国語 中学生 4年以上前 どうしてエですか? 亥。 成。 0 22 /20 2 4 午 6 後前 8 の-西 18 東-3 16 14 12 10 6 辰 4 キカオエウイア 寅。未西卯,申巳丑 6) 4) 3 2) tt ● 問 nてう 問四 昔は十二支を用いて時刻や方位を表した。 a 左図の(Q )~()の中に入る適当なものを下の〈語群〉から選び、それぞれ記号で答えなさい。 〈細雑) 北. 一南午 O) 次の文の傍線部「戊の時」は、何時ごろか。後から選び、記号で答えなさい。 またの日の戊の時ばかりになむ、からうじて生きいでたりける。(伊勢物語) を描い 次の日の戊の刻ごろに、ようやく生き返った。 ァ 午後二時ごろ ィ 午後四時ごろ 午後六時ごろ ェ 午後八時ごろ オ午後十時ごろ 解決済み 回答数: 0
古文 高校生 4年以上前 伊勢物語の東下り 三河の国、八橋といふ所にいたりぬ。そこを八橋といひけるは、水ゆく河の蜘蛛手なれば、橋を八つ渡せるによりてなむ、八橋といひける。 この箸を八つ渡せるの『る』は存続らしいのですが完了の方が意味が通るのでは、、、? 解決済み 回答数: 0
古文 高校生 4年以上前 ③がなぜ受身なのかがわかりません💦 解説お願いします🙏 ノの侯親音の取重訴の意明を答えよ。 涙のこぼるるに、目も見えず、ものも言はれず 涙がこぼれるので、 (伊勢物語·六二 住みなれしふるさとかぎりなく思ひ出でらる。 住み慣れたもとの家が (更級日記 ありがたきもの、 めったにないもの、 éめらるる婿。 3 (枕草子·七五 いかでかくはおぼしめし、仰せらるるぞ。 どうしてそのようにお思いになり、また封っしゃるのですか。 (大鏡 解決済み 回答数: 2
古文 高校生 4年以上前 今日中には解決したいです🙏💦 伊勢物語の芥川の一部分についてです。 『率て来(こ)し女もなし。』 (口語訳)連れて来た女もいない。 で、 「来(こ)し」の、「し」→助動詞「せ」です。 助動詞「せ」の接続は、カ変・サ変のとき特殊の形になり、 未然形は「来(こ)し、来(こ)し... 続きを読む 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 4年以上前 あってるか確認お願いします🙇♂️ 古文は苦手です💦 TE ST CT る 3 OL 8L 88 コ山 味 - 助動詞「る」「らる」の活用表を完成させなさい。 命令形 活用の型 基本形 未然形 理田塗 9き 下二段型 | e らる 結の 鉄量の焼備 8 の の 次の傍線部の助動詞の意味を答えなさい。 の色 E(使用人タチハ)湯水飲まれず、同じ心に嘆かしがりけり。 (竹取の翁夫婦と)同じ気持ちで嘆き悲しむのであった (竹取物語) 去の値 の色 かつら 「還城の神もしはし。」など(中宮ガ)仰せらるるを、 8野e液草子·一八二) 3家の造りやうは、夏を旨とすべし。冬はいかなる所にも住まる。 の むね 造り方は 主とするのがよい 受良,暮·自·戸譜の 否宝の(徒然草 五五) ロ文 なきことにより、かく罪せられ給ふを、文識 無実の罪で (大鏡) このように をか 病に侵されぬれば、その愁へ、忍びがたし。 5 (徒然草·一二1三) 涙のこぼるるに、目も見えず、 のもいはれず。(伊勢物語·六二) O 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 4年以上前 教えて下さい! |線部の単語の中から助詞と助動詞をぬき出し、それぞれ記 3 号で答えなさい。 ト トロッコも三人の力では、いくら押しても動かなくなった。 キ_いっしょ どうかすれば車と一緒に、押し戻されそうにもなることがある。 (平成十八年度版三省堂「現代の国語1」芥川龍之介「トロッコ」より) 解決済み 回答数: 0
日本史 高校生 4年以上前 下線部の誤りをひとつ選ぶ問題です 解説していただきたいです ) 物語文学の始まりはア『竹取物語』であったが, その後,和歌に重点をおいた歌物語というジャン ルも生まれた。在原業平を主人公にしたと考えられるイ『大和物語」はその最初の作品である。 しか し,いずれの作品も著者は不明である。一方, 平安時代の物語文学の傑作である『源氏物語』の作者 は紫式部で,彼女は藤原道長の娘でウー条天皇の中宮であった工藤原彰子に仕えた。 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 4年以上前 至急! 学校の解説で なれ の部分が断定となっているのですが、なぜなのかわかりません。蜘蛛手が名詞だからでしょうか? ちなみに出典は東下りです 2 や 橋といひけるは、水行く川の鄭妹手なれば、橋を八つ 解決済み 回答数: 0
現代文 高校生 4年以上前 答え合わせをしたいので答えをお願いします! 2 次の文章を読んで、各問いに答えなさい。 それから、何分かの後である。羅生門の楼の上へ出る、幅の広いはしごの中段に、一人の男が、猫の ように身を縮めて、息をA ながら、上の様子をうかがっていた。楼の上から差す火の光が、かすかに、 その男の右のほおをぬらしている。短いひげの中に、赤くうみを持ったにきびのあるほおである。下人 は、初めから、この上にいる者は、死人ばかりだと高をくくっていた。それが、はしごを二、三段上っ てみると、上ではだれか火をとぼして、しかもその火をそこここと、動かしているらしい。これは、そ の濁った、黄色い光が、隅々にくもの巣をかけた天井裏に、揺れながら映ったので、すぐにのそれと知れ たのである。この雨の夜に、この羅生門の上で、火をともしているからは、どうせただの者ではない。 下人は、のやもりのように足音を盗んで、やっと急なはしごを、いちばん上の段まで這うようにして上 り詰めた。そうして体をできるだけ、平らにしながら、首をできるだけ、前へ出して、恐る恐る、®楼の 内をのぞいてみた。 見ると、楼の内には、うわさに聞いたとおり、幾つかの死骸が、 範囲が、思ったより狭いので、数は幾つとも分からない。ただ、おぼろげながら、知れるのは、その中 に裸の死骸と、着物を着た死骸とがあるということである。もちろん、中には女も男も混じっているら しい。そうして、その死骸は皆、それが、かつて、生きていた人間だという事実さえ疑われるほど、土 をこねて造った人形のように、ロを開いたり手を伸ばしたりして、ごろごろ床の上に転がっていた。 しがい Bに捨ててあるが、火の光の及ぶ (芥川龍之介「羅生門」より) 問1 空欄 A に入る語句として最も適当なものをア~オの中から一つ選び、記号で答えなさい。 ア 転がし イ 回し ウ 生かし 殺し オ 通し エ 問2 下線部の「それ」とあるが、どのようなことを指していますか。最も適切なものをア~オの中か ら一つ選び、記号で答えなさい。 ア 下人が楼の上に登ったこと。 イ 下人が楼の上の様子をうかがったこと。 ウ 楼の上で誰かが火をとぼし、動かしていること。 ェ 楼の上で夜中に火をとぼしているからにはただ者ではないこと。 オ 楼の上は死骸がたくさんあること。 解決済み 回答数: 0