学年

教科

質問の種類

数学 高校生

ェ の選択肢0番についてです。 答えが2枚目なんですが、なぜ正しくないと言い切れるんですか?? 小さい方から5番目の値はわかっていなくないですか? Q1(第一四分位数)は5.5であり、図2より、2000よりも大きいですが、5番目が2000よりも大きいかは分からなくないで... 続きを読む

(2)太郎さんは,東西での地域による食文化の違いを調べるために, 52市を 東側の地域E (19市) と西側の地域 W (33市) の二つに分けて考えることにし た。 (i) 地域E と地域 Wについて, かば焼きの支出金額の箱ひげ図を図2 図3のようにそれぞれ作成した。 19+29.5.1 (円) (円) 45 10 1415 5000 5000 4600 4600 - 4200 '4200 3800 3.700 13800 360 3400 3400 3000 3000 2600 2600 2200 2 2200 1800 1800 1400 1400 1390- 1000 1000 図2 地域Eにおけるかば焼きの 支出金額の箱ひげ図 図3 地域W におけるかば焼きの 支出金額の箱ひげ図 かば焼きの支出金額について, 図2と図3から読み取れることとして 次の①~③のうち、正しいものは I である。 I の解答群 5.512000以上 地域Eにおいて, 小さい方から5番目は2000以下である。 XX 地域E と地域W の範囲は等しい。 大小 ② 中央値は,地域Eより地域W の方が大きい。 2600未満の市の割合は,地域Eより地域 W の方が大きい。 (数学Ⅰ・数学A第2問は次ページに続く。) 2023本-10-

解決済み 回答数: 2
生物 高校生

Z-16 下の写真の蛍光ペンで矢印を書いたのですが、山は上に行くほど低木になるのではないのですか?2枚目の写真の答えは③なのですが、山頂が含まれてる区域Ⅳはタブノキとなっており、タブノキは調べてみたら極相種となる常緑広葉樹とあり、本州の中部のバイオームの垂直分布でも1番上の... 続きを読む

生物基礎 B 極相にある植生でも、噴火や土砂崩れ、山火事や伐採などがあると,大きく様 田水相が変わり、環境も一新される。 しかし、 新たな環境に適した種が侵入して (d) 環境の変化が起こり、遷移が進行して,また極相に至るはずである。 東京都伊豆大島では、過去に度々噴火が起きているが, 溶岩が流れ出た領域 が異なっているため, 島の中で異なる遷移段階の植生を同時に観察することがで きる。図4は,島内の植生分布の模式図と, ア~ケの各地点で調べられた植物の 高さ(優占種の高さ)と植被率のグラフである。 なお、島内の模式図と,植物の高 さと植被率のグラフの区切れの線は、遷移段階における区分が変わることを意味 しており,区域 I ~VIはそれぞれ同じ遷移段階の区域を示している。 化しないままで 区域Ⅰ- 区域 IV 336 区域Ⅱ カキケ オイ 区域 V 区域 ⅢII− 山頂 (m) 植物の高さ 12 6 0 アイウエオカキクケ 本 ―区域 VI (%) 80- 40- 田木 アイウエオカキクケ de oa & 図 4 ② の水深は、時間の

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

基本例題115についてです! (1)は、計算してそのまま判別式を使っているのに、(2)では、先に場合分してから判別式を使っています、なぜ解き方が変わるのか教えてほしいです!!

基本(例題 115 常に成り立つ (1) #xxxx な定数kの値の範囲を求めよ。 2 X KF x x + + 3x (2) 任意の実数xに対して, 不等式 ax²-2√3x+α+20 が成り立つような 数αの値の範囲を求めよ。 /p.187 指針 f(x) としたときの, y=f(x) のグラフと関連付けて考えるとよい。 (1) f(x)=x2+(k+3)x-kとすると, すべての実数に対してf(x)>0が成り立つのは、 y=f(x)のグラフが常にx軸より上側 (y>0の部分)に あるときである。 ★ y=f(x) のグラフは下に凸の放物線であるから, グラフが 常にx軸より上側にあるための条件は、x軸と共有点をも たないことである。 よって, f(x) =0の判別式をDとする と, D<0 が条件となる。 基本事項 y=f(x) + (x)の値が常に正 (2)(1) と同様に解くことができるが,単に「不等式」 とあるから, α = 0 の場合(2次 D<0 は kについての不等式になるから,それを解いてんの値の範囲を求める。 不等式でない場合) と α≠0の場合に分けて考える。 a≠0の場合, αの符号によって, グラフが下に凸か上に凸かが変わるから,αにつ いての条件も必要となる。また,不等式の左辺の値は0になってもよいから, グラ [ CHART 不等式が常に成り立つ条件 グラフと関連付けて考える フがx軸に接する場合も条件を満たすことに注意する。 e+m01--1---(em)= (1) f(x)=x2+(k+3)x-k とすると, y=f(x) のグラフ | f(x)のx2の係数は正で は下に凸の放物線である。3000e-m よって、 すべての実数xに対してf(x)>0が成り立つた 止めの条件は,y=f(x) のグラフが常にx軸より上側にあ る,すなわち, y=f(x) のグラフがx軸と共有点をもた 「ないことである。(3)(1-3) ゆえに、2次方程式 f(x)=0の判別式をDとすると, 求 あるから,下に凸。 指針 の方針 不等式が成り立つ条件を y=f(x) のグラフの条件 に言い換えて考える。 止める条件は D<00>(8-) (1-) f(x)>05 D=(k+3)2-4・1・(-k)=k+10k+9D>0 [S]=(k+9)(k+1) > >>0 0> とすると誤り! であるから, D<0 より D<0の“く”は, グラフ よって (k+9)(k+1)<0 -9<k<-1 ode>> a=0のとき,不等式は-2√3x+2≦0 となり、 例えばx=0のとき成り立たない。 十 x軸と共有点をもた ないための条件である。 <a=0 のとき,左辺は 次式でない。

解決済み 回答数: 1