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化学 高校生

化学のグループ課題が分からないので教えてください🙏出来れば早めに教えてください🙇‍♀️

17更のFスク と「の進方法に クいし理件しよう 大きなまとまりから 1つのものを取り私す。 ○ 物質の成分 物質の分類 (社物質 )~ただ1種類の元素からなるもの (と学式'1つで表せる 例H2.02.H20 ( 混合物 ) ~2種類以上の元素からなるもの イタウ ) 海水 、石由. 単体 化合物 メモ 単件 = H.O2.N2 て 単体: 記号が1種類 ー化合物 - 記号が2種以上 代物質 物質 混合物 fe合物 = Co2 H20 Nacl それぞれの性質 - 純物質 → 一定の(融点沸常·窓度 )をもつ 混合物 →(融点科点、定度 )が一定ではない 120- 120 津城が始まる。 水 100- 100- 沸騰が始まる。 80- 80- エタノール 水とエタノールの 合常波 60- 60 40- 40- 20 20 0 0 0 0 2 8 10 12 14 2 4 6 8 10 12 14 44 6 熱した時間(分) 熱した時間(分) とする度 武点 - 国件になる 沸点=沸とうするとこ3 混合物の分離と精製 てる00) 分離方法名 分離方法 利用例 季と液体 ける 現水:コーンスープゼリー 液体に溶けていない固体をろ紙を使用して分離 落 の 田 加熱して蒸発した気体を冷却して液体に分離する海水 (務けたものを取りだせる) 表ったら 分留 再結品 年華法 (uriか画体から液体の状態を経ずに直接気体に変化 混合物の(私品)の違いから (蒸留) で分離 石油 確酸カリウム ライアィス (国)→ コーヒー紅茶、が茶 (師後)の違いから溶液を冷却し分離 COz ヨ未 抽出 適当な溶媒に溶かし出して分離 7ロマトグラフィ 物質の移動速度の違いを利用して各成分に分離 ザインペン ど" 開館(P) 開製(P)

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生物 高校生

3年の生物総合です。 (3)の前期の計算で、なぜ解答冊子の丸で囲んだような計算式になるのかが分からないので、教えていただきたいです💧

30 細胞分裂(3)次のA, Bの文章について,下の問いに答えよ。 A 体細胞分裂において1つの母細胞から細胞分裂を完了して形成された2個の植価 胞が、次の細胞分裂を完了するまでを細胞周期という。細胞周期は, 細胞分烈市 進行する分裂期と,細胞分裂が終わって次の細胞分裂が始まるまでの間期に分け られる。分裂期は、前期,中期,後期,および終期の4つの時期に分けられる。 タマネギの体細胞分裂を観察するため,次の実験を行った。ただし,実験手順al ~(f)は順不同に並べてある。 a) 04%の希塩酸の中で 60℃で3~5分間あたためた。 (b) 根端に酢酸オルセイン溶液をたらし、約5分間おいた。 (c) 発根したタマネギの根端を2 cm程度切り取って, を3:1の体積比で混合した溶液につけた。 (d) 顕微鏡で観察し,1つの視野中にみられる細胞のうち,分裂期の各時期と 問期の細胞数を調べた。 (e) 根をスライドガラスに取り,先端から2~3mm 程度を残して,他の部分は 取り除いた。 (t) カバーガラスをかけてから,ろ紙でおおって上から強く押しつぶした。 細胞周期について,細胞あたりの DNA 量が倍加するのはどの時期か。また,倍 加する理由を,染色体という用語を用いて答えよ。 (2) 文章Bの実験手順(a)~ (f)を正しい順に並びかえよ。また,下線部①と②の処理を 行う理由をそれぞれ答えよ。 (3) 文章Bの下線部③について,観察の結果,分裂期と問期の細胞数は下表のとおり であった。分裂期の前期と,問期 に要する時間を小数第1位まで求 めよ。ただし、タマネギの根端細 胞においては,文章Aの細胞周期 に要する時間は23時間で,分裂期における前期,中期,後期, 終期に要する時 間比は 12:4:1:1であった。 B 95%エタノールと氷酢酸 2 表 分裂期と間期に観察された細胞数 分裂期 間期 観察された細胞数 44 350 (宇都宮大)

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化学 高校生

この実験での結果については考察を含めて教えて欲しいです。この中で(a〜e)の中で限りなく純物質に近いもの、またそれを確かめる方法も教えて頂きたいです。よろしくお願いします。

操作■ (4人1組で分担して操作する) ① 硝酸カリウム4.5g, 硫酸銅(1Ⅱ1)五水和物 0.2g を卓上の電子てんびんではかりとり、試験管に入れる。酸 化鉄(I)はスパチュラ(とても小さい薬さじ)に軽く1杯入れる。 そこに純水約8mL(メモリ付き試験管を並べて入れる)と沸騰石2~3粒を加え、振り混ぜる。 ③ 試験管をガスバーナーの火で加熱し, しばらく沸騰させて試料をできるだけ溶かす。 ④ 溶液が熱いうちに軍手や試験管ばさみを使ってすばやくろ過し,不溶物を取り除く。ろ液を試験管で受け, そのようすを観察する。 ⑤ ③のろ液に沸騰石を数粒入れ, 図のように組み立てた蒸留装置にと りつける。 ⑥ ガスバーナーの炎を調節して蒸留を行い,試験管にたまる液体のよ うすを観察する。 国液量が多かったり炎が強すぎたりすると, 試験管内の溶液が激し く沸騰して内部から飛び出すので注意深く行う。途中で加熱を止 めると沸騰石が役に立たなくなるので,再加熱する際には数粒 加えておく。加える際には火傷に十分注意する。 ⑦ 氷水に浸けた試験管に液体が1cmほどたまったら,気体誘導管をはずしてから火を止める。 ③ ⑦で蒸発せずに残った溶液を 50mL ビーカーに移して放令し,変化のようすを観察する。溶液中に結晶か できたら, ビーカーを氷水が入った容器に入れて冷やす。 9 ③のビーカーを傾け、結晶部分と溶液部分を分離する(溶液部分は試験管に戻す)。それぞれの色や特徴を 観察する。(このようにビーカー等を傾けて固体と液体を分ける方法をデカンテーションという) 気体誘導管 図蒸留装置 【結果) 硝酸カリウム,硫鋼(II)五水和物, ベンガラ 純水の混合物 実験の流れをフローチャ ートで書き,それぞれの 観察結果を記入せよ。そ れぞれの操作で得られ た物質の状態や色,結晶 のようすなどの特徴を 記せ。 操作の ろ過 ろ紙上 ろ液 a b 操作5 蒸留 加熱した 試験管に残ったもの 氷水中の 液体 C 操作89再結晶およびデカンテーション 結晶 溶液 e

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