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医学 大学生・専門学校生・社会人

リクライニング位では、重力の影響により血液は心臓に戻りにくくなるので、静脈環流量は減少し、心拍出量は小さくなるということですが、こちらの解説を見ても仕組みがよく理解できません。 リクライニング位や半座位では、心臓への静脈環流量が減少し、心臓の前負荷が軽減される仕組みを教え... 続きを読む

病理学 心拍出量が最も小さいのはどれか. 6 1. 背臥位 4.左側臥位 みえ ②25 点 2. 腹臥位 5. リクライニング位 3. 右側臥位 [心拍出量=1回拍出量×心拍数]で示される。1回拍出量,心拍数のどちらが ため、心臓への静脈還流量が増える. そのため1回拍出量は増加し,心拍出量は増 しても心拍出量は減少する. 臥位では, 体幹と心臓の位置が地面に対して水平となる する. ×1 背臥位では,地面に対して心臓と体幹が水平で,心臓への静脈還流量が増える ため,1回心拍出量が増加し, 心拍出量が増加する。 小 ×2 腹臥位では,背臥位と同様に, 心拍出量は増大する。出 x3 右側臥位では,他の臥位と同様の理由で, 心拍出量は増大する. ×4 左側臥位では,他の臥位と同様の理由で,心拍出量は増大する. ○5 リクライニング位では、重力の影響により血液は心臓に戻りにくくなるので、 静脈環流量は減少し, 心拍出量は小さくなる <類似> 42-29, 40-21 (ヒトの主要組 SHIDA にくい特徴 *正解 5 ●リクライニング位 (30° 背臥位) や半座位 (ファウラー位, 上半身を45° 起こした体位) は、心臓への静脈還流量が減少することで,心臓の前負荷が軽減され、仕事量も減 少する。 よって,これらの体位は,心不全患者にとって有効な体位となる. 安楽な体位 〈 ファウラー位> <背臥位 > <起坐位 > ●左心不全時の呼吸困難は起坐呼吸で軽減するが,そのメカニズムは次のようなこと が考えられる. ▼ 体位と呼吸困難のメカニズム 【 背臥位 】

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物理 大学生・専門学校生・社会人

物体の落下と粘性抵抗力に関する問題です。最初の図を書く問題からわかりません。わかる方いらっしゃいますか?よろしくお願いします。

問題2 質量の質点の空気中における落下を考える. 質点には重力, および空気による粘性抵抗力 がはたらいている. 粘性抵抗力の大きさは質点の速度に比例し、その比例係数をん > 0 とする. 重力加速度をg とする. 鉛直下向きをy軸とする. 以下の問いに答えよ. 1. 質点とy軸を描き, 質点にはたらく重力と粘性抵抗力を矢印として図に描き入れよ. ま た、それぞれの大きさを図に書き入れよ(「大きさ」 が負の値にならないように注意!). 2. 質点の運動を記述する運動方程式を書け. 3. 時間の経過とともに質点は重力の影響で加速し, それに伴い粘性抵抗力が増大する. 十分 に時間が経つと質点にはたらく重力と粘性抵抗力がつり合い, 質点の速度は一定値に 達する (終速度という). 質点が終速度に達したとき加速度が0であることを踏まえて 運動方程式を解くことなくf を求めよ. 4. 運動方程式を解け. また, 運動方程式の解y(t) を時間微分し, t→∞の極限をとること で終速度 limt→ ý (t) を求め, 前問で導いた答えと一致することを確認せよ.

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数学 大学生・専門学校生・社会人

増減表についてです。 赤枠で囲んだ部分のプラスマイナスを判定する良い方法を教えていただきたいです。 できれば簡単な方法でお願いします🤲

2 第1章 1変数の微分積分 例題1 (関数のグラフ, 数列) x を非負の実数,r0r<1 を満たす実数とし, 関数f(x) を f(x)=xr* と定義する。 このとき、 以下の問いに答えよ。 df (1) f(x) の導関数 および第2次導関数 dx d2f dx2 を求めよ。 (2) f(x)の増減表を書き、関数y=f(x)のグラフの概形を描け。 (3) n を正の整数とし, 数列 {a} の一般項を an=f(n-1) により定義 する。このとき,初項から第n項までの和を求めよ。 <東北大学工学部〉 ◆アドバイス! (ax)' = a *loga 証明は簡単! 解答 (1) f(x)=xr* より f'(x)=1·r*+x.r*logr= (xlogr+1)r* ・〔答〕 公式: また f" (x) = logror*+(x logr+1)*logr = logr(xlogr+2)r* ・〔答〕 (2) f'(x) = (xlogr+1)*= 0 とすると 1 x= (>0) logr f" (x) = logr(xlogr+2)*=0 とすると x=- 2 logr (> logr よって, 増減および凹凸は次のようになる。 x f'(x) f" (x) 1 2 (+8) logr logr + 0 - 0 + y=α とおくと logy = loga =x loga 両辺を微分すると y y'=loga ..y'=aloga f" (x) 凹凸: f" (x) ・f'(x) の変化 f" (x) > 0 接線の傾き ⇒接線の傾きが増加 グラフは下に凸 y=f(x) したがって (3) an= k=1 この S= SS rs= 2 f(x) 0 rlogr logr 2 2r logr logr (0)

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