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地理 高校生

Kについてで、店舗カを中心に商品h、i,jが広がってるので店舗カは商品h,i,jの商品が供給されてると思いバツにしたのですがこの考え方でも合ってますか?

問5 商品やサービスが提供される範囲には限界があり、 商品の種類ごとにその商 南圏はある程度定まっている。 次の図6は、後の条件 Ⅰ~ⅣVを満たす地域での店 舗の分布を模式的に示している。 図6について説明した文K~Mについて、正 誤の組合せとして正しいものを,後の①~⑧のうちから一つ選べ。 28 ☑ ☐ ☐ 回 □ 店舗カ □ 店舗キ 店舗ク 商品hの商圏 商品の商圏 00.0 商品jの商圏 000016 条件Ⅰ 客は均一に分布している 0 0 0S 01 0oods be 08 OT 0000 条件Ⅱ 客は欲しい商品を取り扱う店舗のうち、 常に最も近い店を利用する 条件Ⅲ 商品hi ・jはそれぞれ3km・2km 1kmの商圏をもつ . 条件ⅣV すべての客に商品を供給しつつ、各店舗の利益が最大となるよう配置 する (KADE より作 K 施設数の多い店舗クで扱う商品は安価な商品が中心であり,施設数の少 ない店舗力では高級な商品hの供給のみが行われる。 100000 000,0 L 店舗力が配置されるような場所には規模の大きな支店や卸売業が立地しゃ すく、店舗クが配置されるような場所には住宅地が広がりやすい。 M 人口の偏在やインターネット販売の出現により, この分布は成立しないこ とが増えているが, 病院の効率的な配置などに現在でも利用可能な理論であ る。

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政治・経済 高校生

公共、政治経済について。貸借対照表の問題なのですが、緑マーカーの部分は直接関わってこないのですか? 答えは1番です。どなたか教えてください。

出題範囲 公共 問2 下線部①に関連して,生徒Aは,会社の財務状況を示す貸借対照表の読み方に ついて学習している。 次の説明文は, 貸借対照表のルールと会社Sの資金の調達 状況について説明したものである。この説明文を参考にして, 後の会社Sの貸借 ウ に入る数字の組合せとして最も適当なものを, ア ~ 対照表中の空欄 後の①~④のうちから一つ選べ。 6 会社Sの貸借対照表 説明文 地理総合 / 歴史総合/公共 出題範囲 公共 昨年度末の貸借対照表 本年度末の貸借対照表 負債 資産 1億円 2億円 純資産 資産 ア 1円 1億円 負債 イ円 純資産 ウ 円 londonT ①ア 3億8000万 イ 貸借対照表のルール ② ア 4億2000万 1 貸借対照表とは, 会社が必要な資金をどのように調達し, 資産をどの ように運用しているのかを示す表である。 それゆえ, 資産の金額は負債 と純資産の合計額と常に等しい。 (3) ア 4億2000万 ④ア 4億6000万 1億5000万 イ 1億5000万 イ 1億9000万 イ 1億9000万 ウ 2億3000万 ウ 2億7000万 ウ 2億3000万 ウ 2億7000万 2 会社が所有する現金や預金,店舗設備などの評価額は資産に計上され る。 3 会社が借り入れた金額は負債に計上される。 4 会社が株式を発行することによって入手した金額は純資産に計上され る。 5 会社の期末の利益は純資産に計上される。 ◆会社Sの資金の調達状況図書 昨年度末の時点で, 銀行からの借入れが1億円, 純資産が1億円であっ た。 本年度は, 新たに株式を発行して1億円の増資を行い, 2店舗を 8000万円で出店した。 さらに, 銀行から新たに5000万円借り入れして 4000万円かけて古い店舗をリニューアルした。 最終的には3000万円の利 ? 益が出た。 可 来 アビイビウ >

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数学 高校生

データのところです。 この式の+1がわかりません。なぜ1を足しているのでしょうか

基本例 231 値からデータの決定 ①①①①① 次のデータは,ある6店舗での精米1kgあたりの価格である。 ただし, αの 値は0以上の整数である。 500 490 496 530 480a ( 単位は円 ) (1) αの値がわからないとき,このデータの中央値として何通りの値があり うるか。 (2)このデータの平均値が502円であるとき, αの値を求めよ。 CHART & SOLUTION 中央値 データを大きさの順に並べた中央の値 p.228 基本事項 2 (1) データの大きさが 6 (偶数) であるから, 中央値は小さい方から3番目と4番目の値の 平均値である。 まず, α 以外のデータを大きさの順に並べてみる。 解答 (1) データの大きさが6であるから, 中央値は小さい方から3番目と4番目の値の平 均値である。 α 以外の価格を大きさの順に並べると 480, 490,496,500 530 [1] a≦490 のとき 490 +496 中央値は. 2 =493の1通り。 [2] 491≦a≦499 のとき [1] a, 480,490,496,500,530 480, a, 490, 496, 500, 530 [2] 480,490,a,496,500,530 480, 490, 496, a, 500, 530 a +496 a 中央値は = +248 2 2 aは、 499-491+1=9通りの値をとりうるから, αが491以上499 以下の整数値 をとるとき,の値はすべて 中央値も通り。 [3] 500≦a のとき 496+500 中央値は, =498の1通り。 2 以上から、中央値は 1+9+1=11 (通り) 異なる。 [3] 480,490,496,500, a, 530 480, 490,496,500,530, a if 中央値は, xを整数とする の値がありうる。 とき (2)平均値が 502 円であるから x+496 2 (490≤x≤500) a + 480 + 490 + 496 + 500 + 530 とまとめることができる。 -=502 これから500-490+1=11 (通り)

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