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化学 高校生

5倍に薄める=1/5になるのはなぜですか?

問3 市販の食酢中の酸の量を確認するため、次のようなラベル表示がある食酢 を用いて 操作 Ⅰ ~ⅢII を行った。 ※市販の食酢のラベル 名称: 穀物酢 ■原材料名: 穀物 (小麦,米, コーン), アルコール 酒かす ■酸度 : 4.2% ●内容量: 500mL ●賞味期限(開封前): 0000.0.0 (B) ●保存方法:直射日光を避け、常温で保存 ●製造者:(株)○○○(会社名) ●製造場所: (住所) 操作 Ⅰ 食酢 20.0mL をホールピペットでとり, メスフラスコを用いて正 確に5倍にうすめた。 操作ⅡⅠ うすめた食酢 10.0mL を別のホールピペットでとり, コニカルビー カーに入れ、指示薬としてフェノールフタレイン溶液を2~3滴加えた。 操作Ⅲ ビュレットに0.100mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液を入れ、操作 ⅡIのコニカルビーカーに滴下した。 A ③ 10 ラベルに記載されている酸度(%) は, 食酢 100mLに含まれている酢酸の 2g 質量(g) を示している。 食酢中に含まれる酸は酢酸CH COOHのみとすると、 中和点までにビュレットから滴下する水酸化ナトリウム水溶液の体積は何mL と予想されるか。 最も適当な数値を、次の①~⑥のうちから一つ選べ。 ただ し、食酢の密度は1g/cm² とする。 14 mL ① 5.0 ② J.¹ ④ 14 5 20 x2+3+N 24+ 29

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英語 高校生

丸で囲った所ってどこを訳しているのですか?

文の主要素の把握 2 ① 前置詞句()に入れて文章をつかり 次の英文の下線部を訳しなさい We all know from a study of history the progress of the slavery, serfdom and later individual freedom. In the early days of human history the wants of the masses were few and simple. | working people from the stage of barbarism to that of s 「解」 法息をついている皆さんの姿が目に浮かびます。 とにかく, from や of など、首 最初から手ごわい英文が出てきました。 英語って本当に難しいなあ、とため 置詞がたくさん目に入ります。この前置詞がじゃまになって文章がなかなか読みとれ (東京経済大) ませんね。 こんなときは、じゃま者は消すのみです。〈前置詞+名詞>を( )に入れてしまう のです。その理由は後回しにして, さっそく試してみましょう。 私たちは皆 を知る により研究すること We all know (from a study) (of history) / S (同格語) Vt M M の 労働する人々 ( of the working people) / from... M 主格のof ひと目でわかったでしょう。 〈前置詞+名詞>を( に入れて、 残った部分をま とめてみると, We know the progress. 「私たちは進歩を知るのだ」という文意が 単にとれましたね。 このように文の主要素は, 主語 (S) や述語動詞 (V), さらには目 的語(O) や補語 (C) なのです。 〈前置詞+名詞〉 は 「前置詞句」 と言います。 この前景 詞に支配される名詞は前置詞の目的語と呼ばれていて, 前置詞といっしょになると, 形容詞や副詞の働きに変わるのです。 上の例文で言えば、 「何によって知るのか」「ど んな進歩か」 を説明する修飾語 (M) にすぎないのです。 ですから,これらを( くくってしまうわけです。 the progress 0 【例題:語句 barbarism 圏未開/ slavery ③ 奴隷の身分/sertdom 農奴 (制) / wants 圏必要なもの / the masses 一般大衆

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地理 高校生

3.の生産量と供給量が同程度である国が多いのは米の方だと思うんですが、その傾向を示す理由を教えてください!

ひかく TRY 2 3.図4・5を比較し、1人あたりの生産量と供給量が同程度である国が多いのは,米と小麦のどちらだろ うか。また,そのような傾向を示す理由を、次の語句を用いて説明しよう。 【自給的】 4.図6のB〜Dは,オランダ、スペイン, フランスのいずれかの国である。 ⑥~Dにあてはまるのはどの 国か,写真1・7・8も参考にして考えよう。 また、そのように判断した理由も説明しよう。 1人あたりの供給量* kg| 300 250 200 150 100 イラン トルコ パキスタン 50 インド ■イギリス ロシア フランス ●ドイツ アルゼンチン アメリカ合衆国 中国 ウクライナ カザフスタン● カナダ オーストラリア 0 100 200 300 400 500 600 700 800 900kg 1人あたりの生産量 * 製品を含む ↑4 主な国の1人あたりの小麦の生産量と供給量 (2018年) (FAOSTAT, ほか〕 1人あたりの供給量 kg| 300 250 200 150 100 韓国 日本 中国 ● インド 50 ブラジル フィリピン ●バングラデシュ ●ナイジェリア インドネシア ベトナム ミャンマー タイ カンボジア ● パキスタン ●アメリカ合衆国 0 0 100 200 300 400 500 600 700 800 900kg 1人あたりの生産量 * 製品を含む ↑5 主な国の1人あたりの米の生産量と供給量 (2018年) (FAOSTAT, ほか〕

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