歴史 大学生・専門学校生・社会人 3年以上前 記述問題がテストで出題されるのですが、この記述問題だけ何を説明すればいいのか全く分かりません。よろしくお願いします。 (1) 以下の史料は1920年代に日本の外交を取り仕切っていた人物の声明文である。 史料を参考にして当時の日 本の外交姿勢と対立する思想がどのようなものであったかそれぞれ60字以内で答えよ。日 (前略) 大体に於て世界人心のく傾向を観察すれば、国際的争闘の時代は漸く過ぎて之に代るべきものは 縫う 国際的協力の時代であることは疑を容らませぬ。世間には往々此の新傾向を目して国際主義などと称し、之 を以て国家主義と相容らず自国の利益と相反するものと認め、之を攻撃する論者も無いではありませぬ。若 し所謂国家主義なるものが一国の専横を意味し、他の列国皆挙つて此の一国の便宜に迎合すべきことを意味 樹事な振楽し ** するものならば、現今の大勢はく如き国家主義と相容れざるは明瞭であります。 又所論自国の利益なるも のが、目前一時的の利益又は国民の一部分の利益を意味するものならば、現今の大勢は斯の如き自国の利益 に不利なることも争ふべからざる事実であります。 砕し笮ら世界は一国を中心として回転して居るものではない、凡そ一国は国力が如何に強大であっても、又 財力が如何に豊富であつても、之を恃んで列国間に専横を極むるときは遂には無惨なる失敗に終るものであ る。 是れは歴史の証明する所である。 国家の真正且永遠なる利益は、列国相互の立場の間に公平なる調和を 得ることに依りて確保せらるるものである。 我々は此の信念に基いて凡ての列国に対する外交関係をせむ ことを期する次第であります 外交姿勢 対立する姿勢 回答募集中 回答数: 0
数学 大学生・専門学校生・社会人 3年以上前 この3つの公式を左辺を積分して証明していただきたいです。お願いいたします。 ●不定積分の公式(3) J (VII) (VIII) (IX) J J dx √a²-x² dx x² + a² = dx √x² + A = - sin 1 a -1 X a tan + C 12 + C X a log x + √²+A+C X (a > 0) (a = 0) (A + 0) = 回答募集中 回答数: 0
数学 大学生・専門学校生・社会人 3年以上前 大学数学の論理式についてです。 この問題の解答お願いします 間 5 任意の命題関数 p(x) と命題qに対して次が成り立つことを証明せよ.ただしgの中には自由変数として 現れないものとする. 1. ∀x(p(x)→q) (ヨx(p(x))) q 回答募集中 回答数: 0
数学 大学生・専門学校生・社会人 3年以上前 デルタ関数なんですけど、この関係式を証明するにはどうすれば良いのでしょうか。x≠0のとき関数は常に0をとるから、みたいな感じでしょうか…。 f(x) √(-x) 回答募集中 回答数: 0
数学 大学生・専門学校生・社会人 3年以上前 解析学 (1-z)^(-k-1)=Σ(n=k→∞)(n,k)z^(n-k) (n,k)は二項係数 kは0以上の整数で、開円板B(0;1)で成り立つことの証明を教えてください。 回答募集中 回答数: 0
数学 大学生・専門学校生・社会人 3年以上前 写真の問題の解き方がわかりません。式にしてみるなどしたのですが一向にわからないのでどなたかわかる方教えてくださると嬉しいです。 予定力径1 buty 実数係数の多項式f(z) をx-4で x-4で割った余 りが 2 - (2) (3) 任意の実数a,b,c,dに対し, 不等式(a²+62)(c2+d2) ≧ (ac+bd)2 が成り立つことを のときf(z) をx36x2 +4 + 16で割った余りを求めよ . 3,2-2 割った余りが 1だとする.こ 証明せよ.等 回答募集中 回答数: 0
数学 大学生・専門学校生・社会人 3年以上前 解析学の問題です この問題の(1)が一様収束しないということは分かったのですが証明をどのようにしたら良いかが分かりません。教えてほしいです。 問題 1.2 次の関数項級数は,各æの区間において一様収束するかどうか調べよ. ∞ x = (1, ∞) (2) Σ n=1 (1) Σ n=0 8 (3) ► n=1 1 1+xn' 1 1+n2x x = (0, ∞), 1 x2+n2' TER 回答募集中 回答数: 0
数学 大学生・専門学校生・社会人 3年以上前 教えてください 問題 4. X を空でない集合とし, (X,U) をu を位相とする位相空間とする。 また, Xに属さない 点に対し, YXU {p} とおき, O=UU {Y} とおく、このとき次の命題 (1) (4) を証明せよ。 (1) OはYの位相である。 (2) (Y,O) はハウスドルフ空間ではない。 (3) (X,U) (Y,O) の部分空間である。 (4) (Y,O) はコンパクト空間である。 回答募集中 回答数: 0
数学 大学生・専門学校生・社会人 3年以上前 分散の加法性の証明について質問があります。 2つの互いに独立な確率変数X,Yについて、それぞれの分散V(X),V(Y)がV(X)+V(Y)=V(X+Y)と表されることを証明しようと思いました。 そこで、分散が2乗平均引く平均の2乗であることを利用して、以下のようにやってみま... 続きを読む 回答募集中 回答数: 0