① (3) =X (3) とする。(1+s y ② 整理して x²-2x+3=0 ly=2x ①,②からyを消去して この2次方程式の判別式をDとすると 2/2=(-1)^1・3=-2 4 D< 0 であるから,この2次方程式は実数解をもたない。 したがって, 放物線 ①と直線 ② は共有点をもたない。 -3 2 x2+4x3=2x1 (-2)-2- D X x

解決済み 回答数: 1