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物理 高校生

(g)で凹レンズになる理屈が分かりません💦

(d) 続いて、音源 S, を取り除き foの音源 S2, 観測者および反射板を,図2 20 cm 離れた位置に,光軸を一致させるようにして設置して、光線がスクリー 者が音源から直接開く音の振動数,(Hz) と反射音の振動数f。(Hz)を、それ ンを置き,レンズ1の左側に物体を置いたところ, スクリーン上に実像が投影 Fの振動数子(Hz), faHa) a) 静止している観測者が聞く音源S,, をそれぞれ、So. B, Vを用いて表せ。 S, からの音の振動数」 大一理系前期 長崎大一理系前期 g4のように光嫁がスクリー 28 2020年度 物理 2020年度 物理 29 ーンを移動させてb=24 cm の位置に置いたところ。米郷は えよ。 スクリーーン ン上の一点に集まるようにしたい。 ンズ2は凹レンスであるか, ロレンズであるか、 正しい方を丸で囲め。 め レンズ2の焦点距離は何 cm である必要があるか答えよ。 ぞれ。 4, V, vo, Uw を用いて表せ。 観測者 反射板 音源 S。 o lmiN 図2 物体 Vw Vy レンズ1 合 0 地 図3 スクリーン された「はレンズ1の焦点距離、alはレナスの中心から物体までのに はレンズの中心からスクリーンまでの距離を示す。 (e) fを, aとbを用いて表せ。 レンズ1 スクリーン 図4 にか半線を。レンズ1を通してスクリーン上に投影したレ。

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物理 高校生

これの閉管が共鳴を起こすのが3回になるのはなぜですか? 色々書き込んでしまってます🙇‍♀️

とすると, である。 問4 5 正解 3, 6 正解 3 L 開管A と閉管Bの長さをLとする。 開管 A内の気柱が音源Sに共鳴して固有振動をするとき,管の両端を腹とする 定常波が生じる。図1-4(a)は開管 A内の気柱の基本振動(節は1個)の様子を示 している。この基本振動数は foに等しい。 図1-4(b), (c)は, 開管 A内の気柱が 固有振動をしているときの様子を示している。それぞれの節の数は2個,3個であり, 1 3 (e)X 波長は基本振動の一倍,一倍である。よって, 固有振動数は, 順に2fo, 3fo となる。 図1-4 閉管B内の気柱が音源Sに共鳴して固有振動をするとき, 管の開口端を腹,閉 口端を節とする定常波が生じる。図1-5(a)は, 閉管B内の気柱の基本振動(節は 1個)の様子を示している。 この定常波の波長は図1-4(a)の 2倍であるから,振 L 動数は- 6である。図1-5(b), (c)は, 閉管B内の気柱が固有振動をしていると きの様子を示している。それぞれの節の数は2個, 3個であり, 波長は基本振動の 1 x 3 「 倍,一倍である。よって, 固有振動数は, 順にん。んとなる 5 2 2 音源Sの振動数を0HZから 3f0に大きくするとき, 開管Aと閉管Bはともに 3回共鳴する。 図1-5

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物理 高校生

(ⅰⅰ)-(サ)について質問です 答えではVΔt’となってましたが、自分では(V-ω)Δt’という答えが出ました。考え方的には音速Vの波が右向きにωで進む反射板に反射したので反射した後の音速はV-ωになるという感じです。問題文にV>>>ωと書いてあるのでωは無視していいのか... 続きを読む

(b) 反射板が動く場合を考える。図3に示すように, 同一直線上に一定の振動数f[Hz] で音を発する 静止した音源と,直線に対して垂直に立てられた可動式の反射板がある。音源と反射板の間に観測者 が静止している。反射板は速さ w[m/s]で図3の右方向に移動している。 音速を V[m/s] とする。 反射板の速さ w は音速 V よりじゅうぶん小さい。 (i) 音源が発する音波の波長は (カ) [m]である。ある時刻に反射板に到達した波は,仮に反射 板を透過すると考えると, At[s] 間にさらに (キ) [m]進み,この間に反射板は ク) 進むので, At 間に反射板を透過する波の数 (音波の1波長分を1つと数える)は, ク) 個と なる。したがって, 反射板が感じる音波の振動数子は [Hz] となる。 () 反射板がこの振動数/の音波を出す音源と見なすと, ある時刻に反射板から出た波は, At'[s] 後には反射した位置から左に距離 (サ) [m]進む。一方,この間に反射板は右に距離 [m]だけ移動する。 4'間に反射板から出た波の数はfを含む式で表すと (ス) | 個なので,反 [m]となる。観測者に届く反射板からの音波の振動数 射波の波長はfを含む式で表すと (セ) は「を含む式で表すと (ソ) [Hz] となる。 をんを含む式で表すと [Hz] と なる。 () 観測者には音源からの音波と反射板からの音波の両方が届くので, 観測者が聞く 1秒あたりの うなりの回数は (チ) 回となる。

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