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a, b, cを定数とし, a>0とする。 xの2次関数 y=ax'+bx+¢のグラフをGとし,
グラフGは×軸より上側にあるものとする。
(1) ×軸上に3点P, (2, 0), P2(4, 0), Ps(6, 0) をとり, グラフG上に3点Q, Q。
Qsを,点Q」のx座標は2, 点Q2の×座標は4, 点Q3の×座標は6であるようにと
る。
台形 P,P,Q.Q,の面積を S,, 台形 P,P3Q;Q」 の面積をS2 とするとき
S;=2(|アイa+| ウ 6+c), S:=4(|エオ |a+
S2=4|| エオ a+ カ 6+c)
である。
三角形Q,Q,Qsの面積が 16 であるときa=| キ である。
(2) a=
キ|であり,グラフGが点(-2, 2) を通るとする。グラフGが表す放物線の
頂点の座標をbを用いて表すと
クケ
サシ
-62+
セ b-| ソ
となる。
コ
ス
グラフGが×軸より上側にあるので, bの値の範囲は
タく6<チッである。
さらに,関数 y=| キ|x?のグラフをx軸方向に -2, y軸方向にんだけ平行移動し
たグラフをHとする。 グラフHがグラフGに重なるのは6=| テ
C=|
トナ
k=| = |のときである。
*3
a
6°
4a°
2
m
+3
6
6
ィ3
2
a(21ー
2a
4a
Pa