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漢文 高校生

青いマーカーのところが反語の意味で豈という字が使われているようなのですが、詠嘆などの文法とどう区別するのですか?

ちょすいりよう 第4問 唐の王宮の中に鶏が集まってくるという事件が何度も続き、皇帝である太宗は何かの前触れではないかと怪しんで、臣 下に意見を求めた。以下は、この時に臣下の宿遂良が出した意見と太宗の反応とに対する批評である。これを読んで、後の問 い(問1~6)に答えよ。 なお、設問の都合で本文を改め、 返り点 送り仮名を省いたところがある。(配点 500) (注3) . (注2) 牛 きじト シテ 遂良日、「昔 〈公時、童子化為雉。雌鳴二陳倉雄鳴南陽 (注4) もと ゼラル 14 タリト 子曰、『得雄者王、得」雌者覇文公遂雄二諸侯陛下本封秦、 (注) よろこ あら ハレ じゃう、 ビテ 雌並見、以告明徳上説日、「人 以無学、遂良所謂 君子哉゜ のような (注7) 秦雉、陳宝也、豊常雉平。今見雉、則為之宝得 (注8) てん ぼう ノニシテ ダシキモ ニスル (注10) ブルガ ナリ 白 便自武王此諂妄之甚、愚瞽其君而 太宗善之、史 (注11) ちょう そしラ テ (注12) 不磯焉。野鳥無故数入宮、此 使魏徴必以高宗 サルエル ラフ テテ こう ザル 耳之祥諫也。遂良非」不知」此、捨三鼎雛而取陳宝非忠臣 也。 そしょくちょうへんとうば せんせいがいしゆう (蘇 軾『重 編東坡先生外集』による) 故 雄 「私識 魚 便以お ○ ビニ 者秦 M M DOVOL 災 ニ X SHI >

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化学 高校生

赤枠で囲った箇所について質問です。 CuSO4(無水物)のモルを求める過程ですが、 題意の結晶は、CuSO4×5H2Oだから、ここに質量の比である "160"をかけるべきではないでしょうか? なぜ解答のようになるのか、教えてほしいです。

5 溶液の性質 次図の容器(a)では、純水とその蒸気が平衡にな っており、10個の水分子(O印) が蒸気となって空間 を満たしているとする。容器(b)では,水分子のうち 1/10 だけをショ糖分子(●印) で入れ替えたとする と、ショ糖分子は不揮発性で蒸気にならないので、 平衡状態で空間を満たす水分子の数は9個となる。 したがって、溶液の蒸気圧Pは,純溶媒の蒸気圧 P。よりも小さくなる。 37 5.00 =0.0200[mol)である。 250 水和物の水溶液の質量モル濃度を求めるとき,水 和水は溶媒に加わることに留意すること。 CUSO,5H.O 5.00g中のH.Oは、 90 5.00× =1.8(g] 08 250 質量モル濃度:0.0200× 1000 =0.196[mol/kg) 100+1.8 (2)電解質水溶液では,溶質が電雛することによっ て,溶質粒子数が増加する。よって,沸点上昇度 At を求めるときは,電離して生じた溶質粒子(分子, イオン)の総物質量により求めた質量モル濃度で考 える必要がある。 A液:CUSO,一→Cu'*+SO-より, 0.196×2=0.392(mol/kg) B液:NaCI-→Na*+CI-より、 O P。 O O P HO=18.0, CO (NH2)2=60.0, CizHz2O.1=342 より, 180 水: 18.0 =10.0[mol),尿素: 6.00 -=0.100[mol), 60.0 1.17 1000 ショ糖: 342 6.84 =0.0200[mol) -×2=0.400[mol/kg) 100 58.5 C液:ショ糖(非電解質) 10.0 (ア) 10.0+0.100 =0.990 6.84 1000 -=0.200(mol/kg) 342 100 10.0 . 最も沸点の高いものは, Bである。 (3) 質量モル濃度の大きい溶液ぼほど蒸気圧降下度が 大きい。したがって,質量モル濃農度の小さい溶液か ら質量モル濃度の大きい溶液へ向かって水蒸気が移 動し,長時間後には各水溶液の質量モル濃度(水蒸 気圧)が等しくなって平衡状態になる。 そのときの濃度は,3つの溶液を混合したときの質 量モル濃度と一致する。 A, B, C内の溶質粒子の総物質量は、 0.0200×2+0.0200×2+0.0200=0.100[mol) A, B, C内の水の総質量は, (イ) 10.0+0.020 =0.998 (ウ)3.13×10°×0.990=3.10×10°(Pa] (エ)3.13×10×0.998=3.12×10°(Pa] (オ),(カ) A液よりB液の方が水蒸気圧が高い。す なわち,A液の液面のすぐ上ではA液の飽和水蒸気 圧を上回る過飽和な水蒸気が存在することになり, 水蒸気の凝縮が盛んに起こる。(平衡にはならない。) 一方,A液への水蒸気の凝縮の進行により,連結管 内部の水蒸気圧はB液の飽和蒸気圧を下回る水蒸気 圧しか存在できない。したがって, B液からは盛ん に水の蒸発が進行する。 (平衡にはならない。) このようなB液からA液への水蒸気の移動は, A 液とB液の質量モル濃度が等しくなり, A液とB液 の飽和水蒸気圧が等しくなるまで続き,やがて, 気 液平衡の状態に達する。 (キ)B液からA液へ移動した水の物質量をn[mol) とする。(A 液の水のモル分率)= (B液の水のモル 分率)になると,水の移動が止まることより, .Jm001 ケ 101.8+100+100=301.8[g) . 平衡状態での溶質粒子の総質量モル濃度は、 1000 0.100× -=0.3313 [mol/kg) 301.8 平衡に達したとき,ビーカーB内で増加した水の質 量をm[g)とおくと 1000 0.0200×2× =0.3313 m=20.7(g) 100+m 10.0+n 10.0-n 溶液の質量は,100+1.17+20.7=121.87[g) . n=6.67[mol) 10.10+n 10.02-n 参考 ビーカーA, B, cでの水の出入り 平衡時,ビーカーA内で増加した水の質量を nlg)とおくと, >70(1) 0.196 mol/kg (2) B, 全溶質粒子(分 子,イオン)の質量モル濃度が最も大きいから。 (3) 122g |解説 160 より,CuSsO,5H:O 5.00g中の CuSO,の物質 量は, 1000 101.8+n n=18.9(g) 0.0400× =0.3313 (1)式量は CuSO·5H.O=250, CuSO。= 同様に,ビーカーC内で減少した水の質量を Plg)とおくと、

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現代文 高校生

問2 で④を選んでしまったのですが、②が答えでした。 ④が×の理由を教えてください🙇‍♀️

し 。 の女 人 演習12 目標時間9分 チェーザレ、パヴェーゼの日記には「何月何日のところに……ということを追加」あるいは「何月何日に書いたこと からは……という結論になる」といった記述がしばしば登場してくる。しかも追加される内容は、当日は記さずにあと になって思い出した出来事ではなく、きわめて抽象的な思念である。ただひたすら自分の日記に読みふけっている作者 の孤独な姿がありありと浮かんでくるようだ。日記(いちいち断るのはわずらわしいので、ただ日記とだけしておくけ れども、journal intime 正しくは個人がその内面を書き記した日記)をつけること自体、あるいはそれを公刊さえする ことを、近代精神の《病》と呼んだポール·ブルジェであれば、病はここで極頂にまで達したと評したかもしれない だが、いかに病気と呼ばれようとも、ある種の人びとにとって、日記はただ毎日つけるだけでは十分ではない。それを 繰り返し読み、かつ意見を追加してゆかなければいけないのだ。再読と記述の追加とは、日記を書くという行為の何か 本質的な部分につながっている。 G G Sというのも、ここでは日記を一つの保存装置、とりわけ《自己》を保存する容器と考えたいのだが、何であれ、また 何のためであれ、保存するということは、その保存したものを将来いつか取り出してくるのを前提としているはずだか らである。今日つくったジャムをいつかは食べるなどとはまったく考えもしないで、瓶に密封するひとがいるだろうか もっとも、時がたつにつれて、保存したことそのものを忘れてしまう場合はあるけれども -われわれの多くの日記の つけ方はこれにあてはまるだろう。しかしパヴェーゼは、けっして忘れることなく、ときどき瓶のふたを開いてはジャ ムを少しずつなめるような具合に、自分の日記を読みかえし、そのうえ新たな味つけまでしているのだ。つまり保 存という作業の基本を忠実に守っているわけである。 だがそれにしても、保存するものがジャムであるのと自己であるのとでは、保存の姿勢がずいぶんと変わってくる。ジャ ムの保存は、密封した瓶をあけて内容物を消費しつくした時点でその目的は達成され完結する。他方で日記の再読にあっ ては、保存の対象はある種のかたちで消費されるとはいえ、しかし減少することはけっしてなく、逆に、記述の追加を 通してたえず自己増殖をつづけてゆくだろう。このちがいは小さくない。保存したものが自己増殖するという点で、日 記を書くということは、むしろ蓄財やあるいは切手、昆虫などの収集に似ているかもしれない。日記に記された内面と 同様に、資本もまた自己増殖をつづけるー 少なくとも最初からそれが消滅することは願われていない||のであり しかもそのことを確認するために、資本家はたえず帳簿に目を通さなくてはならない。切手の収集家もまた、日毎ふえ

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