(1) 線分 AQ、BP の交点R 一> RI
(2) 線分OR の延長と辺 AB の交点S 一> S!
0 OR=xOA+yOB とする。
0G-きOB であるから OR=zOA+きy0G
| 7 KRは直線 AQ上にあるがら NO
|
|
0P=人0A であるから OR=
7 点Rは直線 BP 上にあるから うy+y=l…… ②
の のを解いて =信,ッー
⑪
したがって OR=する+き6
(2) 3 点0, R。Sが一直線上にあるから, 08=OR となる
実数んが存在する。
、、
(0か5 05=4(す4+すの) 信二
要 。
7 点Sは直線 AB 上にあるから で*すメート
これを解いて ぁーテ 沙あで 08=#g+さ6
[in へ OPBと直線AQ
にメネラウスの定理(ヵ.345
参照) を利用すると
PR : RB=1: 2
[inf.| AOABにチェバの
定理を利用する解法もある。
(PRACTICE 33 の解答編
参照)