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日本史 高校生

日本史の論述問題の添削をお願いしたいです。 それと、問5と問15が分からないので教えていただきたいです。🙇‍♀️よろしくお願いします! 字が汚いのはお許しください…🙏

1.更新世から完新世になると、 日本の植生や生息する動物はどのように変化したのか述べよ。 更新也では植ます針果例群が中心でしマンモスやナクマンソウなどの ) 大型動物が渡来したが、 宗新世になるし 照業料殊が増加し、 ( イシ.をカ、クサギなの)中小動物も増加した。 2.縄文時代から弥生時代にかけて、葬法はどのように変化したのか述べよ。 縄文時代は共同墓地で展番で理帯されたが, 砂生時代ルなんを身のの差が生まれやたの、 個人の墓がつくらかるようになったり、差が大型にした.副象出も理察されたり するようになった。 風番のら 伸展等へと変化してた。 3.前期古墳の中期古墳の被葬者の違いを副葬品に触れながら述べよ。 前期は(鏡まなじの)児納用具が副覇され. 中期は馬具で鉄製訳器などが副希さェンとから. 被素者は前期は呪納的性格,中期は ダ人的性格であったと有まらめる。 4.5世紀頃、「倭の五王」 と呼ばれた大王たちは中国の南朝にしばしば使者を送った。この遺使の目的は 何か述べよ。 L 珍消興 中国皇事の種威を借て、他の小目りも、傾国内で有初な立場に立のたの。 続、朝鮮精剤部にかける 外麦·早事上の立場を有利にするため。 5.6世紀頃の仏教公伝のさい、どのような政治的問題がおこったか述べよ。 6.厩戸王(聖徳太子)の外交政策は、 倭の五王時代と比べてどのように異なるか述べよ。 種の五まは中国皇車を後る角にするために 中国と朝質開係をとっていたが, 風まは 中国1開)対等外交を考本し、大王の稽成回復を狙った。 7.聖徳太子による 「冠位十二階」は、従来の氏姓制度とどのように違うか述べよ。 A性利度は奉族の-族全体ッ 性が与られる 世襲判 であったが, 危位ナン階は 素族個人r組位バ与ェられる本人限りのもので 、平進も可能であった。 8. 遣唐使の航路が、北路から南路へかわった理由を述べよ。 (日本レ) 新宿 しn関係が悪化したたの。

解決済み 回答数: 1
古文 高校生

わかりません、

ロ) 次の傍線部の動詞の活用の行,預類·文中での活用形を答えよ。 有為の奥山今日1越えて浅き夢2見じ -酔ひも3せず」 4忍ぶれど色に5出でにけり我が恋は物や6思ふと人の問ふまで 年経れば飴は7者いぬしかはあれど花をし見れば物思ひもなし はや舟に8乗れ、日も9郡れぬ 物もかたき所を10蹴出してのち、やすく思へば、必ずい落つるとし得るやらん。 日数のはやく過るほどぞ、ものにも3似ぬ 見れば5判て来し女もなし。 親のいあはすれども聞かでなむいありける。 さて年ごろ0組るほどに·. よろづのこと飽くことなし。 山語古典文法 グランドトータルテスト この一矢に定むべし。 人をも身をも。恨みざらまし。 竹の中におはするにて知りぬ。 思ひつつい寝ればや人の0見えつらむ 二次の( )の中の語を適当な形に活用させよ 男女(飢う)(死ぬ)もの数十人、 雨のいたく(降る)(き)ば、え参らずなりにき。 3髪もいみじく長く(なる)()む 4 (愛し)(けり)人をはつせの山おろしよはげしかれとは祈らぬものを 5右近に(見す)(さす)たまふ 古人も多く旅に(死す)(り)あり。 芸々となむ(のたまふ)(り)(けり)。 6 ト 三傍線部の助動詞の、文法的意味·「墓本形」*文中での活用形(例 過去「けり」連用形)、を答えよ。 うたたねに恋しき人を見1て2Uより夢てふものは頼みそめてき 人に思は3れむばかりめでたきことはよもあら4じ. この川にもみぢ葉流る奥山の雪解の水ぞ今まさる5らし 袖ひちてむすびし水のこほれ6るを春立つけふの風やとく7らむ 帰り8だければひとりつい立ちて行きけり 知らぬ人のなかにうち臥してつゆまどろま10れず。 玉の緒よ絶え2なば絶え。ねながらへばしのぶることの弱りもぞする。 今日は日暮れぬ。勝負を決すペからず。 見渡せば柳桜をこきまぜて都ぞ春の錦なり。げる もとの国より迎へに人々もうで来。むず ひとつ子10にさへありければ、 世の中に絶えて桜のなかり2せば春の心はのどけから2まし しやせまし、せずやあらましと思ふことは、大様はせいぬは良きなり。 秋来ぬと目にはさやかに見えいれども風の音にぞおどろかおれぬる この枝かの枝撒り1にけり 思し出づる所ありて、案内せ9させて入りたまひぬ。 勝たいせじと思しけるななり 世の例にもなり州べき御もてなしなり。 いかなる所にかこの木はさぶらひっげむ などや苦しきめを見る。らむ。 aいなる御薬奉れ。 とくこそ試み0させたまは10め 四次の傍線部を助動詞の用法に注意して現代語訳せよ 涙のこぼるるに、ものも言はれず。 御身は疲れさせたまひてさうらふ。 富士の山を見れば、雪いと白う降れり 京より下りし時、みな人子どもなかりき 鬼はやひとロに食ひてけり。 e われこそ死なめ: とくこそ試みさせたまはめ。 これに何を書かまし (上皇が)水車を造らせられけり。 何によりてか目を喜ばしむる。 秋来ぬと日にはさやかに見えねども 風吹きぬべし 道知れる人もなくて、惑ひ行きけり。 迎へに人々まうで来むず。 他良らは今はまからむ子泣くらむ 五次の傍線部の助詞を現代語訳せよ。ミた卵詞の番類も若えむ 清げなる男の、ほそやかなるが、 門引き入るるより、けはひあはれなり 旅の姿ながらおはしたり。 昇らんをだに見送りたまへ 雨もぞ降る。 @ いつしか梅咲かなむ。 いかでこのかぐや姫を得てしがな。 友とする人一人二人して行きけり 身はいやしながら、母なむ宮なりける。 竹の中におはするにて知りぬ。 りぬ。風さへ出で来たり。 蛍ばかりの光@だになし 中坦こそあれ、一つ家のやうなれば 今井が行方を聞かばや。 大の労線部の歌語について、敬語の種類と敬意の対象を答えよ。種類はA=尊敬、B=謙譲、C=丁寧 の記号で解答。 世の人「光る君」とのきこゆ。 (道長が帝に)「『昭慶門まで送れ』と仰せ言たべ。」と@申し回たまへば、 (原氏の祖母が、やって来た使者に)「うちうちに思ひたまふるさまを@奏しのDま / 故宮に@候ひし小含人童なり (翁が)「かぐや姫を養ひのたてまつること、~」 夜部、希有のことの候ひしなり。 親王に右馬頭、大御酒@参る。

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古文 高校生

数個だけでいいので教えてもらえませんか全く分かりません😖💧

一 次の傍線部の動詞の活用の行·種類·文中での活用形を答えよ。 有為の奥山今日1越えて 浅き夢2見じ 酔ひも3せず 4忍ぶれど色に5出でにけり我が恋は物や6思ふと人の問ふまで」 年経れば齢は7老いぬしかはあれど花をし見れば物思ひもなし はや舟に8乗れ、日も9割れぬ 物もかたき所を10醐出してのち、やすく思へば、必ずい落つると2悔るやらん。 日数のはやく過くるほどぞ、ものにも3似ぬ, 見れば5判て来し女もなし。 親の口あはすれども聞かでなむ。ありける。 さて年ごろ0組るほどに一 よろづのこと3例くことなし 国語古典文法 グランドトータルテスト ( この一矢に定むべし。 人をも身をも6恨みざらまし。 竹の中に。おはするにて知りぬ。 思ひっつ2裂ればや人の22見えつらむ 次の( )の中の語を適当な形に活用させよ。 i男女(飢う)(死ぬ)もの数十人 雨のいたく(降る)(き)ば、え参らずなりにき。 髪もいみじく長く(なる)(ぬ)む。 (愛し)(けり)人をはつせの山おろしよはげしかれとは祈らぬものを 右近に(見す)(さす)たまふ, 古人も多く旅に(死す)(り)あり, 云々となむ(のたまふ)(り)(けり)。 N 三傍線部の助動詞の、文法的意味·「基本形」文中での活用形(例 過去「けれり」連用形)、を答えよ。 うたたねに恋しき人を見1て2しより夢てふものは頼みそめてき 人に思は3れむばかりめでたきことはよもあら4じ。 この川にもみぢ葉流る奥山の雪解の水ぞ今まさる5らし」 袖ひちてむすびし水のこほれ6るを春立つけふの風やとく7らむ 帰り8たければひとりつい立ちて行きけり。 知らぬ人のなかにうち臥してつゆまどろま。れず、 思し出づる所ありて、案内せ9させて入りたまひぬ。 勝たいせじと思しけるななり。 玉の緒よ絶え2なば絶え。ねながらへばしのぶることの弱りもぞする 世の例にもなりい州べき御もてなしなり。 見渡せば柳桜をこきまぜて都ぞ春の錦なり。ける いかなる所にかこの木はさぶらひ7げむ 今日は日暮れぬ。勝負を決すべからず。 もとの国より迎へに人々もうで来。むず などや苦しきめを見る。らむ。 ひとつ子10にさへありければ、 世の中に絶えて桜のなかり2せば春の心はのどけから2まし しやせまし、せずやあらましと思ふことは、大様はせいぬは良きなり。 秋来ぬと目にはさやかに見え11ねども風の音にぞおどろか6れぬる この枝かの枝散り0にけり 瀬のなる御薬奉れ とくこそ試み0させたまは0め 四 次の傍線部を助動詞の用法に注意して現代語訳せよ 涙のこぼるるに、ものも言はれず。 御身は疲れさせたまひてさうらふ。 富士の山を見れば、雪いと白う降れり の京より下りし時、みな人子どもなかりき 鬼はやひとロに食ひてけり。 e われこそ死な とくこそ試みさせたまはめ。 これに何を書かまし。 (上皇が)水車を造らせられけり。 何によりてか日を喜ばしむる。 秋来ぬと日にはさやかに見えねども 風吹きぬべし e 道知れる人もなくて、惑ひ行きけり。 迎へに人々まうで来むず。 他良らは今はまからむ子泣くらむ 次の傍線部の助詞を現代語訳せよ。 e清げなる男の、ほそやかなるが 門引き入るるより、けはひあはれなり 旅の姿ながらおはしたり 昇らんをだに見送りたまへ Hもぞ降る。 @ いつしか梅咲かなむ。 いかでこのかぐや姫を得てしがな。 vo の放語について、敬語の種類と敬意の対象を答えよ、種類はA=尊敬、B=謙旗、C=T寧 の記号で解答。 @ 友とする人一人二人して行きけり e身はいやしながら、母なむ宮なりける。 竹の中におはするにて知りぬ 降りぬ。風さへ出で来たり。 蛍ばかりの光○だになし。 e中垣こそあれ、一つ家のやうなれば 今井が行方を聞かばや。 世の人「光る君」とのきこゆ, (道長が帝に)「『「昭慶門まで送れ』と仰せ言@たべ。」と@叫しのたまへば、 (原氏の祖母が、やって来た使者に)「うちうちに思びたまふるさまをの奏しのたまへ: 故宮に@候ひし小舎人童なり (が)「かぐや姫を養ひのたてまつること、~」 夜部、希有のことの候ひしなり。 親王に右馬頭、大御酒@参る。

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古文 高校生

写真の傍線部の訳が「途中まで」になる理由を教えて欲しいです‼️

51 I 解釈文法マスター 7 花園大臣の御もとに、初めて参りたる侍の、名簿に の花園の大臣のもとに、初めて出仕 した侍が、名簿に、「才能は歌を詠む こと」と書いてあった。@大臣は秋の初めの ころに、南殿にお出になって、きりぎりすの 鳴くのを、めで楽しんでいらっしゃったが 日が暮れたので、®「格子を降ろしにだれ か参上せよ。」と仰せられたので、(そこで例一 の侍が聞きつけて)「蔵人五位が、折あしく いあわせないで、他に人もおりません。」と 申しあげて、この侍が(大臣のおそばに)参 ったので、@(大臣は)「すぐおまえ降ろせ。」 とおっしゃったので、(侍が格子を)降ろし てさしあげたところ(大臣が)「おまえは歌 人であるということだな。」と言ったので、 侍は)かしこまって格子を途中まで降ろ したままで、控えていると、「このきりぎ りすを、聞いているか。一首、歌を詠んで みよ。」とおっしゃられたので、©「青柳の」 と(初句の)五文字を詠みだしたので、そ (3 )さぶ。 (4)みゃうぶ (1)はなぞののおとど の花園大臣の御もとに、初めて参りたる侍の 『能は歌よみ」と書きたりけり。の殿、秋の初めに南殿に 出でて、はたおりの鳴くを愛しておはしましけるに、暮 れければ、Pド格子に人参れ。」と仰せられけるに、「蔵 (7)な でん (日) (2)vら (13) (三) 人五位たがひて、人も候はぬ。」と申して、 この侍の参 りたるを、 @「ただおのれ降ろせ。」とありければ、参り たるに、「次は歌よみとな。」とありければ、「かしこま りて格子降ろしさして 候ふに、「このはたおりをば聞、 や。一首つかうまつれ。」と仰せられければ、「青柳の」 (8)いもじ と五文字を出だしたるを、候ひける女房たち、折にあら ずと思ひたりけるにや笑ひ出だしたりけるを、e「ものを 聞きはてで、笑ふやうやはある。」と仰せられて、「とく (器)

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