物理 大学生・専門学校生・社会人 約1ヶ月前 この問題の(2)でアンペールの法則から点Qの磁界は求めて、上方向の磁界を求めたいのですが、三角関数で求めようとしてもI/2πrg×y/rになっちゃいます😭どなたかどうすれば解けるか教えて頂きたいです! 2. 図(a)に示すように、2本の無限長導線が真空中に間隔Dで平行に張られており、 電流Iが互いに反対向きに流れている。 (1)一方の導線から他方の導線に向かってx離れた点Pの磁界の大きさを計算せよ。 また、その磁界の向きを求めよ。 (2) 図(b)は導線の断面方向から見た図である。2本の導線の中心から距離y離れた 点Qの磁界の大きさを求めよ。 また、その磁界の向きを図示せよ。 (3)図 (c) のように2本の導線に同じ向きに電流が流れている時、 点Qの磁界の大きさ を求めよ。 また、 その磁界の向きを図示せよ。 D 図(a) D-2 ----- |D-2 図(c) 導線1 導線1 y 導線2 導線1 y 導線2 I I I I 導線2 D 0-2 D-2 図(b) 解決済み 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人 5年以上前 こちらの3問をお教え頂きたいです。 問 1.(X,O)を位相空間とする.FをXの閉集合族とするとき, 次が成り立つことを示せ。 1.0, XEF m 2. VF,… Fm E F,UFEF i=1 3. VF, EF (入EA), N Fae F AEA 解決済み 回答数: 1