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政治・経済 高校生

高校1年生の簿記です この仕分けあってるか誰か教えてくれませんか?!!

171 東北商店(個人企業 決算年/回 12月3/日)の総勘定元帳勘定残高と付記事項および 決算整理事項は,次のとおりであった。 よって, 損益計算書と貸借対照表を完成しなさい。 元帳勘定残高 [第91回改題] 現 金 y 売掛金 繰越商品 支払手形 仮受金 売上 給 料 694,000 2,960,000 1,470,000 備 1,570,000 260,000 21,980,000 5,280,000 当座預金 貸倒引当金 2,560,000 受取手形 ¥1,800,000 品 買掛金 従業員預り金 受取手数料 9,000 2,800,000 有価証券 1,340,000 備品減価償却累計額 1,851,000 借入金 700,000 1,500,000 140,000 資本金 7,000,000 196,000 仕入 15,132,000 租税公課 86,000 雑 支払家賃 費 7/5,000 保険料 228,000 96,000 支払利息 45,000 付記事項 ① 仮受金¥260,000 は、 盛岡商店に対する売掛金の回収額であることが判明した。 受取手形と売掛金の期末残高に対し, それぞれ/%と見積もり 貸倒 決算整理事項 a. 期末商品棚卸高 ¥ 1,720,000 b. 貸倒見積高 c. 備品減価償却高 d. 有価証券評価高 引当金を設定する。 定額法による。 ただし, 残存価額は零 (0) 耐用年数は8年とする。 有価証券は,売買目的で保有している次の株式であり, 時価によって 評価する。 南東商事株式会社 200株 時価 /㈱ ¥6,400 1,280,000 未使用分¥32,000を貯蔵品勘定により繰り延べる。 保険料のうち180,000は,本年4月1日からの/年分を支払ったも のであり,前払高を次期に繰り延べる。 家賃は/か月 ¥65,000で12月分は翌月4日に支払う契約のため, 見 越し計上する。 e. 収入印紙未使用高 f. 保険料前払高 g. 家賃未払高 ① 売掛金 260,000 / 仮受金 260,000 Q.仕入 1,470,000 1繰越商品 1,470,000 1,720,000 3 180,000x 2 繰越商品 1,720,000/仕入 6.貸倒引当金繰入 C.減価償却費 41,200/貸倒引当金 41,200 350,000/備品減価償却累計額 350,000 d. 有価証券評価損 60,000 e.貯蔵品 / 有価証券 60,000 32,000 / 租税公課 32,000 3. 前払保険料 g. 支払家賃 45,000/ 保険料 65,000/ 45,000 未払家賃 65,000 月

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この問題の仕訳が分かりません。教えてください

問題22-2 ★★★ 理解度チェック 次の各取引 (決算整理, 再振替仕訳) について, それぞれの仕訳を示しなさい。 <指定勘定科目〉 当座預金 当座預金B銀行 当座預金E銀行 当座借越 借入金 (1) 決算にあたり,当座預金勘定の貸方残高55,000円を当座借越勘定に振り替えた。 当社は, 限度額 300,000円の当座借越契約を結んでいる。 (2) 期末における当座預金A銀行勘定の残高は借方に150,000円 当座預金B銀行勘定残高は貸方に 20,000円であった。 B銀行の借越額を当座借越勘定に振り替える。 なお、当社はA銀行, B銀行と もに限度額50,000円の当座借越契約を結んでいる。 (3) 決算時における当座預金勘定残高は借方残高 75,000円であったが, その内訳はC銀行が借方に 勘定に振り替える。なお, 当社はC銀行, D銀行ともに限度額200,000円の当座借越契約を結んで 100,000円, D 銀行が貸方に25,000円であった。 よって, D銀行分の借越額 (貸方残高)を借入金 いる。 期首において、当座借越勘定残高 44,000円があり、これを当座預金勘定の貸方に振り替える。 (5) 期首において,借入金勘定残高150,000円があるが、このうち15,000円は前期末にE銀行の当 借越額を振り替えた金額であり,再振替仕訳を行う。なお,当社は当座預金の勘定を銀行別に設 ている(当座預金E銀行勘定を使用して記帳する)。 解答欄 解答 <44>ページ 借方科目 金 額 貸方科目 金額

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総勘定元帳がわかんないです。誰か教えてください。

24・・・・・・ 簿記の基礎 AC 56 次の取引を仕訳帳に記入し、 残高式の現金勘定と買掛金勘定に転記しなさい。 (小書きは省略する 取 31 1月7日 日光商店から商品 ¥240,000を仕入れ 代金のうち¥120,000は現金で支払い は掛けとした。 事務用机・いすなど ¥250,000を買い入れ、 代金は現金で支払った。 銀行から300,000を借り入れ利息¥5,000を差し引かれ、手取金は現金で受け取った 17 (商品) 10日 15日 20日 日光商店に対する買掛金¥60,000を現金で支払った。 23日 東山商店に商品 ¥260,000 (原価¥/90,000)を売り渡し、代金のうち¥50,000は 金で受け取り、 残額は掛けとした。 仕 10 (備品) 15 (現金) 和年 (支払利息) 20(買掛金) 17 23 (現金 10 摘 (売掛金) 前 摘 XER 商品 備品 要 期 繰越 要 1. IT (現金) 買掛金) (現金) (借入金) (現金) 訳 (商品) (商品売買益) 現 仕 借 丁 ✓ 買 方 520,000 帳 掛 借 総 勘 定 元帳 金 240,000 250,000 5,000 295,000 方 60,000 50,000 210,000 貸 方 金 720,000 250,000 120,000 120,000 借また は貸 借 "1 〃 方 (1 250,000 300,000 ① 試算 仕訳帳ら 成する表を する。 (1) 合計 (2) 残高 (3) 合計残高 ③ 貸借平 ある勘定の 借方に記入さ 残 60,000 190,000 70,000 の原理 (pril 100,0 240,C 0 8 高 520,000 14 3 150,00 23C 合計額--- 5C A 16 カ 6 171 €500, 34,00 65.000 10.00

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全商簿記3級です 解説お願いします!

4 次の各問いに答えなさい。 (1) 山梨商店(個人企業) の下記の資料によって,次の金額を計算しなさい。 a. 期間中の費用総額 資 料 期首の資産総額 ¥6,500,000 期末の資産および負債 現 金¥1,500,000 平成 118 売掛金 1 平成 摘 要 6 買掛金 1 1/2 当座預金 〃 (先入先出法) 平成 10年 当座預金 ¥3,530,000 商 品 ¥600,000 `備 品 ¥900,000 買掛金 1,310,000 借入金 ¥1,200,000 期間中の収益総額 ¥6,400,000 iv 当期純利益 ¥320,000 仕 (2) 三重商店はA品B品を販売し、 商品有高帳を先入先出法によって記帳している。 次の勘定記録と商品有 高帳によって、(ア)と(イ)に入る金額を求めなさい。 ただし, A品B品ともに/個あたり ¥800で販売している。 (先入先出法) 平成 20年 b. 期首の負債総額 仕 摘要 11 前月繰越 150 600 12 志摩 100 600 店 18 松阪商店 18 松阪商店 借 借 仕 勘定元帳 売 上 ¥6,500,000円 資産 期首負債 6,180,000 1320,000 方 77,000 90,000 60,000 商 品 有 A 品名 ス 摘要 1 前月繰越 150 540 81,000 6 伊勢商店 140 550 77,000 Lie THE 受 払 数量 単価 金 額 数量 貸 方 貸 入 328,000 貸 高帳 品 方 商品 有高帳 品名 入 B 150 ( → 6,530,000320,000 出 単価 金 額 品 借また 200 (600)(120,000) 借また 貸 借 受 払 出 数量 単価 金額 数量 単価 金 額 )()( 資産 ※ 期末負債費用 損 2,510,000 )( 3.700.000 )( 15 高 328,000 18 高 77,000 ア 単位:個 残 高 数量 単価 金額 150 600 90,000 (250) 600 (150,000) 50 ) (600) 30.000) 単位:個 残 高 数量 単価 金 額 150 5,40 81,000 150 (540) (81,000) 140 (550)(77,000) ) ( イ :)

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