日本史 高校生 4年弱前 神仏習合と本地垂迹説の違いを教えてください イメージで、神仏習合の中に本地垂迹説があるという感じだと思っているのですが合っていますか? また、神仏習合と本地垂迹説がテストに出てきた時の見分けるポイントを教えてください 解決済み 回答数: 2
漢文 高校生 4年弱前 論語の問題です。 教えてくださいm(_ _)m 三 教科書 P、 238~241 「論語」を読み、後の問いに答えなさい。 問一 次の書き下し文を参考にして、漢文に返り点と送り仮名をつけなさい。(8点×3) 書き下し文朋有り遠方より来たる、楽しからずや。) 有朋自遠方来、不亦楽乎。 書き下し文(吾十有五にして学に志す。) 吾十有五而志于学。 書き下し文(三十にして立つ。) 三十而立。 解決済み 回答数: 1
漢文 高校生 4年弱前 論語の問題です。 教えてくださいm(_ _)m 問二次の漢文を書き下し文にしなさい。 (4点×4) 四十而不惑 五十"而 (2 ニシテ 六十而 十而耳 天命 したが ○フが 順 解決済み 回答数: 1
数学 高校生 4年弱前 わかる方いますか(;_;) 問2 次の文中の空欄にあてはまる語句を, 漢字2文字で答 えなさい。 Q1.言語を用いた学習などによって, 世代をこえて伝えら れ,継承される知識・技術・生活習慣を【2】とい う。 入力しよう 解決済み 回答数: 1
世界史 高校生 4年弱前 世界史、魏蜀呉時代。 郷挙里選と九品中正はほぼ同じですか?授業プリントには魏は郷挙里選採用したと書いてありますが、ワークなどを見る限り、魏で採用されたのは九品中正なのではと思っています。 調べてみたものの、2つの違いもイマイチ分かりませんし、ピンと来ません。魏で郷挙里選は実... 続きを読む 解決済み 回答数: 2
数学 高校生 4年弱前 わかる方いますか! 問2 次の文中の空欄にあてはまる言葉を答えなさい。 Q1. 太陽光や水力,風力,地熱発電といった自然界のサイ クルの中で生み出される力を利用したエネルギーを【 1 】 エネルギーという。 25Pから漢字4文字で入力しな さい。 入力しよう 未解決 回答数: 1
数学 高校生 4年弱前 わかる方いませんか( ߹ ߹ ) 問2 次の空欄にあてはまる語句を教科書の中から,漢字 仮名まじりの2字で抜き出して答えなさい。 Q1. 153-154P 『りんごのほっぺ』 で, 「水瀧君の両親 の話を聞いて取り乱さなかったのは, 「取り乱すまいと いう気持ちの 【2】」 が筆者を支えたからである。 入力しよう 解決済み 回答数: 1
数学 高校生 4年弱前 わかる方いませんか(ᯅ̈ ) 問2 次の文中の空欄にあてはまる言葉を答えなさい。 Q1. 認知症や知的障がいなどによって判断能力が不十分な 人に代わって契約をしたり,本人の同意がない契約を取 り消したりすることで,意思決定を支援し、本人を保護 する制度として 【1】 制度がある。 52Pから漢字4文 字で入力しなさい。 入力しよう 解決済み 回答数: 1
数学 高校生 4年弱前 わかる方いますか( ߹ ߹ ) 問2 次の文中の空欄にあてはまる言葉を答えなさい。 Q1.ポツダム宣言を受諾して降伏した日本は, 連合国軍最 高司令官総司令部 (GHQ / SCAP) が日本政府に指令や 勧告を発し,日本政府が政治を行う【1】の形態で占 領されることになった。 教科書128Pから漢字4文字で入 力しなさい。 入力しよう 未解決 回答数: 1
現代文 高校生 4年弱前 この問題の答えを教えてください。 よろしくお願いします めぐむ 小説 典 「川べりの道」 鷺沢萠 川べりの長い道 吾郎は毎月同じ日にその家を訪ねるが、玄関の土間に女のひとの方が顔を出すことは滅多になかった。大抵 は父親が扉を開き、軒下の薄暗い電灯に照らされて所在なげに佇んでいる吾郎を見ると、「あン」とか「おう」と か短い声を出した。 父は吾郎に「上がれ」と顎で示すこともあるし、近くの児童公園まで吾郎を連れ出すことも ある。どうやら吾郎がその家に上がれるのは、女のひとの不在のときに限られるらしかった。 すわ しわ せんべい たず 吾郎を家にマネき入れることができる日は、父は吾郎を奥の茶の間に坐らせる。何もいらないと言っても、 父は台所からジュースやら煎餅やらを運んで来て吾郎の前に並べる。 そして顔中に深く皺を刻ませ、吾郎の顔 を見る。学校はどうだ、とか、吾郎の姉の時子は元気か、とか、成績はいいか、とか、父の訊ねることは毎月 決まっている。吾郎は畳の上で足をむずむず動かしながら、いちいち「うん」と頷く。 うなず 吾郎にしてみれば、女のひとが今帰って来るかと気が気ではない。早く帰りたくてAしてくる。 不思議に思うのは、あの川べりの長い道を歩いている間は、早く父に会いたくて、というより早くこの家に 着きたくて仕方がないというふうなのに、この家に着いた途端、早く帰りたいという気持ちでいっぱいになっ てしまうことである。早く役目を果たして、 そして来月までは自由の身だ。 そんな気持ちにさえなるので ある。茶の間の畳に坐った瞬間、時間が経つことだけを念じてしまう自分を、吾郎は奇妙に思う。 父の話に一段落つくと、吾郎は次に父が口を開く前に立ちあがる様子を見せて言う。 「じゃ、もうそろそろ….……..」 その一瞬に父の見せる表情を、吾郎は何とケイヨウしていいか判らない。口を少し開けたまま、父は空洞の ような目をする。それは残される者の不安とも、残る者の安心とも言える。鼻づらを突然はたかれたかのよう な顔をして、父は「そうだな」と不興そうな短い声を出す。 かまち 吾郎は玄関の上がり框に腰かけ、わざと時間をかけて靴のヒモを結ぶ。そうしている間に、父が後から封筒 を持ってバタバタとやって来る。 「それじゃあ」 そう言って吾郎が土間に立つと、父は精一杯さり気ないような声で言う。 その言葉は、父が唯一自分から示す父の感情である。 「忘れるとこだっ がこの家を訪ねるのは、決して 27 gri F13 さぎさわ JIzZzZzZz 5 語注 上がり框 玄関などの家の上がり口に 渡してある横木。 登場人物の心情が描かれた、 注目すべき部分に線を引 け。 また、それを参考にして、 あらましメモを完成させよ。 あらましメモ 心情をつかむ 父の訊ねることに、いちいち「う ん」と頷く。 女のひとが と気が気ではな い。 この家に着いた途端、早 という気持 ちでいっぱいになる。 「じゃ、俺もうそろそろ......」 父は る。残される者の 残る者の 「忘れるとこだった、コレ」 精一杯 うな声で言う。 吾郎がこの家を訪ねるのは、 封筒 のためだ けではないと自分に させているようでもあった。 ✓[ 66 小説 のような目をす とも、 とも言える。 9T 回答募集中 回答数: 0