数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 当てはまる整数誰か教えてください。 本当に分かりません 以下の空欄(A)~(C)にあてはまる整数を答えよ. 解答のみを回答して下さい. (配点: A4点, B3点, C3 (配点:A4点, B3点,C3 点) □,△のそれぞれに, 0~9の数字を1つずつ (同じ数字 でも良い) 入れて, 6桁の正の整数, が9の倍数であるようにしたい. 78△16 すると,このような整数は全部で (A) 個できて,そ の内最大のものは(B) (←6桁の整数を答えよ)であ り、最小のものは (C) (←6桁の整数を答えよ)であ る。 未解決 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 四角2について なぜ、 (1+伸び率)になるのですか?1を足す必要があるのでしょうか? -2 【ロシアの品目別輸入統計(2007年)】 (単位: 100万ドル、 % ) 金額 構成比 前年からの 伸び率 機械・設備・輸送機器 98,069.5 51.4 55.7 化学品・ゴム 26,721.1 14.0 26.3 食料品・農産品 (繊維を除く) 26,146.8 13.7 28.3 金属および同製品 14,817.1 7.8 53.7 繊維・同製品・靴 7,874.4 4.1 62.3 注: ベラルーシを含まず。 総額にはそ の他を含む。 木材パルプ製品 5,037.3 2.6 34.5 鉱物製品 4,543.9 2.4 41.9 出所: ロシア連邦税関局 「ロシア連邦 外国貿易通関統計年鑑」 (2006 燃料・エネルギー製品 2,452.4 1.3 34.1 輸入総額 年、2007年) (『輸入統計 (品目別) ロシアー」 ジェ 190,833.7 100.0 45.7 トロ) 回答募集中 回答数: 0
数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 四角の2について 青い線を弾きましたが、なぜ英国を1とするのでしょうか? 2 0.58倍 〇 0.94 倍 19.8% 【OECD 諸国におけるハイテク産業別輸出額占有率(2003年)】 6.0% 7.4% 1 (ドル) 全製造業合計 14.3% 15.1% 47.4% 4兆5,642億 日本 米国 6.6% 11.5% 11.4% 8.4% ドイツ 全ハイテク産業 20.4% 41.6% 1兆1,417億 フランス 1.5% 英国 航空宇宙産業 33.7% 14.9% 14.7% 17.5% 17.7% 1,513億 その他 4.3% 9.3% 1 5.6% 電子機器 19.0% 19.8% 42.0% 3,780億 3.3% 11.5% 9.3% 1 7.6% 事務機器・ 19.5% 48.8% 電子計算機 2,101億 2.1% 9.4% 1 9.9% 医薬品 12.2% 56.2% 2,028億 L 10.2% 医用・精密・ 5.6% 6.2% 光学機器等 13.9% 22.8% 15.0% 36.5% (『平成18年版 科学技術白書文 部科学省) 日本の全ハイテク産業の輸出額は、英国の全ハイテク産業の輸出額と比べて、およそ 注:輸出額はドル換算されている。 資料: OECD 「Main Science and Technology Indicators」、 「STAN Database」 1,995億 2 回答募集中 回答数: 0
数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 等差数列のとある問題に関して質問いたします。 画像の問題②でございます。 私の答えでは 全体を1として、1-5100=4900となったのですが、 なぜ全体を1とおいて引いた数が答えにならないのですか? すごくお恥ずかしい質問なのですが、ネットでそもそも全体を1におくやり... 続きを読む ⑥から200までの整数のうち、次のような数の和を求めよう。 ①4の倍数㊙4 木 200数 50 ②4で割り切れない数 4×1.4×2..... 4×50 夜 1,末 200 数 200 Sn-1250(4:200)=5100 Sn=1/1/200(200+1) 20100-5100 =20100 Apon =15000 未解決 回答数: 0
数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 数1の問題です。 この問題の答えと解説をお願いしたいです。 V. 右の表は, 高校1年生のA,Bの2つの班における1年 間の身長の伸びを調べ, まとめたものである。□にあて はまる値を答えなさい。 【思考・判断・表現】 解答番号 89 (1) 高校1年生全体の平均値 8 cm 班 人数(人) A (1) 100点満点にしたときの平均点 10点 (3) 100点満点にしたときの標準偏差 12点 B 10 30 平均値 (cm) 12 8 (2) 高校1年生全体の分散9 標準偏差 6 4 VI. あるクラスで50点満点の数学のテストを実施したところ, 平均点が28点, 標準偏差が3であった。 答案返却後 に問題ミスが見つかったので、 全員に5点ずつ足して2倍することで, 100点満点の試験結果としてまとめ直すこと にした。次のものを求め、□にあてはまる値を答えなさい。 【思考・判断・表現】 解答番号 10 ~ 12 (2) 100点満点にしたときの分散 回答募集中 回答数: 0
数学 大学生・専門学校生・社会人 2年以上前 数学Bの二項分布の問題です。 □17の1番したの行のところなのですが、なぜ2P(0.9) となるのですか? なるべく至急でお願いします。 例題18 17 1個のさいころを 450 回投げるとき、3の倍数の目が出る回数が1250-12/31 ≦0.02の 範囲にある確率を,正規分布表を用いて求めよ 450. / 1 Xは二項分布 B ( 450, 1/13) に従う。Xの期待値mと標準偏差のは 150 a=10 m= 2=4-150 よって, Z= は近似的に標準正規分布 N(0, 1) に従う。 P(| 450-50.02)=P(|X-150(59) = P(12) ≤0.9) ≤0.02 3 0.5 189 ( 0.6318 = 2P(0≤Z≤0.9)=2p(0.9) = 0.6318 未解決 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 3年弱前 Aの運転する車が前方を走っている列車に追いついてから追い越すのに20秒かかり、反対方向に走る列車と出会ってからすれ違うのに、10秒かかる。また、Bの運転する車は同じ列車を追い越すのに10秒かかる。このとき、Bの運転する車の速さはAの運転する車の速さの何倍か。 ただし、列車の... 続きを読む 回答募集中 回答数: 0
数学 大学生・専門学校生・社会人 3年弱前 資料解釈の問題です。2枚目の画像の選択肢4の24年の38.3の1割に足りないとはどういうことでしょうか? 目標時間 4 分 次の表から確実にいえるのはどれか。 国民1人当たりの食料の消費量の推移 区分 平成23年度 畜産物 134.8 野菜 穀類 果実 魚介類 90.9 92.0 37.1 28.5 24 136.2 93.5 90.6 38.3 28.9 25 135.9 91.7 91.1 36.8 27.4 特別区Ⅰ類 2018 26 136.5 92.2 89.9 36.0 26.6 (単位kg) 27 138.7 90.7 88.8 34.9 25.7 1. 平成25年度から平成27年度までの各年度における魚介類の消費量の対前年一 度減少量の平均は、 1.0kgを下回っている。 2.果実の消費量の平成24年度に対する平成27年度の減少量は、穀類の消費量 のそれの2倍を上回っている。 3.表中の各年度とも、畜産物の消費量は、魚介類の消費量の5倍を下回っている 4. 平成24年度の果実の消費量を100としたときの平成27年度のそれの指数に 90を下回っている。 5.表中の各区分のうち、平成26年度における消費量の対前年度減少率が最も きいのは、 魚介類である。 回答募集中 回答数: 0
数学 大学生・専門学校生・社会人 3年弱前 下線を引いているところの1+1で、一つは平成28年の100を1としてることは分かったのですがもう一つの1はどこからきたのでしょうか?平成30年も100ですが、下線の部分には関係ないと思うのですが。 = 1.2 が可能 6 増加率の計算 (ii) 対前年度増加率が次のようなデータがあります。 A B C 平成 27 年 80% 3.5% -6.3% 平成28年 100% 2.8% -11.5% 平成29年 50% 7.4% -0.9% 平成30年 100% 4.4% -3.1% ここで、平成26年度に対する 30年度の比率を出してみましょう。 まずAですが、 26年度を100 とすると、 27 年度はその80%つまり80 の増加 ですから180 となり、これは100 × 1.8 で得られますね。 すなわち、もとの1に 増加率の0.8 を加えた数をかければいいことがわかるでしょう。 そうすると 28 年度は、27年度の180に 1+1=2をかけて、 360。 29年度 はさらに 1.5倍して540。 30年度は540×2 = 1080 となり、 26 年度の10.8 倍になっていることがわかりますね。 同様に、Bについては次のような計算になります。 回答募集中 回答数: 0