物理 大学生・専門学校生・社会人 約2年前 2.3.教えていただきたいです 課題 2 真空中の光速をcとする。 S'系はS系からみて速度で方向に等速直線運動を行なっているとする。 軸 軸は同一の直線上にあるとする。 y=1/V1-v2 である。 粒子の質量をmとする。 1. 相対論的運動量は<<cの場合にはニュートン力学の運動量と一致することを示せ。 2. 力と速度が平行なら、F=ma となることを示せ。 ただし、maはそれぞれ粒子の質量、αは加 速度の大きさである。 3.と速度が垂直、 等速円運動ならF=ma となることを示せ。 回答募集中 回答数: 0
物理 大学生・専門学校生・社会人 約2年前 この黄色いところの計算の仕方を教えて頂きたいです。至急です。 37 物体 A の速さ 10m/s, tan : 0.75 解説 物体A. B, C の質量を ma〔kg〕 mg[kg〕, mc〔kg〕 速度を A [m/s], vp[m/s] [m/s] とすると, 運動量保存の法則より、 mAVA=mBUB+mcvc が成り立つ。この関係をベクトルで考える と、 右図のようになるので. MAUA=√(mBUB)2+(mcvc)2 5.0 = √(3.0×10)2 + (2.0×20)2 ゆえに 10[m/s] MBVB 3.0×10 tan = = mcvc 2.0×20 =0.75 回答募集中 回答数: 0
物理 大学生・専門学校生・社会人 約2年前 (3) 答えがあいません、説明していただけませんか🙇♀️ (4)もお願いします 24 斜方投射 地上39.2mの高さの塔の上から,小球 ¥9, を水平から30°上方に初速度 19.6m/sで投げた。重力加速 度の大きさを9.8m/s^ とする。 (1)投げてから最高点に達するまでの時間は何秒か。 21=0 19.6×2=9.8 0=98-9.8t uo 19.6m/s t 24. > 30 (1) 19,600s 39.2m (2) 1.0秒 40.4m44.1 (3) 2.0秒4秒 (4) 33.9m 12 9.8 4.9 た (2)最高点の高さHは地上何mか。 H=9.8t-1/1.9.8、ビゴ =9.8-4.9 1.2 4.9. (3) 投げてから地面に達するまでの時間は何秒か。 ○○ 441 = 9.8-4.9ビ 投げ上げ 39.2= 4.9+²+9.87-44 =0.1+0.2-0.9 t2t-9 (t-4)(+-2) (4) 小球が地上に落下した点と塔の間の水平距離は何mか。 解決済み 回答数: 1
物理 大学生・専門学校生・社会人 約2年前 助けてください有効数字さっぱりわかりません! 単位mを用いて指数表記せよ ①25m ②0.15km 有効数字を考慮して計算を行い、指数表記で示せ ①3.96×8.2 ②1000÷30.00 未解決 回答数: 0
物理 大学生・専門学校生・社会人 約2年前 写真の解説お願いします🙏🏻🙏🏻 質量m=6kgの物体が一定の力を受けて、軸上を運動するとき、以下の問に答えよ。 ただし、力の 向きはFが正の場合は+α 方向、 負の場合は方向とし、 数値には単位を付けて答えよ。 (1)Fx=30Nの力が働くときの加速度を求めよ。 (2) 原点に静止していた物体に、t = 0 から F = 30 Nの力が働いた。t=7sにおける位置と速度vを求 めよ。 (3)t=0sで位置0mにあり速度60m/sで運動している物体に、F=30 N の力が働いている。 物体の 速度が0m/s になる時刻とそれまでの移動距離を求めよ。 (4)t=0sでの速度が30m/sで、 t=15sでの速度が cz = 150m/sであった。 この間に物体に働いていた 力を求めよ。 回答募集中 回答数: 0
物理 大学生・専門学校生・社会人 約2年前 rotFで渦無しを満たすかを調べることまでできましたが、 静電ポテンシャルの求め方がわかりません。 おもに基準点をどう取ればいいのかわかりません。 問題 1. つぎにあげるベクトル場のうち,真空中の静電場と見なしうるものはどれか.ま 真空中の静電場と見なしうるものについては、静電ポテンシャルを求めよ. Aは定 数とする. (a) F=2Axz, Fy=2Ayz, Fz= A(x2+y-222) (b) Fz= A(y'+22), Fy=A(x2+x2), Fz= A(x2+y2) (c) F=2Axy, Fy=A(x-y), Fz=0 分したものを って, となり, となるこ の関数の 回答募集中 回答数: 0
物理 大学生・専門学校生・社会人 約2年前 マンサスの法則の問題です。 解いてみましたが、1問目からつまずいています。 1問目から最後まで教えていただきたいです。 1. ソ連 (現: ロシア)の人口は1959年には2億900万人だったか、 割合で指数関数的に増加していくものとして概算された。 その概算式は、 dP =kP dt と表される(k=0.01)。 このとき、 1959年以降の予測人口を求めよ。 1970年の予 測値はいくらか? また人口が1959年の1.5倍になるのはいつか? pt P(t) = Poche: 2.09×108 (10.01) e 0.01+ 1959年 11午後 1970年 10.017" P(1)=2.09×108 (1+0:01)11 0.01×11=0.1 2.3317×108 229 よって 11年後の1970年は約2億3317万人 人口が1959年の1.5倍になるのは 2.09×108× ×1.5=3,135×108人 2.09×108c(1.01)と =3.135×108 1.01t=1,50 2. ニュージーランドの人口は以下の表のように与えられている。 年 人口 1980 3.13 × 106 1985 3.26 × 106 人口増加率 (1) 微分方程式が1. と同じ形式となるとき、 上の表をもちいて係数の値を計算せよ。 3.26 - 3.13 0.13 0.026 1985-1980 5 0.026×100=2,60(%) よって K= 2.60 (2)また、1935年, 1945年, 1953年, 1977年の人口を予測し、以下に与えている実際の データと比較せよ。 さらに、モデルの妥当性について考察せよ。 人口 (モデル) 年 人口 (実際) 1935 1.491 × 106 1945 1.648 × 106 1953 1.923 × 106 1977 3.140 × 106 P(t) = Pocht_1.491×10°e 0.0137 係数の値を計算 1.648 - 1:491' 1945-1935 0.157 10 =0.0157 回答募集中 回答数: 0
物理 大学生・専門学校生・社会人 約2年前 直列の場合の部分で、2枚目の黄色マーカーのところがよく分かりません。 mg 3. ばね定数がそれぞれ k1, k2 のばね2本を並列あるいは直列につないだとき, 1本のばね で置き換えた場合の合成ばね定数を求めよ. 4.質量 mA の物体Aと質量m の物体Bがひもでつなが k₁k2 k1+k2, k1+k2 回答募集中 回答数: 0
物理 大学生・専門学校生・社会人 約2年前 物体の落下と粘性抵抗力に関する問題です。最初の図を書く問題からわかりません。わかる方いらっしゃいますか?よろしくお願いします。 問題2 質量の質点の空気中における落下を考える. 質点には重力, および空気による粘性抵抗力 がはたらいている. 粘性抵抗力の大きさは質点の速度に比例し、その比例係数をん > 0 とする. 重力加速度をg とする. 鉛直下向きをy軸とする. 以下の問いに答えよ. 1. 質点とy軸を描き, 質点にはたらく重力と粘性抵抗力を矢印として図に描き入れよ. ま た、それぞれの大きさを図に書き入れよ(「大きさ」 が負の値にならないように注意!). 2. 質点の運動を記述する運動方程式を書け. 3. 時間の経過とともに質点は重力の影響で加速し, それに伴い粘性抵抗力が増大する. 十分 に時間が経つと質点にはたらく重力と粘性抵抗力がつり合い, 質点の速度は一定値に 達する (終速度という). 質点が終速度に達したとき加速度が0であることを踏まえて 運動方程式を解くことなくf を求めよ. 4. 運動方程式を解け. また, 運動方程式の解y(t) を時間微分し, t→∞の極限をとること で終速度 limt→ ý (t) を求め, 前問で導いた答えと一致することを確認せよ. 解決済み 回答数: 1