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数学 高校生

(2)のグラフ上の➖1がどうやって求められるかわかりません。教えてください。

る領 例題 144 三角関数のグラフ [2] 考のプロセス tan(0) 次の三角関数の周期を求め,そのグラフをかけ。 (2)y=tan ★★★★ ← y = sin0 や y = cose の周期と違う 0 (1)y=tan y = tan 0 のグラフ 周期はである。 3 [直線0=±10=± =土π, が漸近線である。 一般に0 π +nπ (n:) 段階的に考える RoAction 三角関数のグラフは, 拡大 縮小と平行移動を考えよ y = tan 0 のグラフを (1)0軸方向に したもの 周期は? 漸近線は? (2)0軸方向に したもの 0 (1)y=tan- のグラフは, y=tan0 y=1 =tan 2 02 y 例題143 Pla y=tan のグラフの 近線の方程式は == nn は整数) y = tan のグラフをy軸を基 準にして, 0軸方向に2倍に拡 大したものであ 周期はπ×2= 2π 32 π ―π Oπ 2 であるから, y=tan- のグラフの漸近線は また, 漸近線の方程式は に2倍して 軸を基準にして0軸方向 0= (2n+1) ( n は整数) よって, グラフは右の図。 | 9=2(1/2+2x)=(2x+x (2)y=tan0 tan (0- 4)のグラフは、 y=tano y=tan(0-4 小y=tand のグラフを0軸方向 ----- グラフをかくときは,ま ず漸近線の位置と0軸と の交点の座標を考えると よい。 にだけ平行移動したもので 34. 4T 34- TU π 4 71. ある。 周期は また、漸近線の方程式は 0 3 =(n+2/2)(nは整数) よって, グラフは右の図。 4 π 4 54 y = tan のグラフの π 漸近線+n を 2 0軸方向にだけ平行 移動すればよい。

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物理 高校生

この問題では見かけの重力加速度を使っていますが,どのような思考を経て見かけの重力加速度を使うと思いつけばいいですか? また,見かけの重力加速度を用いずに,この問題を解くことができますか?

44 丸 . >12 静電気 円運動 水平方向にx軸,鉛直方向にy軸をと り,大きさの一様な電場 (電界) が水 平方向(+x方向)にかかっている。 長さ この糸の一端を原点Oに固定し,他端に 質量mで正電荷Qをもつ小球をつけた。 重力加速度を⑨とする。 (1) 小球は鉛直方向と60°の角度をなす 図の位置Aでつり合った。 Eをm, g, Qで表せ。 3 E 60° 0 (2)点Aで静止していた小球を, 糸を張ったまま, 0の鉛直下方の位 Bまでゆっくり移動させた。 要した仕事 W を mg,l で表せ。 (3) そして, 位置Bで小球を静かに放した。 (ア) 小球が点Aを通過するとき,その速さをgと1で,糸の張力 Sをmとで表せ。 (イ) 小球が点Aを通過し, 最高点に達したとき,その座標を1で表 せ。 (4) 次に、糸を張ったまま, 小球を点Aから少しずらして放した。 小 球の振動周期をg, l で表せ。 (5)最後に,点Aで静止する小球に, 糸に垂直な方向の初速を与えた ら,小球は点0を中心として, xy平面内で一回転した。 必要な初速 の最小値vo をg.lで表せ。 ( 熊本大) 10.0 vel (1),(2)(3)~(5)★

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数学 高校生

問題でθの範囲は定められてないのに勝手に決めちゃっていいんでしょうか。

基本 例題 93 1のn乗根 極形式を用いて, 方程式 21 を解け。 CHART & SOLUTION 複素数の累乗 ド・モアブルの定理 [1] |2|=1 より =1であるから, z=cos0+isin0 とおく。 [2] 方程式 2”=αの両辺を極形式で表す。 [3] 両辺の偏角を比較する。 偏角はarga +2kπ (k は整数)とする。 [4]0≦0<2πの範囲にある偏角の値を書き上げる。 解答 00000 313 p.302 基本事項 5 基本90 2=1から | z | 3=1 よって |z|=1 <+r=1 したがって, zの極形式を z=cosisin <2 とすると =cos 30+isin 30 ◆ド・モアプルの定理 また, 1を極形式で表すと 1=cos0+isin 0 よって, 方程式は cos 30+isin 30=cos0+isin 0 両辺の偏角を比較すると 3章 11 複素数の極形式, ド・モアブルの定理 2kл 30=0+2km (kは整数) すなわち 0 30=0 だけではない。 3 2kл 2kл +2k を忘れずに! よって z=COS +isin ..... ① 3 3 0≦02 の範囲では k=0, 1,2 ① で k = 0, 1, 2としたときのぇをそれぞれ20, 21, Z2 とす z= cos0+isin0=1, 12/3n+isin/3x=-12+12 inf. 23=1の解を複素数 平面上に図示すると, 下図 のようになる (p.302 基本 事項 5例 を参照)。 解を 表す点 20, Z1,Z2は単位円 に内接する正三角形の頂点 ると 21 COS 4 z2=cOS gr+isin 3π 2 2 4 1 √3 π= YA したがって、求める解は z=1, -121121-12-13 1√3 1 2 21 + -i, π 3 inf. 「極形式を用いて」 と指示がない場合 z-1=0 から (z-1)(z2+z+1)=0 -1±√√3i よって z=1, 2 と解くこともできる。 nia -1 22 20 x

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