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物理 高校生

イの目と背びれの位置が反転して上下は反転しないのがどうしてか分かりません。どうして水を抜くと凸レンズと似たはたらきが無くなるのか、水があると凸レンズと同じような働きをするのかよく分かりません。

物理 問5 次の文章中の空欄 ア イに入れる語句の組合せとして最も適当な ものを、次ページの①~⑥のうちから一つ選べ。 7 水を満たした円筒の透明な容器 (コップレンズ)がある。 水を満たしたコップは 凸レンズと似た役割をする。図5(a)のように、魚の置物とコップレンズの中心軸 を結ぶ水平線上に, 観測者の目を置いて観察する。 以下では, 容器は十分に薄く、 厚さは無視できるものとする。 上 魚の目 尾ひれ 右 下 上 魚の目 尾ひれ 水を満たした円筒の容器 (コップレンズ) 左 右 観測者の目 図5 (a) 下 図5 (b) コップレンズを通して魚の置物を観察すると, 図5 (b) のように魚の目と尾ひれ の位置が反転している様子が観察できた。 これは光がコップレンズを通過すると きに屈折することが原因である。 図6(a) はコップを真上から見た様子であり,魚 の目の位置から出た光線 aは, コップレンズで屈折し、観測者の目に入る。魚 の目から出た光はさまざまな方向に広がるが,図6(b)に示した光線 bd のうち, 正しい光の進路が描かれているものとして最も適当なものは,図 6 (b) の である。 ア コップの水をすべて抜き空にすると,コップに水が満たされているときと比べ て イ 観察できる。 -68-

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物理 高校生

黒線部分で、この時、静止摩擦力って働いていますか? 台が右に動いているため、慣性の法則から物体も動き続けようとし、左向きの静止摩擦力が働いていると思ったのですが、この解釈でいいのでしょうか?

97 摩擦力およぼしあう 2 物体の運動 図のように, 摩擦のない水平面 PQ 上に 大きさの無視できる質量 7r【kg]の小物体が置かれている。 摩擦のない水平面RS+ には, 質量 47kg)の台が垂直面 QR に接して置かれでいで, 台の上面が水平面FQ と同一平面になっている。水平面 PQ 上にはばね 1 が, 水平面 RS 上にはばね 2 が, 一端を壁に固定されて置かれている。 ばね 1, ばね 2 ともにばね定数を を【N/m)とし 質量は無視できるとする。また, 重力加速度の大きさをの【m/s軸とる。 自然の長さから R まず, 小物体をばね1の固定されていない端に接触きせ自然の長さから の[ml給 めて静かに手を放した。ばね1 が自然の長きさに戻っをたととろで1小物体きばね1 から 離れ, 平面 PQ 上を右向きに一定の速さ 2(m/sJ 運動た請間 (1) ヵを 7, ん のを用いて表せ。 その後, 小物体可さぃで台に乗り移り。それと同時に台や動き始めた小物体が 台上を 7(s〕間, 台に対して s(m]すべった後置物体台ば っ 面 RS 土を右向きに一定の速さ [m/s]で運動した。 小物体育の間には麻擦力がはたら くとし, 動摩擦係数を // とする。

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