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生物 高校生

生物です 問3,4,5どれかひとつでも良いので教えていただきたいです…!!

眼の表現型は野生型を示した。そこでさまざまな組合せで移植実験を行っ 別の幼虫の腹部に移植した。移植された原基は宿主中で眼に分化し, その 問2 実験1と2の結果は, それぞれ何の細胞に, とのような変異が起こっ 問1 実験1と2のようにキイロショウジョウバエに人為的に突然変異を加 実験3 野生型のキイロショウジョウバエの幼虫から眼の原基を取り出し、 08 一遺伝子一酵素説 キイロショウジョウバエは幼虫からざさなぎを経 て成虫になる完全変態をする昆虫である。 図1の ように幼虫の体内には, 将来成虫でさまざまな組 織に分化する細胞集団がすでに存在しており, こ れらの細胞集団を成虫原基と呼ぶ。 野生型のキイロショウジョウバエの成虫の複眼 には、赤色色素と褐色色素が含まれ, 赤褐色の眼 図1 キイロショウジョウバェ をしている。眼の色の決定に関わる遺伝子には, 優性遺伝するもの, 劣性遺伝するものがある。 遺伝子cn, 遺伝子st, 遺伝 子ャに変異が起こると、それぞれ複眼の色が鮮紅色の変異体(変異体 cn), 緋色の変異体(変異体 st), 朱色の変異体 (変異体)が出現し,これらは劣性 遺伝する。 野生型のキイロショウジョウバ エの複眼の褐色色素の合成過程は, 図2のようになっている。 酵素1, 2,3の合成は伝子 cn, 遺伝子st, 遺伝子»のいずれかに支配されている 実験1 野生型のキイロショウジョウバエの幼虫に人為的な突然変異を加え た。成虫まで飼育したところ, 複眼の一部が野生型の色とは異なる個体が 出現した。しかし,これらを交配させて得たF」および Fzには, 複眼が 野生型の色と異なる個体は出現しなかった。 実験2 野生型のキイロショウジョウバエの幼虫に人為的な突然変異を加え た。成虫まで飼育したところ, 複眼の色が野生型の色と異なる個体は出現 しなかった。これらを交配させて得た Fiにも異常な個体は出現しなかっ たが、F2に複眼が野生型の色と異なる個体が出現した。 藤題坂および上昇 平均根 生殖器 幼虫 成虫原基 成虫 の成虫原基の存在場所 酵素1 酵素2 酵素3 トリプト ファン *、ハイドロキシ キスレニン 褐色色素 (野生型) →キヌレニン一 図2 たところ次ページの表に示す結果になった。 たと考えられるか。120字以内で答えよ。 ( 吸係薬英化 肥 変化な

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化学 高校生

空欄のところ分かるとこだけで大丈夫なのでお優しい方教えてください!!!

口白色光 口分散 大@t(1) ロスペクトル 口波長 口可視光領域 口赤外線 口電波 口紫外線 口X線 ロy線 口電磁波 じれ 黄,緑,青,藍,紫の7色にわかれる。これを光の(3/7 )という。 (/p 散 )によってできた7色の光の帯を光の(*スペクトル )とい )の性質を示し、波長によって屈折率が異なるので, 光 )光の波長は最も長く約700nmであ )を当てたときに, )の光を強く反射しているの う。光は(5 の(6数 )が起こる。( り,紫の光は最も短く約400mmである。(! )のうち(6 赤の物体は(! で赤く見えるのである。 (2)人間が感知できる光は, 赤から紫までの(4 年のものだけである。しかし,紫よりも短い波長領域や, 赤より長い波長 領域にも光は存在する。人が眼で見ることができる領域を(7 )といい, これを日常生活で光とよんでいる。赤よりも長い波長領 域のものを(8 これに対し,紫より短い波長領域のものを(10 領域のものを(1 )の範囲 )とよぶ。 ),さらに短い ), y線とよぶ。また, これらを総称して, (12 ),さらに長い領域のものを(° 合に式ぐ )という。 天対図 2 虹や光に関する以下の文について, 正しい場合には○, 誤っている場 合には×を,( )内に入れよ。 (1)虹は雨上がりなどに,太陽を正面にした側に見ることができる。( (2) 虹は,空に浮かんだ水滴の1粒1粒がプリズムの役目をはたし,太陽光 を分散することで現れる。 (3) 水滴内に入った光の進み方には2通りあり,それぞれ主虹と副虹という。 (4)主虹では,水滴内に入射した光が内側で2回反射し,副虹では1回反射 している。 (5) 人間が感知できる光は,赤から紫までのスペクトルの範囲のものだけ である。 新山天 こ ) 合 3 以下のア~ウは,電磁波の波長による特性をいかして活用したもので ある。どの電磁波を活用しているかを答えよ。 |ア テレビなどのリモコン の () イ 携帯電話 ウ 医療や工業検査

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化学 高校生

問2の×4とはどういう意味でしょうか?

本チェック 容易に離れ,金属内全体を自由に移動することができる。このような電子を が金属中のすべての原子に共有されてできている結合を 金属元素の原子は電子を失って陽イオンになりやすい。このため金属の電子はもとの際子。 とい。 という。一般に。 のいずれかである。 Me 結晶格子は下図に示すような (3) 2n 怒 Dcr Na. K 4 (5)日 SA では中心に原子1個分で それぞれの単位格子中に含まれる原子の数を考えてみると, (6.8) |個分。 個分で頂点に 個分となる。 A(O、 頂点に では面に原子 O は正六角柱に原子を配置した構造となり, 単位格子は六角柱の 1 になる。最初に,六角 3 個分となる。 柱について考えると, 中心付近に原子3個分と面に したがって,単位格子中には原子 個分で頂点に (10) No. 個分となる。 6.24.水 Date IXEO にあてはまる適当な語句や数字を記入せよ。 問1 X O 問2 金属マグネシウムの結晶格子は(5)である。 X線を用いた研究から,a=3.21× 10-8 'cm であ ることがわかっている。 このときのマグネシウムの密度(g/cm°)はいくらか。ただし, Mg の 原子量を24.3, アボガドロ定数を6.02×10^/mol, ¥2 = 1.41, V3 = 1.73 とし,数値は四捨 P円e 作に、fcc が 並にがいるとして、 五入して有効数字2桁まで求めよ。 材料の日常生活 の利用例 し ー59 24.3 中 で て広がどんどんくな * 4 600x00 (Fo)? 気コー ある テー1 Ma A A g/ mel 31pmml

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生物 高校生

すみませんこっちの問題も教えて下さると嬉しいです

8 DNA 研究の歴史 1 DNA 研究の始まり () メンデル(1865年: オーストリア) エンドウを用いて遺伝の法則を発見。 ミーシャー(1869年: スイス) 膿からヌクレインを抽出。 のちにそれがDNA と判明。 サットン(1903年: アメリカ) 遺伝子が染色体上にあるという 「染色体説」 を提唱。 口1) メンデルは何を用いて遺伝 の実験を行ったか。 口(2) 染色体説は誰が提唱したか。 口(3) 被膜(カプセル)をもつ肺炎 双球菌は,病原性があるか。 ないか。 口(4)病原性をもたない肺炎双球 菌は,S型菌とR型菌のどち 2グリフィスの実験(1928年: イギリス) 肺炎双球菌の形質転換を発見。 の生きたS型菌 (病原性) らか。 口(5) 非病原性の肺炎双球菌が、 殺菌された病原性の肺炎双球 菌に含まれる物質によって, 病原性の菌に変化する現象を 何というか。 口(6) 肺炎双球菌で(5) の現象を 発見したのは誰か。 口(7) 形質転換を起こす物質が DNA であることを証明した こかー開炎双球菌 R型菌●:非病原性 注射 S型菌:病原性 の生きたR型菌 (非病原性) 注射 体内から生きた S型菌が検出。 の加熱殺菌した S型菌 「マウスの体内で,生きた AR型菌がS型菌に変化。 注射 の加熱殺菌した S型菌+ 生きたR型菌 混合して注射 R型菌がS型菌に変わっ 死 たように形質が変化する 現象を形質転換という。 (結論)加熱殺菌したS型菌に含まれていた物質の働きで、 R型蘭がS型菌に形質転換した。 3 エイブリーらの実験(1944年;アメリカ) 形質転換を引き起こす物質が DNAであることを解明。 OS型菌抽出液+タンパク質分解酵素 のは誰か。 口(8) 細菌に感染して増殖するウ イルスのことを何というか。 ](9) (8)の増殖のしくみを解明 S型菌が現れる R型菌 培養 形質転換が 起こる。 の混ぜる OS型菌抽出液+DNA分解酵素 R型菌 培養 R型菌のまま した2人は誰か。 口(10) ファージ(下図)のア, イを 構成する S 混ぜる (結論)形質転換を起こす物質はDNAである。 ト頭部 物質をそ 4 ハーシーとチェイスの実験(1952年:アメリカ) 放射性同位体を用いて, パクテリオファージ(ファー ジ)の増殖のしくみを解明。 れぞれ答 ト尾部 ア えよ。 イ 構成物質 構成元素 放射性同位体 口(1) DNA にはあり,タンパク タンパク質 C·H·0·N.S 35S を使用 質にはない構成元素を答えよ。 口(12) ファージの増殖のしくみの 解明に用いられた2つの放射 性同位体は何か。 口13) T2 ファージが特異的に感 染する宿主の細菌は何か。 口(14) 宿主の細菌に感染したT2 ファージは何を菌内に入れるか。 口15) ファージの増殖のしくみの 解明により,遺伝子の本体は 何であることがわかったか。 DNA C·H·0·N.P 3Pを使用 DNA- 外殻 (タンパク質)。 T2ファージ れ ODNA を 3°Pで.タンパク質を 35S で標識したファージを 大腸菌に感染させる。 大腸菌の DNA 頭部 大腸菌 尾部 のファージのDNA(3*P)だけ が大腸菌内に入る。 ファージの 外殻(5S) ここ)。 「ファージの DNA の菌内から3Pのみ検出。 のファージのDNAが複製される。 (結論)菌体内にDNA のみ入り, 多数の新しいファージがつく られた。→遺伝子の本体は DNA である。 22

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生物 高校生

(1)〜(4)が全てわかりません💦 教えていただけると助かります! よろしくお願いします!🙇‍♀️🙏

*56◆リンパ球の働きと免疫反応次の実験を行った。下の問いに答えよ。 【実験1】 a系統の正常マウスに,a系統の正常マウスの皮膚を移植したところ、その皮膚 は定着した。しかしb系統の正常マウスの皮膚を移植したところ,拒絶反応を起こ」 。 【実験2】 a系統のヌードマウス(無毛で, 胸腺を欠損している。分化したT細胞はほと んど存在しないが, B細胞には異常がない)に, b系統の正常マウスの皮膚を移植1.た ところ,その皮膚は定着した。 【実験3】 a系統のヌードマウスに, a系統の正常マウスの胸腺を移植した。その後、 h 系統の正常マウスの皮膚を移植したところ,その皮膚は拒絶された。この際, a系統のヌ ードマウスに由来する分化したT細胞が多く存在していた。 【実験4】 a系統のヌードマウスにX線を照射し,リンパ節や骨髄に存在するリンバ系 細胞を殺した後, a系統の正常マウスの胸腺を移植した。その後, b系統の正常マウス の皮膚を移植したところ,その皮膚は定着した。 【実験5】 a系統の正常マウスにX線を照射した。その結果,抗原刺激を与えても抗体 の産生は起こらず, またb系統の正常マウスの皮膚を移植しても,拒絶反応は起こらな かった。そこで, X線照射されたa系統の正常マウスに, a系統の正常マウスの胸腺よ り単離したT細胞を移入した後,抗原刺激を与えたが抗体の産生は起こらなかった。 また, a 系統の正常マウスの骨髄より単離したB細胞を移入した後,抗原刺激を与えて も抗体は産生されなかった。しかし, T細胞とB細胞を同時に移入した後,抗原刺激 を与えると,X綿線照射されたマウスは抗原刺激に対して抗体を産生するようになった。 (1) 記述実験2の結果からどのようなことがいえるか。20 字以内で説明せよ。 (2) 記述実験3, 4の結果からどのようなことがいえるか。70字以内で説明せよ。 (3) 実験5で産生された抗体は, 次のア~ウのいずれに由来するものか。 記号を書け。 ア.X線照射されたマウス ウ.移入したB細胞を提供したマウス (4) 記述実験5の結果からどのようなことがいえるか。50字以内で説明せよ。 イ、移入したT細胞を提供したマウス →8-2~8-4 (01 千葉大) Dヒント 56 (2)「【実験 3】a系統のヌードマウスに由来する」から, 胸腺の働きを考える。

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