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数学 高校生

(2)についてです。どこが間違っているのかがわかりません。教えてください。

b = 2 C: Base. 8 216 6+2 8-2/ be 8:4+8-25 - 2 9 2.√6-2 Cosa 8 6426 = 12-213 -4.16-12.cose 4.6. よって 解答編 -61 B=135° したがって 以上から C=180°- (30° + 135°) = 15° c=√3+1, B=45°C = 105° またはc=√3-1 B=135°, C=15° (正弦定理を用いてから,cを求める 正弦定理により √2 2 sin 30° sin B was 2 よって sin B = x sin 30° √2 2 1 1 × 2 √√2 A+B+C=180° A=30°より, 0°<B<150°で あるから B=45° 135° [1] B=45° のとき C=180°- (30° +45°) = 105° このとき,Cが最大の角となるから, cは最大 の辺であり c=√3+1 [2] B=135° のとき C=180°- (30°+135°)=15° このとき, Cが最小の角となるから, cは最小 この辺であり c=√3-1 以上から c=√3+1,B=45°C=105° またはc=√31, B=135° C=15° (5) A=180°-(15°+45°)=120° 数学Ⅰ TRIAL A・B、練習問題 874-8928 -42 -2+6 -20 で 2016-12 X-216-252 =*4.16.12.cosa Cosa 20050 正弦定理により 2√3 C = sin 120° sin 45° 1 よって c=2√3 x sin45°× sin 120° =2√3x- x/ 1 2 X =2√2 √3 余弦定理により 整理すると b2+2/26-40 これを解いて b=-√√2±√√6 b0 であるから b=√6-√2 (2√3)²=62+(2√2-2.6.22 cos 120° -216+222 X-216-212 -65 416+412-2176-26 24-8 = 1080 (6) C=180°- (150°+15°)=15° B=C=15° より △ABCは二等辺三角形である から b=c 余弦定理により (1+√3)2=b2+c-2-b・ccos 150° が成り立つから √3 4+2√3=62+62-2・6・6・ 768 1050

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数学 高校生

数B数列(3) 2枚目の囲ったところが理解できません、解答をわかりやすく解説おねがいします🙏

B7 数列 (20点) 等差数列{a} があり,の+αs=-98, 4s=-34 を満たしている。また, 数列{a} の 初項から第n項までの和をSとする。 (1) 数列 (as) の一般項をを用いて表せ。 (2) S が最小となるnの値とそのときのS" の値を求めよ。 (3)S.の絶対値|S.|が最小となる”の値をNとするとき,Nの値を求めよ。 また, la の値を求めよ。 配点 (1) 5点 (2) 7点 (3) 8点 解答 (1) 等差数列{a} の初項をα, 公差をd とすると, a1+αs=-98 より 等差数列の一般項 a+d=49 a+(a+2d)= =-98 as-34 より a+4d=-34 初項α, 公差dの等差数列{a} の一般項 α は a=a+(n-1)d ① ② より a=-54,d=5 よって, 等差数列{ an の一般項は α-54+(n-1)・5 = 5n-59 完答への 道のり -48- a.-5-59 初項と公差に関する連立方程式を立てることができた。 初項と公差を求めることができた。 一般項am を を用いて表すことができた。 (2) 59 45-590 とすると, #S =11.8 5 よって, S0 となるのは、初項から第11項までである。 したがって, S. が最小となるのは また Su=1/21・11(2·(-54)+(11-1).5) 完答への 道のり 11/11(58) =-319 11のときである。 圈 n 11, S. の最小値-319 4 0 となる≠の値の範囲を求めればよいと気づくことができた。 S" が最小となるnの値を求めることができた。 等差数列の和の公式を用いることができた。 ①S の最小値を求めることができた。 [(2)の前半の別解] n{-54+(5n-59)} 2 S= =125-113) これより, n < 0, 0 である。 la≧0 を満たす頃の総和がSの 最小値である。 ■ 等差数列の和 初項α. 公差dの等差数列{az}の初 項から第n項までの和をS とすると S=1/2(ata.) =1(2a+(n-1)d} (3) (一部)()* よって 113 10 (113) に最も近い自然数のとき, S. は最小となる。 したがって n=11 (1)より, 数列{a} の初項は-54,公差は5であるから S=1/2n{2-(-54)+(n-1)-5} n(5n-113) であり -49- 2次関数としてそのグラフを考え るとは自然数であるから, 頂点 に最も近いところで最小となる。

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数学 高校生

これって公式ですか どう考えればいいのでしょうか、

にお 本 201 木 例題 203 不定積分の計算 (2) y0.n を自然数とする。 公式S(ax+b)dx=1 (ax+b)+1 a n+1 +C 00000 (Cは積分定数)を用いて,不定積分(x-1)(x+1)dx を求めよ。 CHART SOLUTION & (ax + b)" の不定積分 " ax+b) b)"dx=1. a n+1 を自然数とするとき, 次の公式が成り立つ (in 参照)。 +C (Cは積分定数) (ax+b)+1 基本 201 く。 319 (xa)(x-β)=(x-2)^{(x-a)+α-B}=(x-a)+1+(α-B)(x-α)" を利用して (x-1)(x+1)=(x-1)^{(x-1)+2}=(x-1)+2(x-1)^ と変形すると, (ax + b)” の不定積分の公式が使える。 2 fx-1)(x+1)dx=f(x-1)*((x-1)+2)dx =f{(x-1)+2(x-1)*}dx ( =f(x-1)*dx+2f(x-1)dx =(x-1)*+2.(x-1)) 4 +C 113 (x-1){3(x-1)+2.4)+C inf. (x-1)(x+1) =x-x-x+1 と展開して積分すると +x+C 4 3 2 左の答えの式を展開すると xx3x² 闘 4 3 2 +x- -+C 5 12 答えが異なるように見える が、Cは「任意の」定数な 71 ので、どちらも正解。 = (x-1)(x+5)+C (Cは積分定数) 21 12 INFORMATION 微分法の公式{ (ax +6)"}=n(ax+b)-1α (p.278 参照) において, nを n+1 におき換えると よって,a0 のとき (ax+b)n+1) n+1 したがって {(ax+b)"+1}'=(n+1)(ax+b)" a f(ax+b)dx=1, (ax + b).. =(ax+b)" +C ← を忘れずに! a n+1 a 特に,α=1のとき S(x+b)"dx = (x+6)=+ -+C (ともにCは積分定数) n+1 (A) PRACTICE 2036 上の例題の公式を用いて、 次の不定積分を求めよ。 (0) (2x+1)^dx (2) (t+1)(1-t) dt01 (1)

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