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物理 高校生

⑴で1×sinθ=n1×sinα から  sinα=sinθ/n1 cosα=√ 1−sin²α として出すことはできないのでしょうか。 やってみたのですが解答と一致しませんでした。

必解 84. 〈光の屈折〉 a 中心軸 媒質2 B 質 1 媒質2 図は屈折率の異なる2種類の透 明な媒質1 (屈折率 n】) と媒質2 (屈折率 n2) からなる円柱状の二 重構造をした光ファイバーの概念 図であり, 中心軸を含む断面内を 光線が進むようすを示している。 中心軸に垂直な左側の端面から入射した光線が,媒質の境界で全反射をくり返しながら反対 側の端面まで到達する条件を調べてみよう。空気の屈折率は1としてよく,媒質中での光損 失はないものとする。また媒質2の内径および外径は一定であり,光ファイバーはまっすぐ に置かれているとしてよい。 ●フソK・ヨ (1) 左側の端面への光線の入射角を0とするとき cosαを0とn を用いて表せ。 (2) 光線が光ファイバー内で全反射をくり返して反対側の端面に到達するための sin に対 する条件を n, n2 を用いて表せ。 ただし, 0° 6 <90°とする。 (3)0° 8 <90°のすべての入射角 0に対して境界 AB で全反射を起こさせるための条件を n と n2 を用いて表せ。 (4) 光ファイバーの全長をL, 真空中での光の速さをcとするとき,(2)の条件を満たす光線が 左側の端面から反対側の端面に到達するまでに要する時間を c, 1, L, 0 を用いて表せ。

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物理 高校生

(3)2枚目が解説の一部で、ABCDEFの距離が、Aか F’までの直線距離と等しいということを表しています。 なぜ等しくなるのかが分かりません。 この図でBC=BC’となるにはn 1とn 2のガラスの厚さが等しくないといけないと思うのですが、問題文のどこからその情報が分かり... 続きを読む

Step 3 解答編 p.97~98 L- 170 光の屈折 右図のように, 空気中から単色 の可視光線をガラス棒に入射させることを考える。 このガラス棒は,屈折率n の円柱状ガラスが, 屈折率n の円筒状ガラスによって中心軸が一致 するように囲まれている。いま, ガラス棒の端面 n2 n n2 の中心に向けて、中心軸となす角が。 (0)の方向へ光線が入射した。 ここで、>n であり、空気の屈折率を1. 真空中の光の速さをとする。また,ガラス棒の長さはL で,端面は中心軸に対して垂直である。 (1)空気中から円柱状ガラスに入射した光線の屈折角を0とするとき, sin0 をn, o を用いて表せ。 (2)この光線が円柱状ガラスと円筒状ガラスとの境界面で全反射した。 このとき, sin Oはある値より小さくなければならない。 その値をnnを用いて表せ。 (3)この光線がガラス棒に入射してから反対の端面に到達するまでにかかる時間を求め よ。 01 を用いずに表せ。

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物理 高校生

イの目と背びれの位置が反転して上下は反転しないのがどうしてか分かりません。どうして水を抜くと凸レンズと似たはたらきが無くなるのか、水があると凸レンズと同じような働きをするのかよく分かりません。

物理 問5 次の文章中の空欄 ア イに入れる語句の組合せとして最も適当な ものを、次ページの①~⑥のうちから一つ選べ。 7 水を満たした円筒の透明な容器 (コップレンズ)がある。 水を満たしたコップは 凸レンズと似た役割をする。図5(a)のように、魚の置物とコップレンズの中心軸 を結ぶ水平線上に, 観測者の目を置いて観察する。 以下では, 容器は十分に薄く、 厚さは無視できるものとする。 上 魚の目 尾ひれ 右 下 上 魚の目 尾ひれ 水を満たした円筒の容器 (コップレンズ) 左 右 観測者の目 図5 (a) 下 図5 (b) コップレンズを通して魚の置物を観察すると, 図5 (b) のように魚の目と尾ひれ の位置が反転している様子が観察できた。 これは光がコップレンズを通過すると きに屈折することが原因である。 図6(a) はコップを真上から見た様子であり,魚 の目の位置から出た光線 aは, コップレンズで屈折し、観測者の目に入る。魚 の目から出た光はさまざまな方向に広がるが,図6(b)に示した光線 bd のうち, 正しい光の進路が描かれているものとして最も適当なものは,図 6 (b) の である。 ア コップの水をすべて抜き空にすると,コップに水が満たされているときと比べ て イ 観察できる。 -68-

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現代文 高校生

問3の答えを教えてください! 見づらくてすみません💧

3 地球は丸いか 評論との違いを意識して読む 一随筆の読み方 ●随筆とは、筆者が自身の体験や見聞に基づき自由に書き綴った文章 を言う。評論のように客観的論理的にとらえられないことも多い。 ●筆者がその文章を書くきっかけとなった出来事から、特に筆者の心 をつかんだ事柄を把握し、それに対する筆者の感想を読み取る。 Cr 問傍線部①②において、「とかいう」「とやら」という表現が使われて いるのは、「引力」という語による説明に対して筆者がどのような思いを 抱いていたからか。その思いを最もあらわしている語句を、文中から十五 字程度で抜き出せ。 (ただし、句読点は含めない。) (8点 」という説に対する筆者の思いを読み 段落で述べられている「 取る。 幼いころ、地球が丸いということを覚えたが、心底から納得した わけではなかった。下側になった人間が落ちてしまわぬというのは、 どうしても不可解なことであった。大人たちは引力とかいう言葉を使 用したが、万一逆さになったなら、強力な鳥モチを足の裏に塗ってお いても落ちてしまうであろうし、目に見えぬ引力とやらでそれを食い とめられるとはなんだか怪しげであった。 といって、もし地球が平らであったとしたら、その果てはやはり 崖かなんかになっていなければならず、 そこのところがやはり不可解 で、自信がもてなかった。とにかく地球は丸く、その丸い地球がなお かつクルクルと回転しながら宙をとんでいる、と考えただけで、今に も何か悪いことが起こりそうな予感がした。 が、いつの間にか、私は 地球が丸いのだということを信じ、疑わぬようになったようだ。 それでも、先に船に乗っていたとき、私はどうやら本当に地球は 丸そうだということを確認した。 水平線に現れる船影はまずマストか ら見え始める。昔のギリシャ人はちゃんとこのことを知っていた。し かしもっと年代がたつと、地球はやはり平たいことになってしまい、 船乗りたちは海の果てに行くことを恐ろしがった。 また小学校のころ、私はたしかアサヒグラフかなにかで、ある天 文学者の奇妙な説の紹介を読んだ。それによると、空の星はばらばら に離れているように見えるが、これは光の屈折による目の錯覚で、 実 8 は数珠玉のように連なっているのだそうだ。 したがって極地まで行け ば、別の天体に乗り移れるのだそうで、二ページにわたる挿絵がつい ていたように覚えている。 この珍説は私を興奮させ、どんな具合につ ながっているのか、この説が真実であるならば歩いて月まで行けるわ けだと熱っぽい考えにふけったりした。 しこう ⑤いったいに私にはまっとうな説よりも、いかにも怪しげな、奇抜 な説のほうを好む嗜好があるらしい。もし私が中世の王様にでも生ま れていたなら、錬金術に国費の大半を注ぎ込み、魔女と占星術師を大 臣に登用したことであろう。それゆえ、 科学史などをひもとくと、ど も偉い利口な大学者たちが、やたらと大発見、大発明をジャンジャ ンと成し遂げてしまい、それがみんな正しいらしいので弱るが、たま に奇妙な珍説をみると心楽しくなる。 鳥モチモチノキなどの樹皮から作るゴ J 間二傍線部③と反対の意味で使われている語句を、文中から抜き出せ。 (6点〉 「珍説」= と対比して筆者がとらえているものを読 「奇妙な説」= み取る。 問傍線部とあるが、ここであげられている 「錬金術」 「魔女」 「占星術 「師」は、何を象徴的にあらわしているのか。適当な語句を、文中から十字 以内で抜き出せ。 (6点〉 」の「大発見、大発明」と対比して筆者がと らえているものを読み取る。 10点 ア筆者は、地球が丸いという事実を目の当たりにしても、なかなか受け 入れることができなかった。 問四本文の内容に合うものを、次からすべて選べ。 イ筆者は、地球が丸いという説と平らだという説のどちらにも、十分納 得できずにいた。 ウ 筆者は、船乗りだったときに、ギリシャ人と同じように地球が丸いと いう真理に気づいた。 エ筆者は、小学生のときに天文学者から聞いた話をきっかけに、奇妙な 説に熱中するようになった。 オ筆者は、偉い学者たちによって正しい発見ばかりが行われていること を面白くないと感じている。 みいだ カ筆者は、まっとうな科学史ではなく、錬金術や占星術などの怪しげな 説の中に真実を見出した。 理解度チェック も参考にしながら、選択肢の内容の正誤を丁寧

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物理 高校生

重要問題集85の(3)(4)です。 (3)書いてある言葉の意味は分かります。なぜ1がsinθとルートの間に入ったのかがわからないです。 (4)1行目までしか言ってる意味がわからないです。 受験に物理を使わないので基礎知識がだいぶ欠落しています(>_<) 頑張って理解する... 続きを読む

必解 85. 〈光の屈折〉 図は屈折率の異なる2種類の透 明な媒質1 (屈折率 n) と媒質 2 (屈折率n2) からなる円柱状の二 重構造をした光ファイバーの概念 図であり,中心軸を含む断面内を 光線が進むようすを示している。 中心軸に垂直な左側の端面から入射した光線が、 媒質の境界で全反射をくり返しながら反対 側の端面まで到達する条件を調べてみよう。 空気の屈折率は1としてよく, 媒質中での光損 失はないものとする。 また媒質2の内径および外径は一定であり, 光ファイバーはまっすぐ に置かれているとしてよい。 中心軸 L 媒質2 媒質 1 媒質 2 B (1) 左側の端面への光線の入射角を0とするとき COSα を0と」 を用いて表せ。 (2) 光線が光ファイバー内で全反射をくり返して反対側の端面に到達するための sin0 に対 する条件を 1 2 を用いて表せ。 ただし,0°<0<90°とする。 (3)0° <890°のすべての入射角0に対して境界 AB で全反射を起こさせるための条件を nとn2 を用いて表せ。 (4) 光ファイバーの全長をL, 真空中での光の速さをcとするとき (2)の条件を満 左側の端面から反対側の端面に到達す7 土地 ミ

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