✨ ベストアンサー ✨
グラフ見なくてもある程度は分かります!
B細胞は抗原を発見して初めて抗体を作ります。なので、①の抗原が存在しなくても〜は間違いです。
また、B細胞はつくって効果があった抗体をヘルパーT細胞に見せることで、ヘルパーT細胞にもっと作りなさいと命令され、これによりB細胞が活性化され抗体産生細胞になり量が増えます。なので、条件3と、条件2.5では、抗原に対する抗体産生細胞の数が違います。したがって、②は関与しているので×です。
③は先程説明した通りB細胞を除いたリンパ球にはヘルパーT細胞が含まれるので×
④は先程の通りヘルパーT細胞はB細胞を活性化させて抗体産生細胞に変化させる能力を持っているので、〇
⑤は条件5を見て貰えると分かります。B細胞を取り除いた後にB細胞を加えても条件2に近い数値が出ているので、妨げる細胞はいないと言えます。(実際いないと思います。そういう説明受けたことないので。)なので×です。
説明が上手くできなくてごめんなさい、お役に立てると嬉しいです。
知識だけで解ける問題結構あると思うので、焦らず解いてみてください!応援してます🔥
分かりやすかったですか!嬉しいです!
こちらこそありがとうございました。
お勉強頑張ってください🔥💪
基礎を固めてどんな問題も解けるようにします☀️
ありがとうございます!!
テストまで近付いてきたので頑張ります!
はじめまして⭐
回答ありがとうございます。
ほんとですね!グラフを見なくても知識だけで解けるんですね!!
とても助かりました!
分かりやすかったです🙋
ありがとうございました。