の
にあては
顔について
2 形質の現れ方
丸い種子をつくる純系のエンドウXと、しわのある種子をつくる純系のエンドウYがある。これらをかけ合
わせて種子をつくると,すべて丸い種子ができた。この種子を育ててできたエンドウを, エンドウZとした。
次の①~④のような種子ができるのは,エンドウX~Zでどのように種子をつくったときか。 あとのア~カ
からそれぞれ選び,記号で答えなさい。 ただし, 種子を丸くする遺伝子をA,種子をしわにする遺伝子をaと
表すものとする。
□ ① すべてしわのある種子ができた。
□ ② すべて丸い種子ができ, その遺伝子の組み合わせはすべてAAであった。
丸い種子としわのある種子ができ, その比は丸: しわ=1:1であった。
丸い種子としわのある種子ができ, その比は丸: しわ=3:1であった。
ア エンドウ X を自家受粉した。 イエンドゥYを自家受粉した。
エ エンドウYの花粉をエンドウZのめしべにつけた。
オエンドウZの花粉をエンドウXのめしべにつけた。
カエンドゥZを無性生殖によってふやした。
①[
] ②[
(1)
文
ウエンドゥZを自家受粉した。
平にどのよ
] ③[
] [
1