理科 中学生 約2ヶ月前 この問題の解き方がどうしても理解できず困っています。教えてください。(できればたくさん説明してくれると助かります🙇🏻♀️⋱) 問題文を読み、 下線部 ( に入る数字を書きなさい。 銅4.0gを加熱して酸化銅をつくる実験を行った。しかし、ガスバーナーで加熱する 前に操作を誤って銅をこぼしてしまった。 Y先生にばれないように十分に加熱した。 反応後の酸化銅の質量は4.85gだった。 Y先生は言った 「銅を こぼしたの か~」 223. 5 未解決 回答数: 2
数学 高校生 3ヶ月前 61 群数列が苦手で解説もないため解説して欲しいです💧 □*61 奇数を右の図のように並べて,上から第m行,左か ら第n列にある数を am,n で表す。 (1) am 1, 41.7 を求めよ。 (2)10,8,8,10 を求めよ。 (3) am,n=105 となるm, nの値を求めよ。 (4) amnm, nを用いて表せ。 1 3 9 19 33 7 5112135 17 15 132337 3129272539 49 47 45 43 41 未解決 回答数: 2
化学 高校生 6ヶ月前 中和点の目盛りを忘れてしまったのですが、モル濃度の測定結果と想定誤差は分かっていて、この結果で中和点の目盛りはわかりますか?できたら(1)と(2)も知りたいです [事前準備 〕 シュウ酸と水酸化ナトリウムの中和反応式を示しなさい。 〔結果〕 A はじめの目盛り B 中和点の目盛り 滴定量 (A-B 1回目 29 2回目 平均 V= mL (1) 10倍希釈食用酢のモル濃度を求めよ。 元の食用酢のモル濃度を求めよ。 価数×酸のモル濃度(mol/L) ×体積(L)=価数×C (mol/L) × 体積 (L) (2) 元の食用酢 500ml に酢酸 CH3COOH は何g含まれているか。(CHCOOH=60) [考察] モル濃度の測定結果 45 % 測定誤差 -55 % 誤差が生じた原因を考察せよ。 T (ウ) (土) 未解決 回答数: 1
化学 高校生 6ヶ月前 中和の時に150番の3番の問いは1000分の20をつかっていますがなぜ全量は百ミリにしているのに1000を使うんですか また147番のはなぜ1000ではなく二百五十ミリなんですか 未解決 回答数: 1
英語 中学生 7ヶ月前 テスト対策についての質問です 私は中二で、二週間後のテストに向けて勉強してるのですが、英語をどう勉強すれば高得点が取れるかわからず、困っています、、 いつも学校から配布されるワークはいつも何週もしたり単語を勉強しています リスニングは苦手ですが対策のしようがないと思い... 続きを読む 未解決 回答数: 1
数学 中学生 7ヶ月前 解き方を詳しく教えて欲しいのと途中式もお願いします🙏 1 次の問いに答えよ。 JAJ (1)(-6)×3+8 を計算 A03180 (2)5xy÷10xx4y を計算せよ。 (3)x2+2x-35 を因数分解せよ。 (4) 1次方程式 x+7 x-4 2 を解け。 4 (5)(√6+3)-√54 を計算せよ。 S 10 土 S () (6)関数y=ax^(αは定数)について、xの値が1から5まで増加するときの変化の割合は 4である。 αの値を求めよ。 S .11 TAC II-TO 3x+2y=3 ORIE (7) 連立方程式 y=x+4 を解け (8) 2次方程式 x2+5x=2(x+3) を解け。 て、 (9)1つの外角が40° である正多角形の内角の和は何度か。 01 (10) y=- のグラフをかけ。 x (6) Gue SO って 続けて3枚引く となる 未解決 回答数: 1
理科 中学生 8ヶ月前 答えをなくしたので解いてくれませんか? 3学期最初の、理科第2分野の授業などの宿題とします ●大量絶滅 理科第2分野 復習 17 地球の歴史 ある 「種」 の生物がすべていなくなることを ( ※ 3年 組 番 氏名 ●地球の誕生と最初の生命 今から( )年前、 太陽系が誕生し、 地球も誕生した。 海の中で化学変化がおきて生物の材料になる物質ができ、たぶん今から40億年前ごろ 最初の生物が誕生した。 最初の生物は、細菌のような簡単なしくみの単細胞生物だったと考えられている。 (細菌は、染色体が にまとまっておらず、細胞の中をバラバラに漂ってい ●植物の進化 現在生きている植物の特徴は次のようになっている。 (ソウ類) 根茎・葉 コケ植物 区別なし シダ植物 種子植物 (前葉体) | (本体) 区別あり 仲間の増やし方 | 胞子 種子 受精のしかた 精子が泳ぐ 生活場所 1 水中 湿った陸上 精細胞が花粉で運ばれる 陸上 今から27億年前ごろ、 光合成をする生物が水中にあらわれた。 ( )類である。 古生代が始まってしばらくたったころ、( ) 植物があらわれたと考えられる。 このころのコケ植物の化石は見つかっていないが、 コケ植物の胞子らしき化石が見つかっている。 古生代の中ごろ、( 植物があらわれた。 シダ植物は、 古生代の後半に栄え、 大森林をつくった。 古生代の終わりごろ、 種子植物の ( 中生代の終わりごろ、 種子植物の ( コケ植物は ( ) 植物があらわれ、 中生代に栄えた。 類から、 シダ植物は ( ) 植物があらわれ、 新生代に栄えた。 ) 植物から、裸子植物は ( 植物から、 被子植物は ( 古生代 ) 植物から分かれたと考えられる。 中生代 新生代 (ソウ類) + コケ植物 シダ植物 裸子植物 * 被子植物 新しいものが現れると、古いものは取って代わって栄えるようになった ※ 中生代はハチュウ類が栄え、恐竜」と呼ばれる大型ハチュウ類がいた時代である。 草食の恐竜は、 おもに裸子植物を食べていたと考えられる。 専門的には、ハチュウ類を骨の形で分類したときのあるグループを「竜」とよぶ。小型の恐竜も いるし、大型だが恐竜ではないものもいる。 )という。 「地球上からいなくなる」の意味で使うことも、「ある地域からいなくなる」の意味で使うことも あるが、ここでは前者。 生物分類の最小単位が「種」 (読み方は「しゅ」)。 分類単位は、大きいほうから順に 「界門・日・ 科・属種(かいもんこうもくかぞくしゅ)」 で、例えばヒトは「動物界 セキツイ動物門 ホニュウ れいちょう 長 ヒト科ヒト属ヒト」 である。 サルの仲間 いくつもの種の生物がいっせいに絶滅することを「大量絶滅」 という。 地球の歴史上、 何度か大量絶滅があったことがわかっている。 急激な気候変動などの大きな変化があったとき、 大量絶滅が発生する。 いままでの大量絶滅では、何かが生き残り、生き残ったものの中から次の時代に栄える ものがあらわれた。 生き残るものは、 前の時代に栄えていたものとは限らない。 前の時代とは違うものが栄えるようになると、そこが時代の区切りとなる。 前の時代には重要ではなかった形質が、 新しい時代に重要になることもある。 中生代は温暖な時代で、変温動物のハチュウ類が栄えていた。 中生代末に急速に冷化し、ハチュウ類 の多くの種が絶滅した。 恒温動物のホニュウ類は多くが生き残り、新生代に栄えるようになった。 温暖な中生代にはあまり重要ではなかった 「体温を一定に保つ」という形質が、生き残るために役に 立ち、 次の時代に栄えるきっかけとなったのである。 ※ 恒温動物は、 体温を上げるために筋肉を震わせて熱をつくる。 このためにエネルギーを使う。 つまり、生きているだけでおなかがすく。 変温動物は、生きているだけならほとんどおなかがすかない らしい。(ちょっとうらやましい) 中生代末の寒冷化は、 いん石が落下し、 舞い上がった砂埃や山火事の煙が太陽の光を遮っておきた とする説が有力 多様な形質の個体や、多様な形質の生物種がいることで、「なにかが生き残る」 可能性 が高まる。 回答募集中 回答数: 0