_ 還徐
40. 鋼方投射。 水平な地面上の点Pから, が
小球を斜め上方に投射した。小球は。放物 esa K
線を描いて飛び, Pと同じ高きの地面上に 2 議
ある点Qに落ちた。小球を投げ上げたとき / \
の, 初速度の水平方向の成分は 10m/s, 鉛 -虐紅-=10m/s ーー
直方向の成分は 19.6m/s であった。 重力
加速度の大きさを 9.8m/s? として, 次の各間に答えよ。
(1) (大高馬に達するまでの時間と, 最高点の高さを求めよ。
(2) 点Qに落ちる直前の, 小球の焦腐の水平成分と負直成分の大ききを求めょ
(3③) 点Pから点Qまでの距離を求めよ。 っGm