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英語 高校生

英検準2級のEメールのライティングの問題です。作成した文が正しいかどうか見て欲しいです。

あなたは、外国人の知り合い (Alex) から, Eメールで質問を受け取りました。 この質問にわかりやすく答える返信メールをに英文で書きなさい。 がより理解を深めるために, 下線部の特徴を問う具体的な質問を2つしなさい。 あなたが書く返信メールの中で, Alex のEメール文中の下線部について、あなた ■あなたが書く返信メールの中で [ です。 ■に書く英文の語数の目安は40語~50話 ■ 解答は,解答用紙のB面にあるEメール解答欄に書きなさい。 なお、解答欄の外 に書かれたものは採点されません。 解答が Alex のEメールに対応していないと判断された場合は, 0点と採点される ことがあります。 Alex のEメールの内容をよく読んでから答えてください。 □の下の Best wishes, の後にあなたの名前を書く必要はありません。 Hi! I want to tell you something/ My dad and I went to/a new stadium/last Sunday. It opened two months ago. We watched/ a rugby game/between two university teams/there./ My dad taught me/some of the rules, too. It was my first time,/so it was very exciting. I will continue to watch rugby/ Do you think/more people will watch this sport? Your friend, Alex Hi, Alex! Thank you for your e-mail. 解答は,解答用紙のB面にあるEメール解答欄に書きなさい。 なお,解答欄の外に書かれたものは採点されません。

未解決 回答数: 1
生物 高校生

この問題の(1)がわかりません! 教えてください🙇‍♀️

例題 3 生態系のバランス ヒザラ .3 ヒトデ イソギン 63 チャク 27 ガイ カサガイ イボニシ フジツボ イガイ カメノテ 小魚 図はある海岸で見られる生態系である。 矢印は食物連鎖におけるエネルギーの流れ を表し, ヒトデと各生物を結ぶ線上の数字 はヒトデの食物全体の中で各生物が占める 割合を百分率で示したものである。この生 態系の中に適切な広さの実験区を設定し, そこからヒトデを完全に除去したところ, その後約1年の間に生物集団の構成が大き く変化した。岩場ではまずイガイとフジツ ボが著しく数をふやして優占種となった。 イソギンチャクと紅藻は,ふえたイガイや フジツボに生活空間を奪われて,ほとんど 姿を消した。 その後,食物を失ったヒザラガイやカサガイもいなくなり,生物の 種類の単純化が進んだ。 一方, ヒトデを除去しなかった対照区では,このような 変化は見られなかった。 紅藻 太郎 プランクトン (1)この実験からの推論として適切でないものはどれか。 次の①~⑤のうちから2 つ選び、番号で答えよ。 ① ヒザラガイとカサガイが消滅したのは、食物を巡って両種の間に争いが起 こったためである。 ②イガイとフジツボがふえたのは,主に両種に集中していたヒトデによる捕 食がなくなったためである。 ③異なった栄養段階に属する生物の間でも、生活空間を巡る争いは起こりう る。 ④ 上位捕食者の除去は,被食者でない生物の個体群にも間接的に大きな影響 を及ぼしうる。 ⑤ 上位捕食者の存在は、この実験区内に見られる生物の種類の構成の単純化 をもたらしている。 (2) この生態系におけるヒトデのような, 生態系そのものに大きな影響を与える生 物を何というか。 解説 (1) ヒザラガイとカサガイが消滅したのは,食物としている紅藻がいなくなった からであり、争いによって消滅したのではない。 また, 上位捕食者であるヒトデがい なくなることで生物の種類が減少し, 食物網も単純化した。 これは,生物集団の構成 が ヒトデがいることによって複雑な状態で保たれていたからである。 答 1 15 (2) キーストーン種

未解決 回答数: 0
古文 高校生

線部Aの のどけく の終止形を答える問題で答えは のどけし でした。 なぜこうなるのか詳しく教えてください🙏

方の ほうじょうき 『方丈記』 鴨長明 〇文法 形容詞・飛重言 いつとせ (注2)つちる おほかた、この所に住みはじめし時は、あからさまと思ひしかども、今すでに五年を経た 思ったけれども、 こけ (注1) く かり ほり 仮の庵もややふるさととなりて、軒に朽ち葉深く、土居に苔むせり。おのづからことの たまたま だんだん (注3) 便りに都を聞けば、この山にこもりゐて後、やむごとなき人のかくれ給へるもあまた聞こゆ。 耳にした。 お亡くなりになった (私が) (注4) (注5) ましてその数ならぬたぐひ、尽くしてこれを知るべからず。たびたびの炎上にほろびたる家、 数え尽くして せば 5 またいくそばくぞ。ただ仮の庵のみ、のどけくして恐れなし。ほど狭しといへども、夜ふす どれほどであろうか。 広さは狭いといっても、 ゆか (注6) 床あり、昼ゐる座あり。 一身を宿すに不足なし。 かむなは小さき貝を好む。これ身知れるに (注7) あらいそ よりてなり。 みさごは荒磯にゐる。すなはち人を恐るるがゆゑなり。われまたかくのごとし。 わし 身を知り、世を知れれば、願はず、走らず。ただ静かなるを望みとし、憂へ無きを楽しみと す。 (注)1 ふるさと――なじみの土地。住み慣れた場所。 3この山筆者は、日野山(京都市伏見区日野)に、 2 土居家の土台。 ひのさん ほうじょう 方丈(約三メートル四方)の庵を結んだ。 4 数ならぬたぐひ 一取るに足りない類の者。 5 6 かむな―「がうな」とも。 ヤドカリの別称。 たびたびの炎上―このころ都では火事が多発していた。 みさご鳥の名。 海辺や川の近くに生息する。 5 随筆 ま

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