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古文 高校生

解き方教えてください🙏現代語訳がないと分かりません

8 4 次の傍線部の助動詞の意味を後のア~カから選んで答えよ。 冬ながら空より花の散りくるは雲のあなたは春にやあるらむ 冬だというのに空から白い花が散ってくるのは、雲の向こうは春だからであろうか。 (古今集·巻六) かかる目見むとは思はざりけむ。 (思わなかっただろう。 (枕草子·七) う、 風吹けば沖つ白波たつた山夜半にや君が一人越ゆらむ (伊勢物語·二三) 風が吹くと沖の白波が立つ、その立つと同じ名の龍田山を、この夜中に今頃あの方は一人で越えて いるのだろうか。 3 何事思ひ給ふぞ。思すらむこと何事ぞ。 お思いになっているのか。お思いになっているのは (竹取物語) そう がひじり みやうもん 増賀聖の言ひけむやうに、名聞苦しく、 増賀上人が (徒然草·一) (5 名利にあくせくしているようで、 ©恨みを負ふ積もりにやありけむ、〈桐壷ノ更衣ハ〉いとあつしくなりゆき、 恨みを負うことが積もった結果 病弱になって」 (源氏物語·桐南霊) いにしへ 古に恋ふらむ鳥はほととぎすけだしや鳴きしわが念へるごと 昔を慕うという鳥は おそらく鳴いただろう。私が慕っているように (万葉集巻二) なほわ翁の年こそ聞かまほしけれ。生まれけむ年は知りたりや。(大鏡) やはりご老人の年齢が聞きたいものだ 生まれた年は ご存知か。 過去の原因推量 ウ過去の伝聞·碗曲一 工現在推量ォ 現在の原因推量カ

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古文 高校生

学校の授業を休んでしまって わからないのでお願いします😢💦 (すごく多くて申し訳ないです…)

の 形 形 形 形 形 形 形 形 形 形 形 の の 0 @ 0 6 | の| 30 形 形 形 形 形 形 形 形 「光る君誕生」『源氏物語』助動詞の確認 ( ) ( )番 氏名( 御 覧ずるに、めづらかなるちごの 御かたちなり。一の皇子 は、右大臣 いづれの御時にか 女御·更衣あまた候ひ給ひける中に、いと の女御の御腹にて、よせ重く、疑ひなきまうけの君と、世にもてかし の の の やむごとなき き はにはあらぬが、すぐれて時めき給ふありけり づ き聞こゆれど、この御にほひには並び給ふべくもあらざり げれば、 より我はと思ひあがり給へる御方々、めざましきものに、おとしめ、 おほかたのやむごとなき御思ひにて、 この君をば、私物に思ほしかし そねみ給ふ。同じほど、それより下臨の更衣たちはましてやすからず。 づき給ふこと限りなし 朝夕の宮仕へにつけても、人の心をのみ動かし、恨みを負ふ積もり oe~@の助動詞について、次の表を完成させなさい。 の やありけむ、いとあつしくなりゆき、もの心細げにがちなるを、 文法的意味 活用形 文法的意味 地用形 いよいよ飽かずぁはれなるものに思ほして、人のそしりをもえはばか の ら世給は団、世のためしにもなり図 ベき御もてなしなり。上達部 の の 上人なども、あいなく目をそばめつつ、いとまばゆき人の御おぼえ の なり。唐土にも、かかることの起 こりにこそ、世も乱れあしかりけれ と、やうやう天の下にも、あぢきなう、人のもて悩みぐさになりて、 楊貴妃のためしも引き出でつべくなりゅくに、いとはしたなきこと 多かれど、かたじけなき御心ばへのたぐひなきを頼みにて、まじらひ 父の大納言は亡くなりて、母北の方なむ、いにしへの人の、よし あるにて、 親うち具し、さしあたりて世のおぼえはなやかなる御方 々 にもいたう劣らず、何事の儀式をももてなし給ひげれど、とりたてて は かばかしき 後見しなければ、 ことあるときは、なほよりどころなく、 心細げなり。 前の世にも、御契りや深かりけむ、世になく清らなる玉の男皇子 さへ生まれ給ひ図。ぃっしかと心もとながら世給ひて、急ぎ参ら団て

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古文 高校生

古典単語 意味調べ 『まかる(罷る)』 ①退出する ②参上する  ③おやすみになる ④お聞きになる ①と②で悩んでいたので、 単語集を引いたところ『退出する』と『参ります』と 記載されており、『退出する』でいいと思っていたのですが、 念の為webで検索をかけたところ、... 続きを読む

学研全訳古語辞典 学研 まか·る【罷る】 自動詞 ラ行四段活用 活用(ら/り/る/る/れ/れ} 0 退出する。おいとまする。▽高貴な人のもとから。 田典 万葉集 三三七 「億良(おくら)らは今はまからむ」 [訳] →おくららは...。 2 出向く。下向する。▽高貴な場所や都から地方へ行く。 田典竹取物語 蓬菜の玉の枝 「『玉の枝取りになむまかる』と言はせて下り給(たま)ふに」 [訳]「玉の枝を取りに出向く」と伝えさせてお下りになるので。 3 参上する。参る。▽「行く」の謙譲語。 出典徒然草 ニー五 「なえたる直垂 (ひたたれ)、うちうちのままにてまかりたりしに」 [訳]よれよれになっている直垂を着て普段着姿で参上したところ。 4 行きます。参ります。▽「行く」の丁寧語。 出典源氏物語若紫 「いづ方へかまかりぬる。いとをかしう、やうやうなりつるものを」 訳](飼っていたすずめは)どこへ行ってしまったのでしょうか。かわい らしく、だんだんなってきたのに。 (他の動詞の上に連用形が付いて).ます。いたします。▽謙譲.丁寧 5 の意。 出典枕草子 大進生昌が家に 「たまたまこの道にまかり入(い)りにければ」 [訳]たまたまこの(漢学の)道にはいっておりましたから。 索引トップ 用語の索引 ランキング

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