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化学 高校生

高校 化学 問3 答えは⑤なのですが、Bの液面よりも高い状態を保ちつつ、その後は変わらないとはどういう事ですか? 凝析してA内の濃度が低くなっていくというところまでは分かりました。 コロイドがすべて凝析したら濃度差はなくなり平になりませんか?

B 水酸化鉄(Ⅲ) のコロイド水溶液の入った,底部に半透膜を張った円筒容器 A を,純 水を満たした容器Bに両容器の液面の高さが等しくなるように入れた。 十分な時間が 経過した後,容器Bに硫酸マグネシウムの粉末を液量が変化しない程度に少しずつ加 えて溶解させた。 250 問2 硫酸マグネシウムを加える前の液面の高さについての記述として,最も適切なも のを次の①~③のうちから一つ選べ。 4 ① 容器 A の液面の方が容器Bの液面よりも高かった。 ON ② ③ Aの液面よりも高かった。 容器Bの液面の方が容器 両容器の液面の高さは等しかった。 SM=0 LESH-CRHS (2) 問③ 硫酸マグネシウムを加える後の液面の高さについての記述として,最も適切なも のを次の①~③のうちから一つ選べ。 5 [22.02+08)0 H=¯HO+*H * [X60E+08)12=¯#+010 ÷ Liber ⑩ 容器 A の液面の高さは容器Bの液面よりもしだいに低くなってゆく。 C ② 容器 A の液面の高さは容器Bの液面よりもしだいに高くなってゆく。 ③両容器の液面の高さは硫酸マグネシウムを加える前と変わらない。 ④ 容器 A の液面の高さはしだいに高くなり、硫酸マグネシウムの濃度がある値を越 えると、その後は変わらない。 ⑤容器Aの液面の高さはしだいに低くなり, 硫酸マグネシウムの濃度がある値を越 えると, Bの液面よりも高い状態を保ちつつ、 その後は変わらない。 ⑥両容器の液面の高さは硫酸マグネシウムの濃度がある値を越えると等しくなり、そ の後は変わらない。

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化学 高校生

10 がわかりません。至急教えてくださる方お願いします。

13 カタラーゼは酵素で、 過酸化水素が水と酸素分子に分解する反応の触媒である。 カタラーゼの触媒機能を調べるために,適切なpHと温度範囲で以下の実験を 行った。 これに関する下の問い (a ~ c) に答えよ。 [操作Ⅰ カタラーゼの粉末1.0mgを蒸留水 1000mLに溶かし、 酵素の溶液を 作った。 (溶液A) [操作] 過酸化水素を蒸留水で希釈し,適当な濃度の溶液を作った。 (溶液B) [操作Ⅲ〕 溶液B を 49.0mL はかりとり, そこへ溶液Aを1.0mL加え, 50.0 [(日)] mL の溶液(溶液C)として酵素反応を開始させた。 [操作IV〕 1分後に反応溶液を5.0mL だけはかりとり, 0.50 mol/Lの硫酸溶液 を2.0mL加えたビーカーに滴下して酵素反応を停止させた。 (溶液C') [操作V] 一方, 溶液B を 49.0mL はかりとり 溶液Aの代わりに蒸留水を1.0 mL加え, 50.0mLの溶液(溶液D)とした。 このうちの5.0mL をはかりとり [操作IV〕 と同様に, 0.50 mol/Lの硫酸溶液を2.0mL加えたビーカーに滴下し た。(溶液 D') [操作VI〕 溶液と溶液 D'を60℃で数分温めた後、 それぞれの溶液を5.0×10-3 mol/L 過マンガン酸カリウム溶液で滴定した。 滴定の終点までに 溶液 C' (b): は 3.6mL, 溶液D'は4.0mLの過マンガン酸カリウム水溶液を必要とした。 a 下線部(a) と(b)で使用する器具の組合せとして最も適当なものを次の①~⑥ のうちから一つ選べ。 9 ⑤ (a) ホールピペット ホールピペット メスフラスコ メスフラスコ 駒込ピペット 駒込ピペット (b) メスフラスコ ビュレット 駒込ピペット ホールピペット メスフラスコ ビュレット b溶液D中の過酸化水素の物質量は何mol か。 最も適当な数値を. 下の①~⑥ のうちから一つ選べ。 ただし、溶液に含まれる還元剤は過酸化水素のみと 10 a mol しKMnO4 H2O2 の変化は次の反応式で与えられる。 2Mn04 5 H= 0₂ MnO4 + 8H + 5e" Mn²+ + 4H2O H2O2 O2 + 2H+ + 2e" ① 1.0×10-4 ④ 5.0×10-4 ② 1.5×10-4 ⑤ 6.5×10-4 1.0×10-5 ④2.5×10-5 c [操作ⅢI〕 の酵素反応で, 1分間に発生する酸素は何mol か。 最も適当な数値 を次の①~⑥のうちから一つ選べ。 11 omol ② 1.5×10-5 ⑥ 3.0×10-5 2.0×10-4 ⑥ 8.4×10-4 113 ③ 2.0×10-5 ⑥ 3.5 × 10-5

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化学 高校生

(3)の問題がわからないです。なんで3×3じゃなくて3×3×3なのですか?

問題12 基本例題14 反応速度式 A+B → C で表される気体反応がある。 この反応について,次の (ア)~ (ウ)の実 事実が得られた。 下の各問いに答えよ。 (ア) 25℃で,Aのモル濃度を2倍にすると,Cの生成速度は2倍になる。 (イ) 25℃で,Bのモル濃度を2倍にしても、Cの生成速度は2倍になる。 (ウ) 温度を 10K 上げるごとに,Cの生成速度は3倍になる。 (1) A,Bのモル濃度をそれぞれ[A], [B], 反応速度定数をkとしての生成速度 Jain を反応速度式で表せ。 (2) 25℃で, 反応容器を圧縮して全圧を3倍にすると, Cの生成速度は何倍になるか ((3) この反応で,温度を30K上昇させると,Cの生成速度は何倍になるか。 考え方 (1) 反応速度式v=k [A]*[B]に ついて, x,yを求める (2) 全圧が3倍になると,各物質 のモル濃度が3倍になる。 3) 反応の速さは, 10K ごとに3 倍ずつ速くなる。 [知識 122. 過画 粉末を 体積は 2 ■解答 V (1) [A][B] それぞれに正比例しているので、 x=y=1である。 v=k[A] [B] (2) [A]も[B]も3倍になるので, 3×3=9倍 (3) 10K上昇後の速さは3倍になり、さらに10K上昇 すると,その3倍の3×3=9倍になる。 したがって, 30K上昇すると, 3×3×3= 27 倍 (1) (2) (3) 123 C

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