学年

質問の種類

生物 大学生・専門学校生・社会人

志望校の今年の問題です。本番ではアに3 イに1と解答しました。答えわかるヒト教えてほしいです。ほか自己採点できたのですがここだけあやふやです

Ⅰ. 次の文章を読み, 問いに答えよ。 地球上には,名前がつけられているだけでも約190万種の多様な生物 が存在する。これほどまでに多様な生物が存在するのは,進化の過程で 祖先にはない形質をもつ生物が現れ、 さまざまな環境に生活の場を広げ ていったためと考えられる。 下の図 1 は, 共通の祖先をもつ動物の進化 の道すじを示した系統樹である。 しかし,その一方で,すべての生物に は共通する特徴 (A) もある。 また生物は, 20mをこえる シロナガスクジラから, 3μm ほどの大腸菌まで,大きさも 多様である。 肉眼の分解能は 約 0.1mm であるため, より 小さい生物を観察するには顕 微鏡 (B)などの実験器具を用 いる必要がある。 魚類 両生類 は虫類 鳥類 哺乳類 (ア) (イ) (共通の祖先) 図1 問1 (2026-A11) 図1 中の (ア)(イ)の位置に存在したすべての動物が持って いた特徴について, 正しいものを以下の①~⑥ からそれぞれ一つず つ選び, 1 2 にマークせよ。 ア 1 . イ 2 ① 一生を通じて四肢をもつ ③ 水中 卵生である • ⑤ 一生を通じてえら呼吸をする ② 羽毛をもつ ④ 授乳による子育てをする ⑥ 胎生である

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

問3でなぜダイニンは中心部に運搬するのですか?

思考 166. 細胞骨格とモータータンパク質■真核細胞の細胞質基質にあって, 細胞に一定の形 態を与えている繊維状の構造物を 「細胞骨格」という。 細胞骨格は,微小管, アクチン ィラメント, 中間径フィラメントの3つに分けられる。 細胞骨格は細胞の構造を支えるた 細胞分裂のときにそれぞれ重要な役割を果たしており,① チューブリンやアクチンの重合 けでなく,さまざまな細胞機能に関わっている。 微小管およびアクチンフィラメントは、 を阻害すると,正常な細胞分裂が起こらない。 アクチンフィラメントは,細胞の外形が ② 細胞内の物質や細胞小器官は、 変化するアメーバ運動にも深く関与している。 また, 小管の上を移動するモータータンパク質によって運ばれる。 細胞骨格について調べるため、ヒト由来の培養細胞Xを用いて以下の実験を行った。 〔実験1]細胞X(染色体数は2n) の細胞周期は24時間である。 下線部①について調べるた め、以下のような培養液の入った3つの培養皿 A~Cの中で細胞 X を48時間培養した。 培養ⅢA:チューブリンの重合を阻害する薬剤を加えた培養液 培養皿B:アクチンの重合を阻害する薬剤を加えた培養液 培養皿C : 培養液のみ 6 蛍光標識された アクチンフィラメント グルコース 図1 アクチンフィラメントを 蛍光標識した細胞 X [実験2] 細胞Xは化学物質 Yに向かって移動する。 下線部②について調べるため, 細胞Xのアクチン フィラメントを蛍光物質で標識した(図1)。この 標識された細胞Xを培養液の入った培養皿に入れ 端においた細いガラスのピペットの先端から静かに化学物質Yを出して細胞のようすを 顕微鏡で観察した。 問1.実験1の結果について, 培養皿Cと比較して, 培養皿AおよびBの中に正常でない 細胞が観察された。 それぞれどのような細胞か述べよ。 また, そのような細胞ができた 理由について説明せよ。 a b C 問2.実験2を始めてしばらくすると,細胞Xの形が変わり,化学物質Yの方へ移動し始 めた。 移動中の細胞とアクチンフィラ メントのようすを表す最も適切なスケ ッチを右の acから選べ。 また, そ の理由について説明せよ。 問3. 下線部③に関連して、メダカのうろこに存在する色素胞と呼ばれる細胞では,色素 顆粒がモータータンパク質によって輸送されており,色素顆粒の分布状態によって体色 が明るくなったり暗くなったりする。 色素胞内における色素顆粒の輸送とそれに伴う体 色変化について, 「キネシン」, 「ダイニン」, 「中心体」 という語句を用いて説明せよ。 (滋賀医科大改題) ファク 素液 に25° トロ 【実 m O

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

問3がよくわかりません 解説お願いします🙇‍♀️

足の形 チンフ えるだ ・は, 重合 形が 0 微 るた た。 ント を いた た 台 16.酵素反応と最適 PHI 験1~3で調べたところ、 図1, 2の結果を得た。 いずれの実験も脱リン酸化反応は酵 ファターゼと呼ぶ。 最適 pHが5.6のコムギ酸性フォスファターゼの反応速度を以下の実 素液と基質のpNPP (カーニトロフェニルリン酸) 溶液をすばやく混合して,各pHで正確 25℃,5分間行い, 水酸化ナトリウム溶液を加えて反応を停止し, 生成したpNP (p-ニ トロフェノールの量を反応時間で割って反応速度を求めた。 下の各問いに答えよ。 【実験1】 反応時の濃度が0.2mg/mL あるいは 6.4 さまざまな物質の脱リン酸化反応を触媒する酵素を,フォス mg/mLのpNPP と, 反応時の濃度が0.8mg/mL 酵素原液 (相対酵素濃度1) および 2, 4, 8, 16 倍希釈の酵素液を pH5.6 (最適 pH)で5分間反応さ せた。相対酵素濃度を横軸, 反応速度を縦軸に図1 のグラフを得た。 【実験2】 酵素活性のpH 依存性を検証するため,反 応時の濃度が6.4mg/mLのpNPP と,反応時の濃 度が0.2mg/mLの酵素液を異なるpH (2.0, 3.0, 4.0, 50, 56, 60, 7.0, 8.0) で5分間反応させた。 反応時のpHを横軸, 反応速度を縦軸に図2のグラ フを得た。 -反応速度 (pNP 生成量/単位時間) 【実験3】 酵素液を25℃で1時間, 異なるpH (2.0, 3.0, 4.0, 5.0, 5.6, 6.0, 7.0, 8.0) で前処理した あと, すみやかに pH5.6 に戻して,反応時の濃度が 6.4mg/mLのpNPP と, 反応時の濃度が0.2 mg/mLの前処理を行った酵素液を5分間反応させ た。 前処理のpHを横軸, 反応速度を縦軸に図2の グラフを得た。 6.4mg/mL pNPP 0.2mg/mL pNPP 1/2 1/81/4 1/16 相対酵素濃度 ←反応速度 (pNP 生成量/単位時間) 実験 3 図 1 実験 2 + 第8章 細胞分子 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 7.08.0 pH 図2 問1. 実験1で,反応時のNPP 濃度が6.4mg/mL のとき,調べた酵素濃度範囲においてグラフは原点を通る直線になった。一方,反応時 のかNPP 濃度が0.2mg/mL のときは 酵素濃度が低い一定範囲で原点を通る直線上に あったが,やがてゆるやかな曲線となった。 このように、原点を通る直線上から下側に 外れた理由を「基質」と「酵素」の両方の語を用いて, 30字以内で説明せよ。は買 問2.実験2のように各酵素には最適 pHがある。 ヒトのペプシンを例に、どの器官で働 き,どのような活性をもち,最適 pHがどのあたりの酵素かを40字以内で説明せよ。た だし, 「pH」は1文字とする。 (20. 神戸大改題) 問3.実験2の結果と実験3の結果とを比較し、この酵素の構造と活性の関係について「構 造変化」,「変性」,「可逆的」の語をすべて用いて, 40字以内で説明せよ。ただし,「pH」 は1文字とする。

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

生物基礎の課題です 簡単に答えと一緒に解説をしてほしいです よろしくお願いします

次の文章中の(ア)(イ)に入る数値としてそれぞれ最も適当なものを, 下の①~⑦のうちから一つずつ選べ。 ただし、 同じものを繰り返し選んでもよい。 DNAの塩基配列はRNAに転写され, コドンとよばれる塩基三つの並びが一つの アミノ酸を指定する。 例えば, UGGというコドンはトリプトファンというアミノ酸を指 定し, UCX(XはA, C, G, またはUを表す) およびAGY (YはUまたはCを表す) はいず れもセリンというアミノ酸を指定する。 塩基配列に偏りがない場合、 任意のコドン がトリプトファンを指定する確率は(ア)分の1であり,セリンを指定する確率は トリプトファンを指定する確率の(イ)倍と推定される。 ①4 632 77 64 CMUCAGUCAGUCAGUCAC 3番目 の塩 26 38 ④ 16 ⑤5 20 2番目の塩 一番目 の塩 U ° A G U ° A G フェニルアラニン フェニルアラニン ロイシン ロイシン ロイシン ロイシン ロイシン ロイシン イソロイシン イソロイシン イソロイシン メチオニング開き) バリン バリン バリン パ リ ン セ リ ン セ リ ン セリン セリン フロン フロリン プロリン フロン トレオニン トレオニン トレオニン トレオニン アラニン アラニン アラニン アラニン チロシン チロシン GR 止) 止) ヒスチジン ヒスチジン グルタミン グルタミン アスパラギン アスパラギン リン シン アスパラギン酸 アスパラギン酸 グルタミン酸 グルタミン酸 システイン システイン 止) トリプトファン アルギニン アルギニン アルギニン アルギニン セリン セリン アルギニン アルギニン グリシン グリシン グリシン グリシン

回答募集中 回答数: 0