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きつつう拓な、 ただやま両ちるのをぐり之じ
間5 下の文章中の空欄| 8
の⑰-⑥のうちからそれぞれ
んでもよい。 8 に。
図5のように, 一辺の長さ /の正方形 ABCD の一様で薄い板を思つの等し 。
い正形の板。b. cdに区分けし。 板dだけを切り取った。正方形 ABCD
の酸の重心を 0 とし。 板dを切り取った残りの板abcの重心をG とすると
0G 間の距離は| 8 |になる。
また, 図6のように、切り取った板d を正方形bの部分と四隅を合わせ
て重ねた。 この重ねた後の全体の重心をG(とすると, 0G"間の距離 ま
5 ]=#s。