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経営経済学 大学生・専門学校生・社会人

日本へ2かげつまえから留学生です。明日発表するなんですが、日本語が完璧でないから分かりません。答えを教えてくれませんか

1 山田太郎氏は、父親が経営する小さな豆腐メーカーを継ぐことになった。 父親は,小さな豆腐工場で、 毎日地道に生産し近所のスーパーに卸していた が、その経営は苦しかった。 そもそも, 豆腐はどこの豆腐でもさほど変わり がなく、スーパーからは「安くしないなら他の工場から買うよ」 と言われて しまうことが多かったからだ。 つまり、他のメーカーの豆腐と自社の豆腐は、 それほど違いのない豆腐であった。 中には, 枝豆やゆずのフレーバー豆腐と いった味付けがしてあるものや,小分けし3パックにしたものなど、製品に 特色を出そうとしたものもあったものの,基本はどんな料理にでも使うこと ができる白い豆腐が多く売られていた。 スーパーでの豆腐の平均価格は1丁 100円前後であり、安いときには1丁50円以下で売られていた。 一方高級な ものは300円以上のものも売られていた。 スーパー以外の販路としてコンビニに売ろうと思うと、大量の豆腐を供給 する能力やブランド力も必要に思われ, その販路を得るのは相当難しかった。 また、商店街には豆腐メーカー自らが出店する豆腐専門店があったが, その 店舗は豆腐以外にも様々なおかず商品を品揃えしており, そのような店舗を 自社で出店するには, 店舗運営のノウハウも必要そうだった。 また, 自社製 品を知ってもらうために広告を出すためにはかなりの資金が必要であった。 さて これから山田太郎氏は、 どのようにこの豆腐メーカーを経営してい けばよいのだろうか。 量産しコストを下げ、拡大路線でいくべきなのか? それには資金も必要 であるし、それほど多く売れるようになるのだろうか。 あるいは, 特定のお 客さんを狙って特色のある豆腐をつくるべきか? しかし, 豆腐に特色を出 すことなどできるのだろうか。 山田太郎氏になったつもりで、 考えよ。 山田太郎氏 豆腐屋を継ぐ 「

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化学 大学生・専門学校生・社会人

2〜4がわかりません。2は近似して計算してみたのですが3、4につながる答えにならず困惑しています。教えて頂きたいです。

課題2 以下の操作は、 第2属の金属イオンを沈殿させるために、 0.3 M塩酸酸性に相当する水素イオン濃度に溶液を調製する過程 である (テキストp.47)。 ろ液2(全量)を注意深くpH試験紙で確認しながら、アンモ |ニア水を用いてpH=3程度の微酸性とする。 ここに6M塩酸を 0.5mL加え、純水で希釈して全体を10mLにする。 1)0.3M塩酸の水素イオン濃度[H+]を求めよ。 2)この操作で本当に1) で求めた 0.3 M塩酸酸性に相当する 水素イオン濃度になるのか検証せよ (水の電離の影響を考え なくてもよい)。ヒント: pH=3の溶液をある量(例えば9 mL) と仮に定めると考えやすい。 pHの計算 実験テキスト : 1.5 一般化学 : 14-7-14-10 課題2続き 3) 前ページの操作のうち、 「pH=3程度の微酸性」の部分を 「pH=7の中性」とした場合 (実際にそのように調整するのは 難しい)、 1)と比べてpHがどれくらい異なるか検証せよ。 4) 前ページの操作のうち、 操作に不手際があり、 「純水で 希釈して全体を10mLにする」 部分が 「純水で希釈して全体 を12mLにする」と変更せざるをえなくなった。 このとき、 0.3 M塩酸酸性に相当する溶液を得るためには、どの部分を変 更する必要があるだろうか。 説明せよ。

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化学 大学生・専門学校生・社会人

化学のペーパークロマトグラフィーのアミノ酸に関する問題なのですが難しくて解けないです。解説も含めてお願いします。

【レポート課題】 C) ニンヒドリンとアミノ酸との反応式を書け. D) 未知試料は何であったか, 実験結果の項で述べよ. E)以下の括弧内に書かれている単語の内,適切な単語を選べ. アミノ酸をペーパー上で展開した時、アミノ酸は仮想的に、n-ブタノール -氷酢酸 (有機相)と水(ペーパー) (水相) 間に分配していると考えることができる.中性 分子の場合,疎水性分子は(A:水相,有機相)よりも (B:水相,有機相)に溶けや すいので,展開溶媒により移動 (C:し易, し難) く、 結果としてRf値は (D:大きく, 小さく) なる. 一方,イオン性分子の場合は (E:水相, 有機相) よりも (F:水相 有機相)に溶け やすいので、展開溶媒により移動 (G:し易, し難) く,結果としてRf値は(H:大き く, 小さく) なる. 今,アラニンとリシンを n-ブタノール-氷酢酸-水混合溶液で展開した場合を考え る. アラニンのカルボキシル基のpKa 値は2.34で酢酸のpKa 値は 4.76 であるので, 酢酸中ではカルボキシル基は解離 (I: しており, しておらず), アミノ基のpKa2値は 9.69 であるので酢酸中では解離 (J: している, していない). 分子全体として陽電荷 と陰電荷の数は (K:均等である, 不均等である)ので, (L:中性分子, イオン性分子) と見なすことができる.同様に, リシンのカルボキシル基の pKa 値は 2.18, α-アミ ノ基のpKa2 値は 8.95, - アミノ基のpKa3 値は 10.53 であるので,酢酸溶液中では分 子全体として陽電荷と陰電荷の数は (M均等であり,不均等であり), (N:中性分子, イオン性分子)と見なすことができる. アラニンとリシンを n-ブタノール-氷酢酸- 水混合溶液で展開した場合、 (0:アラニンの方が、リシンの方が、両者ともに) 水相 に (P:強く保持される, あまり保持されない)ので, Rf 値は (Q: アラニンの方が大 きくなる、リシンの方が大きくなる, 共に大きくなる, 共に小さくなる).

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