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数学 高校生

解説お願いします🙇🏻‍♀️

(1) 変量xのデータの値が x1, X2, xnであるとし, その平均値をxとす る。新たにデータを得たとし, その値を Xn+1とする。 X1,X2, ..., Xn, Xn+1 の平均値を Xn+1, x およびnを用いて表せ。 (2)次の40個の値のデータの平均値,分散,中央値を計算すると,それぞれ, ちょうど40,670, 35であった。 120 10 60 70 30 20 20 30 20 60 40 50 40 10 30 40 40 30 20 70 100 20 20 40 40 60 70 20 50 10 30 10 50 80 10 30 70 10 60 10 新たにデータを得たとし,その値が40であった。 このとき, 41個の値のデー タの平均値,分散, 中央値を求めよ。 ただし, 得られた値が整数でない場合は, 小数第1位を四捨五入して答えよ。 (広島大) 例題167 受験者数が100人の試験が実施され,この試験を受験したAさんの得点は84点 偏差値は62 であった。 また,この試験の得点の平均値は60点であった。 なお,得点の平均値が m 点, 標準偏差がs 点である試験において, 得点がx点で 10(x-m) ある受験者の偏差値は50+ となることを用いてよい。 S 1) 100人の受験者の得点の標準偏差を求めよ。 2) 後日、この試験を新たに50人が受験し、受験者数は合計で150人となった。 その結果、試験の得点の平均値が62点となり, Aさんの偏差値は60となった。 新たに受験した50人の受験者の得点について,平均値と標準偏差をそれぞれ

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数学 高校生

この問題の帰納法での証明において、赤で囲っているところの点線部分の式変形があんまり理解できません。 また(2)において、n≧2^mとおいているから ∑(n=1から∞)1/nが発散するのであって、n<2^mの場合は考えないのですか?n≧2^mはこっちが勝手においているだけです... 続きを読む

00 広島大] 2n (1) すべての自然数n k=1k 1 1 106 + + 2 3 と、等 指針▷ (1) 数学的帰納法によって証明する。 重要 例題 127 無限級数1/n が発散することの証明 (2)無限級数1+ nに対して, +・・・ M +1が成り立つことを証明せよ。 2 213 1 n 十 は発散することを証明せよ。 基本 117, 重要 126 4章 15 5 うちの を利用する方法は使えない。 そこで, (1) で示した不等式の利用を考える。 ...... 2" とすると13 k=1k k=1 k 1 ここで,m→∞のときn→∞ となる。 解答 2" (1) k=1 2 (2) 数列{1} は0に収束するから,p.201 基本例題 117 のように,p.199 基本事項 ② ② i 無限級数 -"b" [1] n=1のとき 2 = = 1 + ① とする。 11 = +1 よって、 ① は成り立つ。 2 2 +1 k=1 k [2]n=m(m は自然数)のとき,①が成り立つと仮定すると 11/12 k=1 算 を算 を利用 る。 2+1 このとき k=1 k 2m 1 k=1 k 2m+1 1 k=2+1 k 2(+1)+2+1 1 + + ・+ 2m+2 2m+1 x" m 2 1 1 1 ・+1+ + ++ 2m+1=2m2=2"+2m 2m+1 2m+2 2m+2m コーx) >m+1+ 1 2m+1 .2m= よって, n=m+1のときにも ① は成り立つ。 2+2+2(-2+1) (k=1, 2, ......, 2"-1) [1], [2] から, すべての自然数nについて①は成り立つ。 3000 2 im+1+1 2m+k らば 1] (2) Sn= n 2 1 とおく。 n≧2m とすると, (1) から Sn +1 k →∞のときn→∞で lin ここで,m→ lim moo 2 (+1)=00 =8 よって limSn=∞ 0803 882 したがっては発散する。 an≦bn liman=∞⇒limbn=8 (p.174 基本事項 3②) 81X 11100 n=1n epox mill 検討 無限級数1の収束 発散について . 数列{a} が 0 に収束しなければ, 無限級数 ≧ an は発散するが(p.199 基本事項 ② ②),この逆 n=1 は成立しない。 上の (2) において lim=0であることから,このことが確認できる。 00 1 なお, n=1 n' non >1のとき収束, p=1のとき発散することが知られている。 00 んを求めよ。 のを用いて 無限級数 は発散することを示せ。

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数学 高校生

(2)で、解説の水色線部分がわかりません。なぜ余りが0になるのか理解できなかったので教えてくださいm(_ _)m

例題11 文字係数の多項式の除法 [ 思考プロセス ★★☆☆ (1)xの3次式x+ax+3a+2xの2次式x + 2x+6で割り切れると き, a, b の値を求めよ。 (2) 多項式 A(x)=2x+x+ax+2 を多項式B(x)で割ると, 商が2x+1 で、余りが-7x+1である。 定数αの値とB(x) を求めよ。 (県立広島大) 条件の言い換え 法 (1)割り切れる られる = 0 (余り) 実際に除法を行ったときの余りが x+ (2)A(x) B(x)で割ると 商2x+1, 余り -7x +1 060 ReAction 除法は, (割られる式) = (割る式) × (商) + (余り)を利用せよ 例題10 解 (1)(x+αx+3a + 2)÷(x + 2x + b) を計算すると x-2 x2+2x+bx + ax +3a+2 x+2x2 + bx 2x2+(a-b)x +3a + 2 -2x²- 4x-26 (a-b+4)x+3a +26 + 2 (x + ax +3a+2) =(x2+2x+b)(x+c) とおき, 展開して係数を 比較してもよい。 x3++ax+(3a+2) 係数が0である2次の項 は空けておく。 割り切れるとき, 余りは0であるから a-b+4 = 0 かつ 3a+26+2 = 0 これを解くと a=-2,6= 2 (2)条件より2x+x+ax +2=B(x) (2x+1)-7x + 1 よって B(x)(2x+1)= 2x + x2 + ( a +7)x +1 {2x + x2 +(a+7)x+1}÷(2x+1)を計算すると 1 + 1/(a+7) 2 2x +1 2x + x2 + ( a +7)x +1 余りpx+g = 0 p = 0 かつ g = 0 よって (a-b+4)x+3a +26 +2 0 条件を A=BQ+R の 形で表す。 B(x) (2x+1) =2x3+ x2+ax +2 +7x-1 = 2x + x2 + (a+7)x +1 2x3+x2 (a+7)x+1 (a+7)x+ 12 2 12 a+ a 7252 5 HORSE...no 1 余りは0であるから, a- 2 +/1/260+7 x2 + 1/(a +7)に代入すると 52 =0 より B(x)=x2+1 練習 11 x (1) xの3次式x+ax²+3x+2がxの a,b の値を求める a=-2x+x2 + ( a +7)x+1は 2x+1で割り切れる。こ のとき、余りは0である。

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数学 高校生

解説の水色部分で、割り切れると書いてありますが 、なぜ割り切れるのかが分かりません。教えてください。

思考プロセス 例題 11 文字係数の多項式の除法 (1)xの3次式x+ax +3a+2がxの2次式x2+2x+6で割り切れると き, a,bの値を求めよ。 (2) 多項式 A(x) =2x+x+ax+2 を多項式 B(x)で割ると, 商が2x+1| で、余りが-7x+1である。 定数αの値とB(x) を求めよ。(県立広島大) 条件の言い換え (を行え (1) 割り切れる = 0 (余り) 実際に除法を行ったときの余りが 日 □x+1 (2) A(x) をB(x)で割ると 商2x + 1, 余り -7x+1 200 ReAction 除法は, (割られる式) = (割る式) (商) + (余り) を利用せよ 例題 10 (1)(x + ax +3a +2)÷(x+2x+b) を計算すると E 2x2+(a-b)x +3a + 2 (a-b+4)x +3a +26 + 2 B x-2 x2+2x+bx + ax+3a+2 +2x2+ bx -2x²- 4x-26 割り切れるとき,余りは0であるから .4g)÷(3-xx- S-3-x ( x3 + ax +3a+2) (x2+2x+b)(x+c) とおき,展開して係数を 比較してもよい。 x3 + + ax + (3a+ 係数が0である2次の項 は空けておく。 a+2) よって 余り px+g = 0 a-b+4=0 かつ 3a+26+20%==0 これを解くと a=-2,b=2 (2) *) 2x³+x²+ax +2 = B(x) (2x+1)-7x+1 よって B(x)(2x+1)=2x+x2+(a+7)x+1 {2x + x2 +(a +7)x+1}÷(2x+1) を計算すると x2 + 1/(1+7) 2x + 1 ) 2x + x2 + (a + 7)x + 1 2x3+ x2 (a +7)x +1 1 (a+7)x+ a+ 2 x = (a-b+4)x + 3a + 26 + 2 0 0 条件を A=BQ+R の 形で表す。 B(x) (2x+1) = 2x + x2+ax +2 +7x-1 =2x+x2+(a+7)x +1 of 例題12 思考プロセス x=1-√ 4次式P 次数を下 次数の低 ① x= 本 I 2 42 Acti 解 x=1 両辺 よっ 両よこ右 ここ x²- 右の よ x 32 1 余りは0であるから, 5 1-2 2a a- 2 20 より 7|25|2 5 x+1/2 (a +7)に代入すると B(x) = x2 +1 ...io 最 1 a=-52x+x+ ( a +7)x +1は 2x+1で割り切れる。こ のとき、余りは0である。 11(1)xの3次式x+ax²+3x+2がxの2次式x+bx+1で割り切れるとき、 a, b の値を求めよ。 (2)多項式P(x)=xax²-6x-2 を多項式 Q(x)で割ると, x+2で 余りが3x-4である。定数αの値とQ(x) を求め

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生物 高校生

問3の(1)がわかりません。解説をお願いしたいです🙇

(ア) ブナ (イノニ (カ) ハイマツ (キ)コメツガ (ク) スダジイ 問3.下線部bに関連して, 異なる2つの 資源(資源1と資源2) をめぐる2種の植 物 (陽樹と陰樹) の間で, 右図に示す関係 が成り立つと仮定する。 この図で資源1 と資源2の量は, 「とても少ない」, 「少な い」,「多い」,「とても多い」の4つに区 分されている。これらの資源について, 一方の種は図中の境界線abcで区切ら れた量に満たない場合に,また他方の種 は defで区切られた量に満たない場合 にそれぞれ安定に生存できない。 資源 とても 多い 源多い 資源1 少ない とても 少ない 少と少 いもい てな I a 多い 資源2 E 多い とても いも Gate 1と資源2の量が実線で囲まれた領域 Iや領域Ⅱにある場合は,資源の奪い合いを 経てどちらか一方の種が生き残るが,領域Ⅲにある場合は両種が安定に共存できる。 これらのことをふまえ、次の(1)~(3)に答えよ。 ただし, 両種の資源の奪い合いにお おいて、資源1と資源2以外の影響は無視できるものとする。 ○ 次の①~③に記述した現象が成立する資源量について,下の(ア)~(キ)のなかから 適当なものをすべて選び, 記号で答えよ。 ①一方の種のみが生存することは無く,両種は安定に共存できる。 ②一方の種のみ生存できるが,両種は安定的に共存できない。 ③両種とも安定に生存できない。 100 3編 生物の多様性と生態系

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数学 高校生

EX39 (2) 解説の最後にある式です 点(3、1)を経由し、点(5、3)に至る確率がなぜ 1/4 4C2 (1/2)^2 (1/2)^2 になるのかがわからないため 解説お願いしたいです。

320- 一数学A EX 38 1個のさいころを回 (n22) 投げるとき、次の確率を求めよ。 (1) 出る目の最大値が4である確率 (2)出る目の最大値が4で、かつ最小値が2である確率 (3) 出る目の積が6の倍数である確率 (1) 出る目の最大値が4であるという事象は,出る目がすべて4 以下であるという事象から、すべて3以下であるという事象を 除いたものである。 " 最大値が 4 以下 $40 (1) Pie を求めよ。 したがって、求める確率は (1)-(3 最大値が 3以下 EX 球である。この袋から6個の球を同時に取り出すとき, 3個が赤球である確率をP, とする。 を求めよ。 数学 A321 3 1 25 ←点 (3.1) を経由して 点 (5,3)に至る確率を 引く。 1を9以上の自然数とする。 袋の中にn個の球が入っている。このうち6個は赤球で残りは白 P41 (2) 2章 6" 最大値が4 B、Cを (2)条件を満たすとき, 1, 5, 6の目は1回も出ないから, 事象A, 最大値が4 最小値が2 A: 「すべて 2 以上4以下の目が出る」 よって P10= 10C6 B: 「すべて2または3の目が出る」 (2) Pm= 6C3*-6Cs 210 21 6C3*-5C3 であるから Co n+1C6 C: 「すべて3または4の目が出る」 とすると, 求める確率は P(A)-P(BUC)=P(A)-(P(B)+P(C) -P(B∩C)} -(1)-(2)-(1)+(1) マリで? よって, 上の2つの図の 黒く塗った部分の共通部 分AN (BUC) の確率を 求める。 Pn+1 nCo Pn 3"-2" 1+1 6" 7/ 6° (3)Pが最大となるn の値を求めよ。 (n=10のとき、袋の中にある白球の個数は 10-6=4(個) C3・4C320.4 P+1= Can-BC3.. = Co Can-Ca 8 (n-5)(6)(η-7)n(n-1)(2)(3)(4)(n-5) (6)(7)(n-8) (n+1)n(n-1)(2)(3)(4) (n-5)2 (n+1)(n-8) (3) P11 とすると, (2) から Pn 整理すると -3n+33>0 (n-5)2 (n+1)(n-8)>1 (-5)>(n+1)(-8) よって n<11 ←赤球3個, 白球3個。 ←白球はn-6個。 P41 は P. の式でnの 代わりにn+1とおいた もの。 ← C C m(m-1)(m-2)(m-k+1) (n-1) (n-2)...(n+1) Pn+1 ← ととの大小を P 比較。 Pn EX 【大分】 以確率 (3)E: 「目の積が2の倍数」,F: 「目の積が3の倍数」のように事 ←6の倍数 象E, F を定めると, 求める確率はP(EF) であり P(ENF)-1-P(ENF)-1-P(EUF) =1-{P(E)+P(F)-P(EF)} --(cm)-(1)+(cm) 6"-3"-4"+2" =2の倍数かつ3の倍数 9 より n-8 0 であるから ←ドモルガンの法則 ←和事象の確率 ゆえに, n10のとき Pn<P+1 ←E: すべて奇数, Pi+1 <1 とすると,同様にして n>11 ← : すべて 3.6以外, P で不等号がくに 替わったものになる。 EF: すべて1から よって, n12のとき P>P+1 6" また, n=11のとき, P11 となるから P₁ Pia 62 Pu=Pz ← <=1 P 12.3 ゆえに EXxy 平面上に原点を出発点として動く点Qがあり,次の試行を行う。 39 1枚の硬貨を投げ 表が出たら Qはx軸の正の方向に1. 裏が出たらy軸の正の方向に1 く。 ただし、点 (3,1)に到達したら点 Qは原点に戻る。 Po<Pio <Pai, Pu=Pi2, P12 P13>...... したがって, Pmが最大となるnは n=11,12 EX この試行を回繰り返した後の点 Qの座標を(xmyn) とする。 041 (1) (44) (0.0) となる確率を求めよ。 (2) (x,y) (5,3) となる確率を求めよ。 (1) (4,4) (0, 0) となるのは、1枚の硬貨を4回投げて点 (3,1) に到達し, 原点に戻る場合である。 よって, 硬貨を4回投げて表が3回 裏が1回出ればよいから, 求める確率はC(1/2)^(1/2)/2/28-1/ 4 (2)(xs,y's) (5,3) となるのは,1枚の硬貨を8回投げて表が 5回, 裏が3回出る場合から,そのうちの ( x4,ya)(0,0) なる場合を除いたものである。 3 1 3 5 よって, (1) から, 求める確率は よって PA(B)= P(A∩B) 1 1 P(A) 4 2 広島大) ←x軸の負の向きや軸 の負の向きに動くことは ないから、条件を満たす のはこの場合だけである。 y nを自然数とする。 1 から 2 までの数が1つずつ書かれた2枚のカードがある。 この中から 1枚のカードを等確率で選ぶ試行において, 選ばれたカードに書かれた数が偶数であることがわ かっているとき,その数が以下である確率を. nが偶数か奇数かの場合に分けて求めよ。 [ 鹿児島大 ] 1回の試行において、選ばれたカードに書かれた数が偶数であ るという事象をA, 選ばれたカードに書かれた数がn以下で あるという事象をBとすると, 求める確率はP(B) である。 ここで P(A)=- 1 n 2n 2 [1] nが偶数のとき P(A∩B)=1/22n= ←1, 2,....... 2n のうち 個数はn個。 ←nが偶数のとき, n以 下の個数は1個。

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