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理科 中学生

助けてください‼️緊急です‼️🚨🚨 理科のワーク分かりません。。教えてください。。 どこに線引けばいいですか、? 時間がある方いたらなぜそこになるのかもお願いしたいです

エネルギー はたらき 本誌p.96~97 p. 44 解答 p.44 学習日 みになるドリル B 要点 C 凸レンズのコツ 凸レンズを通る光の道すじのかき方をマスターしよう! 光軸に平行な光→焦点を通るように屈折 凸レンズの中心を通る光→直進 物体の1点から出た 光は凸レンズを通っ さて1点に集まり、 月 日 正答数 焦点距離の \12 「2倍より遠 ○上下・左右 物体の位置 像のようす □ (1) 実像 ヒレンズ い が逆 ○実物より 小さい 凸レンズを通る光と像の作図 凸レンズ 物体 焦点 焦点 焦点 距離 この2倍 (1)~(3)は、レンズを通っ た2本の光が交わるところ にができるカモ 焦点距離の実像 □ (2) ○上下・左右 凸レンズ 物体 2倍 が逆 像のでき方を 実像ができますね。 焦点 シミュレーシ ○ 実物と同 焦点 焦点 距離 ヨンしてみま 焦点 焦点 実像 光軸 焦点を通る光→光軸に平行になるように屈折 像を作図しよう! じ大きさ の2倍 しょう。 焦点距離の 実像 (3) 凸レンズ 2倍と焦点 の間 ○上下・左右 物体」 が逆 焦点 ○実物より 焦点 焦点 距離 イズを通った後の光の道すじ(点線)をなぞろう! 大きい の2倍 ① 光軸に平行な光 →焦点を通る。 ② 凸レンズの中心を通る光 (3) 焦点を通る光 →直進する。 →光軸に平行に進む。 焦点距離と 〇像 (4) ない 凸レンズ 物体」 等しい (4)凸レンズを通った光が 平行になるから、像は できないんだね。 焦点 焦点 焦点 焦点 焦点 焦点 焦点 焦点 焦点 距離 の2倍 凸レンズを通った後の光を作図しよう! □ (5) □ (1) 光軸に平行な光(2本) 凸レンズ 物体 □(2) 凸レンズの中心を通る光 凸レンズ 焦点距離よ 〇虚像 り近い 物体 2本とも焦点 同じ向き ○実物より を通るね。 焦点 焦点 焦点 光軸 焦点 大きい □(3) 焦点を通る光 □(4) 凸レンズの中心を通って進む光 と、光軸に平行な光 物体 焦点 焦点 焦点の内側 (5)凸レンズを通った光 は、広がっていくね。 虚像を作図しよう! コツ! 虚像の作図 虚像はスクリーンの逆側、 ①凸レンズを通る光を2本かく。 光源のある側に見えるよ! 焦点 物体 のばす。 光軸 ③交わるところに虚像をかく。 ②反対側に点線で 焦点 焦点 凸レンズ 凸レンズ 光軸に平行に 物体 物体 焦点 焦点 進むんだね。 21:0

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経営経済学 大学生・専門学校生・社会人

4番の選択肢が間違っている理由がわかりません。 ピグー政策により外部性を内部化するには、補助金を与えることで、総余剰の最大化をすることができると解説には書いてあるのですが、、 正解は2番です。

5: 出 次の図は、ある財の完全競争市場において企業が負の外部性を発生させている状況を表したものである。 縦軸は財の価格, 横軸は数量, Dはこの財に対する市場需要曲線, PMCは私的限界費用曲線, SMCは社会的 限界費用曲線である。 また, PMCとSMCはいずれも直線であり互いに平行であるとする。 この場合の記述として, 最も妥当なものはどれか。 ただし, 政府による課税や補助金の支出は財の生産 に対して行われるものとする。 価格 c de a b SMC PMC D 数量 RG + 2. 政府の介入がない場合の完全競争均衡における生産量はbである。 政府はc 政府の介入がない場合の完全競争均衡における生産量はaである。 政府は c,eの差に等しい額の従量 「税を企業に課すことにより, 生産者余剰を増加させることができる。 共金 eの差に等しい額の従量 001 税を企業に課すことにより,社会的余剰を増加させることができる。 政府の介入がない場合の完全競争均衡における価格はcである。生産量をaからbに引き上げる政策によ り、消費者余剰と社会的余剰をともに増加させることができる。 4. 政府の介入がない場合の完全競争均衡における価格はdである。政府はc, e の差に等しい額の従量補助 を企業に与えることにより, 社会的余剰を増加させることができる。 政府の介入がない場合の完全競争均衡はDとPMCの交点である。 完全競争均衡の性質により図に示さ れた市場に対するいかなる介入も社会的余剰を増加させることはできない。

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物理 高校生

(3)の問題です。作用反作用の解答が理解しにくいのですが、写真の右下のように、受ける力を図示した上で解説してくださる方お願い致します🙇

① 発展例題8 浮力の反作用 発展問題 127 図のように,質量Mの容器をはかりの上に置き、体積V の 水を入れて,体積Vの木片を静かに水に浮かせた。 水の密度を Po, 木片の密度を 重力加速度の大きさをgとする。 木 水 81 (1) 木片が受けている浮力の大きさを求めよ。 (2) 木片全体の体積Vに対する水面から出ている部分の体積 の比率を求めよ。 (3)容器がはかりから受けている垂直抗力の大きさを求めよ。 指針 木片は重力と浮力を受けて静止して おり,それらの力のつりあいの式を立てる。 また, 木片が受ける浮力の反作用として,水は木片から 力を受けている。 (3) 水と容器を一体の ものとして考えると, その重力は pVg N 解説 (1) 木片が受ける力のつりあいか ら,浮力をfとすると, (M+pVo)g, 浮力の 反作用はpVgで鉛直 下向きに受けている (M+poVo)g f-pVg=0 f=pvg 0 (2) 木片の水中にある部分の体積をVwとする と,浮力fは,f=po Vwg となる。 (1) から, poVwg=pVg Vw=v Po 求める比率は, V-Vw V-V V Po Po-P Po はかりから受ける垂直抗力をN とすると,これ らの力のつりあいから N-(M+pVo)g-pVg=0 N=(M+pVo+oV)g 別解 (3) 木片, 水, 容器を一体のものと して考えると,重力と垂直抗力Nのつりあいか N= (M+pVotoV)g 561章 運動とエネルギー

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