学年

教科

質問の種類

地理 高校生

進研模試の過去問です。4が答えだったんですが、なぜそうなるのかわからないので教えてください。 私は1だと思いました 人口増加しているところと1の図の色が濃いところが一致しているからです

問5 カズミさんは,地理の授業のなかで GIS (地理情報システム) を利用すれば, データ 資料 1 地図として可視化できることを学んだ。 そこで, 「奈良県の人口の実態を知る!」を テーマに,公開されているデータをもとに GIS で作成した主題図を取り入れた資料1 のポスターを作成した。 資料1中の 【仮説】 を検証するために,人口増加率を示した主 題図のほかにカズミさんが作成した図Cに該当する主題図として最も適当なものを、 【考察】を参考にして、後の図11中の1~4のうちから一つ選び、番号で答えよ。 奈良県の人口の実態を知る! 【目的】人口に影響を与えるものの一つに鉄道網の発達があるが,鉄道網がどれだけ地域 人口に影響を与えるのかを知る。 【仮説】 鉄道網が発達することで, 沿線の人口が増加する。 【方法】 公開されているデータをもとにGISソフトを使って主題図を作成し、人口と鉄道 網に関連性があるかを検証する。 【検証】 2 奈良 N 120 (%) +20 0 <-40 JR線(新幹線を除く) ・JR線以外 人口増加率 (1980年~2015年) 図 C 【考察】奈良県では鉄道網が発達している市町村において人口増加率が高い。また,人口 増加率が高い市町村に居住している人のなかには,鉄道網を利用して居住地外へ と通勤・通学をしている人が見受けられる。このことから,人口増加率が高い市 町村は、大阪との鉄道による結びつきで,大阪のベッドタウンとなっているので はないかと考えられる。 【課題】人口増加率の高い市町村を大阪のベッドタウンと結論づけていいのか。 京都市や 神戸市などへの通勤・通学者がどれだけいるかを詳しく調査し、 奈良県と京都市 や神戸市とのつながりと鉄道網の発達の広がりについて調査する必要がある。 -102-

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

赤いマーカーの部分なんですが、なぜ0.53ではないのでしょうか。分布の半分より左の部分は0.2以上でなきゃいけないので、確実に0.2より大きくなるZの値は0.53以上ではないのかと考えました…!

例題 B2.10 二項分布と正規分布 (1) **** ある植物の種の発芽率は60% である. この種を600個まくとする. (1) 発芽した種の数 Xが340 以上となる確率を求めよ。 (2) 発芽した種の数 Y が Y≧α の範囲にある確率が0.7以上となるよ うな整数αの最大値を求めよ. 考え方 600個の種をまき 1個の種が発芽する確率は, 100 5 B600.22 に従う. 60 3 第2章 であるから,Xは二項分布 (1) 標準正規分布曲線は直線 x=0 に関して対称なグラフであるから,たとえば,確 率 P(Z-1.2) の値は,P(0≦Z≦1.2) +0.5 で求める. (2) P(zza a-360 a-360 0.70.5+0.2 より α-360 <0 で, 12 12 10.2 となるαの最大値を求める . 421 だけ 解答 600 個の種をまき,発芽率は 2.2 であるから,Xは二項分布 B600.23)に従う. 3 X-600X 5 X-360 よって, Z= とおくと, Zの X が二項分布 √600×3×(1-3) 12 B(n, p) に従うとき, (1) P(X≧340)=P Z≧ 340-360 12 したがって、求める確率は, (2) P(Y≧α)=PZ≧ ≧0.7=0.5+0.2 0.9525 a-360 001-X8 =P(zza-360) P(Z≥ a-360)>0.5 ± 1. 12 P0≤Z< 分布は標準正規分布 N (0, 1) とみなせるonが大きければ, X-np - (q=1-p) は、ほぼ標準正規分布 N(0, 1)に従う. ≒P(Z≧-1.67) =0.4525+0.5=0.9525 YA 12 Z Y-360 a-360 より, 10.2 12 12 P (0≦Z≦0.52) α-360 ≥0.2 -0.52|0 12 であるから, >0.52 より, したがって, αの最大値は, 353 a-360 12 =0.1985 P(0≦Z≦0.53) a<353.76 =0.2019 cus 二項分布 B(n, p) に従う確率変数Xの 平均m=np, 標準偏差 o=√np (l-p)

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

この問題の答えを教えてください🙇‍♀️

問7 下線部(B)の「各国のその世代の若者の意識調査結果」について、下の図 は日本財団が2019年9月下旬から10月上旬にかけて、インド、インドネシ ア、韓国、ベトナム、 中国、イギリス、アメリカ、ドイツと日本の17~19歳 各1,000人を対象に国や社会に対する意識を調査した結果の一部である。この 図を見て、 後の問いに答えなさい。 自分を大人だと思う 自分は責任がある 社会の一員だと思う | 将来の夢を持っている 自分で国や社会を 変えられると思う 自分の国に解決したい 社会議題がある 社会議題について、 家族や友人など周りの人と 積極的に議論している 日本 29.1% -44.8% 60.1% - 18.3% 46.4% 27.2% インド 84.1% 92.0% 95.8% 83.4% 89.1% 83.8% インドネシア 79.4% 88.0% 97.0% 68.2% 74.6% 79.1% 韓国 49.1% 74.6% 82.2% -39.6% 71.6% 55.0% ベトナム 65.3% 84.8% 92.4% 47.6% 75.5% 75.3% 中国 89.9% 96.5% 96.0% 65.6% 73.4% 87.7% イギリス 82.2% 89.8% 91.1% 50.7% 78.0% 74.5% アメリカ ドイツ 78.1% 82.6% 88.6% 93.7% 65.7% 79.4% 68.4% 83.4% 92.4% -45.9% 66.2% 73.1% 図 各国の 18歳意識調査の結果 (数値は、各設問で「はい」と回答した者の割合を示す) (日本財団 「18歳意識調査」 第20回 社会や国に対する意識調査 2019年11月30日 )

未解決 回答数: 1