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化学 高校生

写真で言われている、「分子結晶」と「共有結合の結晶」は何が違うんですか? どなたか教えてください…!

1 2 3 4 5 6 7 物質例 構成粒子 結合 融点 温度 (°C) 3000 2500 2000 1500 1000 500 0 電気 伝導性 1 その他の 特徴 1 23 4 5 6 4 7 8 元素の周期表 金属元素の原子 . アルミニウムAI 金属元素の原子 (自由電子を含む) 金属結合 金属結合 金属結晶 高いものが多い アルミニウム AI 金属結合 通す 2467 銀 Ag 2212 660 952 電子を 放出する ナトリウム Na 883 98 熱伝導性が大きい 金属光沢がある 展性・延性がある ル学結合と物質の性質 金属元素 高い 陽イオン 陰イオン イオン結合 イオン結合 9 イオン結晶 塩化ナトリウムNaC 陽イオンと陰イオン 962 イオン結合 |塩化 バリウム 塩化 水酸化 ト 電子を 受け取る BaCl2 ナトリウムナトリウム NaCl NaOH 1560 1413 1390 1801 10 11 12 13 14 318 固体 通さない 液体・水溶液:通す ・ かたいがもろく, へき開する 分子 分子間力 非金属元素の原子 共有結合 分子結晶| ドライアイスCO2 分子 共有結合 (分子内) 分子間力 (分子間) 低い 共有結合(分子内) 分子間力 (分子間) ヨウ素 I2 ベンゼン 184 114 C6H6 窒素 80 N2 5.5 -196 -210 通さない 15 16 17 18 昇華しやすいもの が多い 非金属元素 共有結合 共有結合の結晶 ダイヤモンド C 非金属元素の原子 (全体が一つの分子) 共有結合 きわめて高い 共有結合 二酸化ケイ素SiO2 ( 水晶, 石英 ) 2950 1550 ケイ素 Si 2355 1410 ・沸点 ・融点 通さない (黒鉛Cは通す) ・非常にかたい (黒鉛Cははがれ やすい)

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化学 高校生

(4)について質問です🙇 Aは逆方向の矢印だからマイナスが消えて、411なのですか? あとEは-(-349)=+349にしないのですか? よろしくお願いします☀️

発展例題8 格子エネルギー NaCl の格子エネルギー [kJ/mol] は、図の△Hで表 され,ヘスの法則を利用して図のA~Eのエンタル ピー変化から求められる。 (1) NaCl(固) の生成エンタルピーはA~Eのうち のどれか。 (2) Dの変化に必要なエネルギーを何というか。 (3) Eの変化を熱化学方程式で表せ。 NaCl の格子エネルギーを求めよ。 また, その 熱化学方程式を記せ。 ■ 考え方 格子エネルギーの値は, 複数の変化のデ ータを実測して求められる。 A : NaCl(固) の生成エンタルピー B: Na (固) の昇華エンタルピー C: Cl2 (気) の結合エネルギーの値の1/2 D : Na (気) の第1イオン化エネルギー E: CI (気) の電子親和力 of単体から生成 エンタルピー D +496kJ C → Na+ (気) CI (気) e- E-349kJ B Na(気) CI (気) +122kJ Na(気), Na+(気)C(気) A-411kJ 1/12Cl2 (気) +92kJ Na (固), 1/12 C12 (気) % 問題 NaCl(固) AH= + ■解答 (1) A (2) Na (気) の第1イオン化エネルギー (3) CI(気) e- → CI-(気) AH=-349kJ (4) エネルギー図から, ?=A+B+C+D-E =41IkJ+92kJ+122kJ+496kJ-349kJ=772kJ AH=+772kJ したがって, 772kJ/mol NaCl(固) Na+ (気) + CI- (気) ▲H = +772kJ

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化学 高校生

(2)について、エネルギー図より〜のところでQfが正の理由を教えて欲しいです。

同素体が 25℃で からのも C 0₂ はふ Paに 書く。 (3) (2) 715n+437(n+1)+90=416(2n+2)+335(n−1) {_n=2 (イ)昇華熱(ウ)- (エ) 結合エネルギー (カ) イオン化エネルギー () +(ク) 電子親和力 (3) d 93 (1) (ア)- (オ)- (2) Q£+353 解説 (1) ⑤ 結合エネルギーは, 原子間の共有結合を切るのに必要な エネルギーで,符号はーである。 ⑥ イオン化エネルギーは, 原子から電子1個を取り去り, 一価の陽 イオンになるのに必要なエネルギーで, 符号はーである。 ⑦ 電子親和力は,原子が電子を得て一価の陰イオンになるとき放 出するエネルギーで,符号は+である。 Na+ (気) + C1 (気) +e- エネルギー (1 Na (気) + C1 (気) Na (気) + + Cl2 (気) (kJ) Na () + 1/23C12 (気) QL 488 Qf 1244×1/12 108 365 Na+ (気) + CI- (気) Qaq NaCl(固) エネルギー図より, Q=Q+108+244× 1+488-365=Qr+353(kJ) Na+ (気) + CI- (気) + aq QL Na + aq + Claq NaCl(固) + aq 3.88 (a) 水和熱の値から格子エネルギーの値を引いたものが溶解熱なので 誤り。 Founder (b), (c) 格子エネルギーと水和熱から生成熱は求められないので, 誤り。 (d) Qaq <QL のとき, 水への溶解は吸熱 (図では3.88の上向き)とな っており, 正しい。 ギーの値により, 1molの CH22 をバラバラの状態に した。 1molの固体が, 液体を経ず に直接気体になるときに吸収 する熱量を昇華熱という。 結合エネルギーは、ふつう結 合1molあたりの熱量で示さ れる。 問題の熱化学方程式の ④+⑥×/1/2+⑥+⑦-②より, ①式を求めることができる。 NaCl(固) = Na+ (気) CI(気)(Qf +353)kJ ◄*6 溶解熱=Qaq- Qi < 0 化学重要問題集 45

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