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生物 高校生

細胞周期の長さと細胞周期が一周する長さって違うんですか? 問3でM期+S期+G 1期+G 2期=19時間だったのに問4では「細胞周期が一周するのにかかる時間は細胞数が 2倍になるのにかかる時間と同じ」ということで24時間になってます。 かなり、こんがらがってるので説明して頂... 続きを読む

30 細胞周期 ( ~(6) 細胞周期に関するあとの問いに答えよ。 細胞は染色体の複製と細胞分裂を周期的に繰り返して 増殖しており,この繰り返しを細胞周期という。 細胞周期 はM期, S期, G, 期, G2期の4つの時期に分けられる。 右図はタマネギの根端細胞の細胞周期を示しており,図中(ウ) の矢印は細胞周期の進む方向を, 矢頭 (∇) は細胞質分裂の 302 完了する時期を表している。 31 RNA 培養時間 (時間) 全細胞数- 0 1.2×106 (I) 780 問1 G 期およびG2期を (ア)~(エ)から選び,記号で答えよ。 問2 S期とはどのような時期か, 省略しない名称で答えよ。 問3 根端細胞の細胞周期の各期の長さはM期1時間, S期 7.5 時間, G, 期 9時間 G2 期 1.5時間であった。 この細胞の間期の所要時間は何時間か求めよ。 問4 マウスの小腸上皮細胞の増殖のようすを観察したところ, 下の表のようになった この時,分裂期中期の細胞数は常に全細胞数の 0.8% を占めていた。 この細胞の細に 周期において, 分裂期中期の所要時間は何分か求めよ。 ただし, 小数第1位を四捨 入して,整数で答えよ。 48 4.8×106 (イ) I SLIM & (ア) 72 9.6×106 AM 実 [] 3

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生物 高校生

生物基礎についてです。 この問題の解き方を教えて下さい🙇 よろしくお願いします。 回答は下の方にかいてありやつです!

課題 一次の実験の結果の説明として, 最も適当なものを下の①~⑤のなかから選べ。 【実験】 マウスからリンパ球を採取し、その 一部をB細胞およびB細胞を除いたリンパ 球に分離した。 これらと抗原とを図の培養 の条件のように組み合わせて,それぞれに 抗原提示細胞 (抗原の情報をリンパ球に提供 する細胞)を加えた後、含まれるリンパ球の 数が同じになるようにして, 培養した。 4 日後に細胞を回収し, 抗原に結合する抗体 を産生している細胞の数を数えたところ, 右図の結果が得られた。 ①B細胞は, 抗原が存在しなくても抗体産生細胞に分化する。 ② B細胞の抗体産生細胞への分化には, B細胞以外のリンパ球は関与しない。 ③ B細胞を除いたリンパ球には, 抗体産生細胞に分化する細胞が含まれる。 ④ B細胞を除いたリンパ球には,B細胞を抗体産生細胞に分化させる細胞が含まれる。 ⑤ B細胞を除いたリンパ球には, B細胞が抗体産生細胞に分化するのを妨げる細胞が 含まれる。 (20. センター試験改題) Stepの解答 ア... 1 課題の解答 ④ 抗体産生細胞細胞数(相対値) 1 20 40 60 80 100 イ・・・3 条件1-B細胞を除く前の リンパ球のみ 指針 培養条件から比較するグラフを絞って考察する。 次の Step 1~3は、課題を解く手順の例である。 空欄を埋めてその手順を確認せよ。 Step 1 選択肢① について考察する 条件2と5の違いは問題を解く上で考える必要がなく,これらは同じ条件と考える。 条件(ア)と条件25のグラフに着目すると, 抗原が存在しないと抗体産生細胞の 数は0に近く, 抗原がある場合と比べて明らかに差があり, 誤りであることがわかる。 Step 2 選択肢②と④について考察する と条件2・5のグラフに着目すると,B細胞と抗原だけでは抗体産生細 ウ・・・ 4 条件2-B細胞を除く前の リンパ球と抗原 条件 胞の増加は少なく、②は誤りで④は正しいことがわかる。 Step 3 選択肢③ と ⑤ について考察する 条件(ウ)と条件2・5のグラフに着目すると,B細胞が無いと抗体産生細胞の数 は0に近く, B細胞がある場合と比べて明らかに差があり, ③ は誤りであることがわか る。また, B細胞以外のリンパ球とB細胞が混在した場合で, 抗体産生細胞が増加して おり、⑤も誤りであることがわかる。 条件3-B細胞と抗原 条件4B細胞を除いた リンパ球と抗原 条件 5-B細胞を除いたリ ンパ球, 抗原 お よび B 細胞

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生物 高校生

【至急】お願いします。生物基礎、細胞性免疫のマウスの実験です。問3の実験4と5の解説をお願いします🙏

3-19 細胞性免疫 < ある系統のマウスに同じ系統のマウスの皮膚片を移植すると,生着する。 しか し、異なる系統のマウスの皮膚片を移植すると、 脱落する。 皮膚片の移植に関す る実験1~5を行った。 実験1 移植の経験がないA系統のマウスにB系統のマウスの皮膚片を移植す ると,皮膚片は により約10日で脱落した。 実験2 実験1と同じ処理をしたマウスに、移植片が脱落してから3週間後に 再びB系統のマウスの皮膚片を移植した。 実験3 実験と同じ処理をしたマウスに, 移植片が脱落してから3週間後に C系統のマウスの皮膚片を移植した。 実験4 実験1と同じ処理をしたマウスの血清を移植片が脱落してから3週間 後に採取し、移植の経験がない別のA系統マウスに注射した。 このA系・ 統マウスにB系統のマウスの皮膚片を移植した。 実験5 実験と同じ処理をしたマウスのリンパ球を移植片が脱落してから3 週間後に採取し、移植の経験がない別のA系統マウスに注射した。 この A系統マウスにB系統のマウスの皮膚片を移植した。 問1 実験1の に入る最も適当な語を、次の①~④のうちから一つ選べ。 ① 抗原抗体反応 ②基質特異性 ③ 拒絶反応 ④ 食作用 問2 実験1でB系統の皮膚片を直接攻撃した細胞として最も適当なものを、次 の①~⑤のうちから一つ選べ。 2 ①記憶細胞 ② ヘルパーT細胞 ③ キラーT細胞 ④ B細胞 ⑤ 抗体産生細胞(形質細胞) 問3 実験2~5の結果として最も適当なものを、次の①~④のうちから一つず つ選べ。 ただし, 同じものを何度選んでもよい。 実験2 3 実験3 4 実験 4 5 ① 生着する ③約10日で脱落する 実験 5 ¹6 ② 約5日で脱落する 約20日で脱落する

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生物 高校生

生物基礎の問題です。 答えがあっているか確認していただきたいです。

I 次の文章の( )内に適語を入れよ。 主体的 20点 (各1点) 私たちは、病原体などの異物の侵入に対して防御する生体防御の仕組みを備えている。 異物はまず, 皮膚や汗、涙などによって(1 ばれる方法で体内に侵入することを防いでいる。 (1)によっても防ぎきれず体内に侵入した異物は、免疫によって攻撃される。 体液中に浮遊する異物は、まず好中球 (2 (3 作用によって排除される。 また, 細胞内に侵入した異物は (4 胞は先の3つの細胞とは異なり (5 (6) でも排除しきれない異物に対しては、 適応 (獲得) 免疫が働く。 体液中に浮遊する異物は、 まず樹状細胞によって捕獲される。 樹状細胞は 樹状細胞など 細胞の攻撃によって, 侵入された細胞ごと排除される。 (4) 細 と呼ばれている。 によってキャッチされ、 (8)は と呼ばれるたんぱく質で出来 6 (7 B細胞を刺激する。 刺激されたB細胞は増殖を繰り返し, (9 ており, 侵入した異物と結合する (11 細胞内に侵入した異物は (8) によって刺激され、 増殖・活性化された (12 れた皮膚や心臓に対して起こる ( 13 (14 )によって処理される。 に変化し, 侵入者の情報が記憶される。 これにより、 2回目の侵入に対しては、素早く. 激しい 刺激されたB細胞や (12) の一部は ( 15 対応ができる。 この2回目の侵入に対する対応を (16 エイズは日本語で(18 病原性の低い病原体に感染する (19 )と呼んでおり, 予防接種の (17 投与はこれを利用したものである。 )と呼ばれ, そのウイルスは先の (8) 内に侵入し破壊する。 これにより免疫の仕組みが崩壊し、 普段は感染しない を引き起こす。 免疫の仕組みは、通常自分の細胞に対して発動しない。これを免疫寛容と呼ぶが、 何かの具合で自分の正常な組織や細胞を攻撃する場合がある。 これを(20 )と呼び、リュウマチやI型糖尿病がこれにあたる。 )によって, 捕獲した異物の情報を細胞表面に出して、侵入者を知らせる。 この侵入者情報は (8 11 "抗原抗体反応 16 球と呼ばれる。 これらの異物を排除する仕組みは、 まとめて ( 6 1 2 物理的・化学的 マクロファージ 防御 自然免疫 二次応答 Ⅱ 次の各問に番号で答えよ。 に変化し, 抗体を放出する。 抗体は ( 10 を起こし、 異物を排除する。 17 もこの仕組みによって引き起こされる。 (11) を起こした抗原や, 攻撃され, 死滅した細胞は最終的に )によって, 侵入された細胞ごと攻撃され、 排除される。 移植さ 抗原提示 キラーT細胞 ワクチン 思考点16点(各2) 3 食 ヘルパーT細胞 NK 形質細胞 13 拒絶反応 "マクロファージ 8 4 18 後天性免疫不全症 日和見感染 候群 B ヒトの体内に侵入した病原体は. (C) 自然免疫の細胞と獲得免疫(適応免疫)の 細胞が協調して働くことによって、排除される。 自然免疫には. 食作用を起 (d): (e). こす仕組みもあり、 獲得免疫には、 一度感染した病原体の情報を記憶する仕 組みもある。 問3 下線部(C)に関連して、図2はウイルスが初めて体内に侵入してから排除さ れるまでのウイルスの量と2種類の細胞の働きの強さの変化を表している。 ウイルス感染細胞を直接攻撃する図2の細胞と細胞ⓑのそれぞれに当ては まる細胞の組合せとして最も適当なものを、下の①~⑧のうちから一つ選 9 多 → ウイルスの 19 日和見感染 20 自己免疫疾患 0 1 5 細胞 ② リンパ 免疫グロブリン 記憶細胞 15 )と呼 20点 細胞① 体内の ウイルスの量 3 4 5 6 ウイルス感染後の時間(日) 図 2 7 8 9 10 細胞の働きの強さ 弱

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生物 高校生

心の優しい方、生物教えて欲しいですお願いします🙏

水 6. <モータータンパク質〉 《思考 神経細胞(ニューロン) は、複雑に枝分かれ 細胞体 軸索 順行輸送 した樹状突起と細長い軸索が, 核を含む細胞 体から突き出した形状をとる。 ニューロンに おいてリボソームは細胞体にあり軸索や神 経終末にはない。 軸索内には、 微小管が軸索 の長軸方向に平行に分布しており,この上をミトコンドリアやリソソームなどの細胞小器 官や小胞膜およびタンパク質などの生体分子が運搬される。これを軸索輸送という。 細 胞体から神経終末に向かう軸索輸送を順行輸送, それと反対方向の軸索輸送を逆行輸送と よぶ。これらの軸索輸送には, ダイニンやキネシン (微小管に作用するモータータンパク 質の一種)がはたらく。 キネシンによる微小管上の輸送方向は、ダイニンによる輸送方向 と逆である。 軸索輸送について調べるため、以下の実験を行った。 (実験) マウスのニューロンの軸索を、図の太い矢印の部分において糸でしばり、物質輸送 を抑制した。 数時間後,この部分に近接する細胞体側(A) 神経終末側 (B), およびそ れらと離れた領域 (CとD) において,細胞小器官とモータータンパク質の存在量を調べた。 (結果) ミトコンドリアはCやDと比べてAとBの表軸索の各領域に見られる細胞小器 両方に多く蓄積していた。 リソソームはA,C,D 官とモータータンパク質の存在量 と比べてBに最も多く蓄積していた。 このとき. キネシンはAに最も多く蓄積していたが, ダイニ ンはAとBの両方に多く蓄積していた。 これらの 関係を不等号で比較したものを表に示す。 名称 ミトコンドリア リソソーム キネシン 存在量の比較 (A, B)> (C, D) B (A, C, D) A> (B,C,D) ダイニン (A,B) > (C,D) 問1 軸索輸送について, この実験から導かれる考 察として適切なものを1つ選べ。 ※()内の存在量はおおむね等しい (ア) ミトコンドリアを軸索輸送するのはダイニンであり, キネシンではない。 (イ) ミトコンドリアを軸索輸送するのはキネシンであり, ダイニンではない。 (ウ) キネシンは細胞体で合成され, 順行輸送にはたらく。 (エ) ダイニンは細胞体で合成され, 順行輸送にはたらく。 問2 下線部に関連して, 実験の結果とリソソームの性質にもとづいて、ニューロンにお けるリソソームのはたらきと輸送のしくみについて考えられることを,80字以内で記 せ。 [16 筑波大 改〕 神経終末 CABO 逆行輸送

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生物 高校生

この問題の⑹がわかりません! B系統の皮膚が非自己と判断されたのはなぜでしょうか? お願いします!

を答えよ。 B型の 山浦 + + +は凝集した,-は凝集しない [思考・判断] ✓69.移植と免疫●移植に関する免疫の働きについて,下の各問いに答えよ。 問1. 免疫的に異なる A,B,Cの3系統のマウスを用いて行った皮膚移植実験(1)~(6)に ついて, 移植された皮膚片はどうなるか。 ア~エのなかから、 最も適切なものをそれぞ れ選び,記号で答えよ。 体の (1) A系統マウスにA系統マウスの皮膚片を移植した。 (2) A系統マウスにB系統マウスの皮膚片を移植した。 児 (3) 出生直後のA系統マウスに, 成熟したB系統マウスのリンパ球を注射した。 このA 系統マウスが成熟したのち, B系統マウスの皮膚片を移植した。 (4) (2) の処理をしたA系統マウスに, 3週間後,再びB系統マウスの皮膚片を移植した。 (5) (2)の処理をしたA系統マウスに, 3週間後, C系統マウスの皮膚片を移植した。 X (3)の処理をしたA系統マウスに,成熟したA系統マウスのリンパ球を注射した。 [結果] ア 拒絶反応は起こらずに生着する。 イ.拒絶反応が起こり,脱落する。 お . 生着していた皮膚片が脱落する。 ウ エ. 最初の移植より早く脱落する。 CHAT SOUT

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