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経営経済学 大学生・専門学校生・社会人

経営 資金計画 ⑦⑧⑪が分かりません…。⑦は2年度の法人税等、⑧は2年度の税引後損益、⑪は3年度の剰余金累計です。 画像見ずらくて申し訳ありません。 どなたか計算方法教えて下さると幸いです。 よろしくお願い致します。

2)経常損 宮未眞 3) 税引後損益= 経常損益 + 2500=5000-x② 2500+②=5000 x②:2500 ④ 100=x④-100 x④:200 ①:50000000=1000×2 (売上高) (平均単価) x① = 50000 営業利益 【資金計画・問題】 事 x=200 業 十呂素外収 収 ③:300=5000-12500+③) 売上高 売上原価 2③' =2200(営業経費農 問 ① 事業収支 金融収支計画シートを完成させて下さい。 支 法人税等 平均単価 販売数 売上高 原価 粗利益 (売上総利益) 人件費 事務所・店舗維持費 用品費 営業諸経費 その他費用 営業損益 営業外収益 営業外費用 経常損益 法人税等 |税引後損益 剰余金累計 借入金 返済 借入金累計 その他 112200=1000+700+200+③+1600 営業外費用 1⑤:3000=2⑤~3000 6000 人件 家賃 間②) 空欄の文字を埋めてください。 初年度 1,000円 ①50,000個 5,000 ②2500万円 2,500 万円 1,000 万円 700 万円 200 万円 ③ 200万円 100 万円 100 万円 300万円 ⑥6 (500万円 0万円 100 3) 税引後損益= 経常損益 ( (200 2年度 3 年度 1,000円 1,000円 60,000 個 70,000 個 6,000万円 万円 7,000 万円 3,000 万円 3,500 万円 3,000 万円 3,500万円 1,200 万円 1,300 万円 万円 万円 7 万円 100 100 100万円 2,000 万円 0万円 2,000 万円 万円 ( 1) 売上総利益= 売上高(原価) 2) ( >= 営業損益 +( 700万円 750 万円 250 万円 ④ (350) 万円 250 万円 300 万円 100 万円 700 万円 0万円 100 万円 600 万円 300 万円 300 万円 700=7000-(3500+xj 万円 2,000万円 2800=1300+750+⑩+300 0 万円 2,000 万円 0 100 万円 万円 400 万円 万円 ) 万円 300万円 ① 2,000 万円 0 万円 2,000 万円 x ⑥:400=9⑥+①-100 x⑥:500 2⑦: XD 営業外費用 x⑨=7000-3500 = 3500 x@: x=2800 ×⑩=350 10 +100 科目 ② 原 |粗利 ③営業経費 3 価+ ⑤ 営 経常 法人 秋 税引後 剰余金 ②2500= 2500+x @ 100=x0 2④:20 ①: 50000000 2-300 = 50

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経営経済学 大学生・専門学校生・社会人

大学1年で学ぶ経済学の問題です。 問題1.2が分からないので詳しく解説してほしいです。

■問題1 パン屋における2つの仕事 (パン作りと事務仕事) の分業を考える。 パン屋を共同経 営するAさんとBさんが1時間にできるパン作りと事務仕事の仕事量が、 次の表1の形で表さ れているとしよう。 1日に行わなければならない事務仕事量は2人合計で60単位であるとし、各 個人は1日に2つの仕事をあわせて8時間働くものとする。 Aさん Bさん パン作り 18 個 16 個 表 1 (a) 1日に作ることができるパンの数が最大となる分業方法のやり方を説明し、 その分業方法で 何個のパンを作ることができるかを答えなさい。 (b) Aさんはパン作りの能力を高めるための特訓を行い、1時間でパンを個作ることができる ようになったとしよう。 一方でBさんの仕事の能力は変わらなかったとする。 1日に作るこ とができるパンの数が最大となる分業方法のやり方が 「Bさんが事務仕事 60単位すべてを行 う」 となるのは、æが何個よりも大きい場合であるかを答えなさい。 Cさん Dさん 事務仕事 15 単位 12 単位 ■問題2 別のパン屋における2つの仕事 (パン作りと事務仕事) の分業を考える。 パン屋を共 同経営するCさんとDさんが1時間にできるパン作りと事務仕事の仕事量が、 次の表2の形 表されているとしよう。1日に行わなければならない事務仕事量は2人合計で120単位であると し、各個人は1日に2つの仕事をあわせて8時間働くものとする。 パン作り 18 個 15個 表2 2 事務仕事 24 単位 20 単位 (a) CさんとDさんが事務仕事をどのように分業したとしても、1日に作ることができるパンの 総数は変わらないことを示しなさい。 (b) 分業のやり方を変えても作ることができるパンの数が変わらない理由を、 比較優位という言 葉を用いて説明しなさい。

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経営経済学 大学生・専門学校生・社会人

わかる方いらっしゃいますか?

バジェタリースラックは, シリアス, コメディ, 歴史劇など、 1つの方向性にとらわれず、さまざまなチャレンジをすること したが,現在では21名の劇団員が所属しています。 年間の売上高 で人気を得ている劇団です。 当初は3人の仲間で旗揚げしまし は1億8千万円ですが、当期純利益は80万円で、収益性の改善が課題になっ ています。 3か月に一度, 15公演ずつ開催し,各回平均で500人の有料入場 者があります。 平均的な入場料金は6,000円です。 1-3 レポート用課題 : バジェタリースラック (1) 劇団を主宰する目白みやびさんは, 収益性を改善するために, 大学時代の 先輩であるK 大学のS先生に相談して、管理会計を導入することにしまし た。管理会計の手法を導入することで検討できる, バジェタリースラックの 課題を列挙してください。 レポートでは,課題ごとに, 「 ① という課題が、 ②という手法を使うことで,③という検討ができる」というように ① ②③ を意識して書いてください。 1 ② ③ は長い文章になっても構いません。 《解答》 1-1 (②~④は入れ替え可能です) 1 財務会計 キャッシュフロー 計算書 貨幣額 別解 ⑤ 経済性計算, ⑥ 業績評価 テキストの最後まで勉強したときに,この問題のレポートを見直してみる と皆さんが学習した効果がよくわかると思います。 4 7 1-2 機能 規制の有無 会計期間 業績測定の対象 非財務的指標 ⑤ 8 貸借対照表 意思決定 利用 非財務(的) 財務会計 財務諸表による 経営の結果の表示 ある 四半期,1年 企業, 企業グループ 3 損益計算書 業績管理 原価計算 管理会計 経営に必要な 会計情報の提供 ない 自由に設定可能 製品, 事業部 , 連結セグメント等 第 2 章 企業 1 責任七 ① 責任会計 企業または企 権限が与えられ を持ち、その製 す。 一方, 事業 製造原価を抑え このように, えられた権限 評価し管理す している部分 価を行います 責任会計 ニューセンタ 4つの責任 す。 (2) コス 工場や本 トセンター 費用の上 年度予算 定されま

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経営経済学 大学生・専門学校生・社会人

vの、問題がまったくわからず、v Iの問題の2を教えていただきたいです(至急お願いします😭)

V. 恒常所得仮説を考える. 大学教員のMさんはT-1年までは,毎年一定の可処 分所得 Yだけ得ており、 将来もその可処分所得が続くと予想していた. しかし, 学生数の減少により経営が悪化し、 丁年に可処分所得がそれまでよりも減少して Y'となり, 丁年以降の将来にわたっての毎年の可処分所得が Y' になることがわ かった. 消費水準は、恒常所得に依存し消費関数は Ct = 0.6Y♪ で定義される. こ のとき, Mさんの消費水準に関する以下の問いに答えよ。 (各5点 ) (1) T-1年の消費水準を求めよ. (2) T-1年までの平均消費性向と限界消費性向を求めよ. (3) T年の消費水準はT-1年と比べて,どのように変化するか.説明せよ. (4) T年の平均消費性向はT-1年と比べて,どのように変化するか.説明せよ. VI. ライフサイクル仮説を考える 消費と貯蓄の計画を立てる Yさんがいるとする. Yさんは、今年36歳であり, 現在の貯蓄残高は500 (単位:万円)である. 65歳 で退職するまで毎年300の一定の所得があるが, 66歳の退職後の所得は0 となる. また, Yさんは自分の寿命が85歳までであると考える. 利子率は0であり, 死後 には資産も借金も残さないものとする. このとき,以下の問に答えよ。 (各5点) (1) Yさんの生涯所得を求めよ. (2) Yさんの毎年の消費額を求めよ. (3) Yさんの退職時(65歳時点)での貯蓄残高を求めよ. (4) Yさんの平均消費性向を求めよ. 110

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数学 大学生・専門学校生・社会人

経営学部 決定について 回答よろしくお願いいたします。

1. 表1は、 卒業後の進路のために、ある資格を取ろうとしている学生たちがたどる経過を表している。 た だし、資格取得のために使える時間は最大3年間であるとする。 ある年次年 脱落 資格取得 1年目 脱落 1 0 資格取得 0 1年目 0 2年目 0 3年目 0 表1 ある資格取得に関する状態の推移確率 2年目 0 0 0.8 0 0 (1)→ 0 0.2 0.2 0.1 1 (1) この吸収マルコフ連鎖の状態遷移図を描け。 (2) この吸収マルコフ連鎖の推移確率行列を求めよ。 (3) この吸収マルコフ連鎖の基本行列 N を求めよ。 (4) 脱落か資格取得かが決定するまでに、 平均2.2年かかることを示せ。 (5) 学生の60パーセントが資格取得できることを示せ。 (2) 0 1 0 0.3 0.9 2. 図1は、 ある商店街の一方通行路の見取り図である。 交差点番号1は自動車の発生源を、5は吸収源 ( 退去先) をそれぞれ表しており、2から4へは進入禁止となっている。 また、 図2は、1~5の各交差 点を1つの状態に見立てて、 1分間隔で計測した場合の、 自動車の通行状況を状態遷移図として表した ものである。 ↑ 2 図1 一方通行路 3 2/3 4 図2 遷移図 (3) 3年目 計 0 1 0 1 0 ↓ 0.5 0 1/3 → (5) 1 1 1 (1) この吸収マルコフ連鎖の推移確率行列 P を求めよ。 (2) この吸収マルコフ連鎖の基本行列 N を求めよ。 (3) 自動車が交差点から進入して退去するまでの平均滞留時間を求めよ。

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