古文
高校生
解決済み
伊勢物語の東下り
三河の国、八橋といふ所にいたりぬ。そこを八橋といひけるは、水ゆく河の蜘蛛手なれば、橋を八つ渡せるによりてなむ、八橋といひける。
この箸を八つ渡せるの『る』は存続らしいのですが完了の方が意味が通るのでは、、、?
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伊勢物語の東下り
三河の国、八橋といふ所にいたりぬ。そこを八橋といひけるは、水ゆく河の蜘蛛手なれば、橋を八つ渡せるによりてなむ、八橋といひける。
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