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化学 高校生

化学の実験、中和滴定を行ったのですが、 最後の考察の部分の結果から考えを書くというものと、 実験値とラベルに記載されている値との比較 が結果をみてもわからず教えていただきたいです。

15.92-22,98 結果 1. 測定結果を次の表1にまとめる(失敗した測定結果も書いておくこと)。 7.06 誤差が 0.5mL以内の3回のデータで、用いた水酸化ナトリウム水溶液の体積の平均値 (mL)を求める。 表. 滴定に用いた水酸化ナトリウム水溶液の体積 滴定前の水酸化ナトリウム 滴定後の水酸化ナトリウム 水溶液の体積 (mL) 水溶液の体積 (mL) 失敗 ま敗 測定回数 1回目 2回目 3回目 4回目1 0.59 8.29 15.98 0.31 7,98 ) 8.29 15.98 23.38 7.98 ) 15.92 10,15: 水酸化ナトリウム水溶液の滴下量 (mL) ①7.7 + 7.69 7.4 ③7.65) 5回目 7.94 平均 3.063 7.68 15 2. 中和の量的関係を利用して、10倍希釈した食酢中の酢酸のモル濃度 (mol/L) を求める (有効数字3桁)。 3. 希釈前の食酢中の酢酸のモル濃度 (mol/L) を求める (有効数字3桁)。 4. 希釈前の食酢中の酢酸の質量パーセント濃度(%) を求める。 食酢の密度は1.01g/mL とする ( 有効数 字2桁)。 考察 自分の実験結果について、 自分の考えを書く。 食酢中の酢酸の質量パーセント (%) の実験値と、食酢のラ %] との比較は必ずすること。 ベルに記載されている値〔 4.2

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現代文 高校生

要約です。2枚目は私の要約、3枚目は回答の要約です。 もしあなたがこの要約に点数をつけるならば何点ですか。 🙆‍♀️か❌か教えてください。

よしだ しゅういち 吉田修一 2 150メートルのターンを切ったところであり余る力を感じた。先頭を泳いでいるのはたしかだった。勢い 余って、今にも体が水面から飛び上がりそうな気さえする。 ゲキトツする勢いでゴールし、振り返って電光掲示板を見ると、一番上にボクのタイムがある。 観 客席からみんなのカンセイが聞こえた。55秒。 とうとうボクは、5秒の壁を破った。 聖マリの田島の 記録には及ばなかったが、予選を二位で通過することになった。 ③ ちょうどそのとき、観客席から笑い声が起こった。咄嗟に省吾のコースへ目を向けると、やっとターン を終えた省吾が、ほとんど溺れているように泳いでくるのが見えた。ボクは慌ててプールを飛び出し、省 春のコースへと駆け寄った。 泳ぎ終わった人はテントに戻って!」 注意する係員の手をハラいのけ、大 声で省吾に叫んだ。 「来い!ここまで来い!」 来い、ここまで来い。 ここまで来れば、俺がプールから引き上げてやる。 お 前のことを笑った奴を一人残らず蹴飛ばしてやる! 来い! ここまで来い! ⑤ 息継ぎの角度がどんどん空に向かっている。 手と足のバランスがどんどん狂ってくる。 水中でもがく省 の体はすぐそこまで来ていた。 すぐそこまで…. ⑥観客席の笑い声が、沈黙へと変わった。ボクの手を引っ張っていた係員の手に力が入るのがわかった。 水から上がる省吾の顔が、苦痛と希望とでぐにゃぐにゃに歪んでいる。 あと10メートル。 ボクは目を瞑った。 観客席から秋風のような拍手が聞こえる。 ゆっくりと目を開け、プールの中を覗き込むと、省吾の顔が あった。 生まれて初めて100メートルを泳ぎきった男の顔が、そこにあった。 息もできぬほど苦しいのだろう、声も出せずに「凌雲先輩」と口が動いた。 喘ぐように、「最後まで泳いだ よ。」と省吾が言った。 ボクは泣くもんか、と思ったけど涙が流れて止まらなかった。 おぼえておこう重要語彙 4壁を破る障害を突き破り、 先に進むこと。 6咄嗟ごくわずかな時間。 ほんの一瞬。 小説 Water 本誌P6- 要約のポイント 本誌で確認した事柄を整理 〇場面 予選を通過した「ボク」が笑い声を聞き、溺れるように泳ぐ省吾の姿を目にする場面。 〇状況 「ボク」は「来い!」と大声で省吾に叫び、省吾の顔は苦痛と希望で歪んでいた。 〇 「ボク」の心情 生まれて初めて泳ぎきった省吾の言葉を聞き、涙が流れて止まらなかった。 段落要旨 空欄部分を書いてみよう 50メートルのターンを切ったところであり余る力を恥じ ② 「ボク」は、勢いよくゴールする。 57秒の壁を破り、予選を二位で通過した。 観客席からの笑い声に、咄嗟に省吾のコースに目を向けると、 触れるような泳いでいる省吾の姿が見えた。「ボク」は、慌 ててプールを飛び出し、省吾のコースに駆け寄り大声で叫んだ。 「来い!」 で来れば、俺がプールから引き上げてやる。 ⑤ 水中でもがく省吾の体がすぐそこまで来ていた。観客席の笑い声が沈黙へと変わり、 省吾の顔は と希望で歪んでいた。 ⑦ 目を瞑った「ボク」に、秋風のような拍手が聞こえる。 目を開けると、生まれて初 めて100メートルを泳ぎきった男の顔が見えた。 ⑨喘ぐように、最後まで泳いだと言う省吾の言葉に、「ボク」は涙が止まらなかった。 百字要旨 1・2をふまえ、百字以内でまとめよう 2 2823 ここま

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理科 中学生

酸化銅1.50gにじゅうぶんな量の炭素を加えて、 実験5(画像の実験)と同じ方法で 酸化銅から銅をとり出したい。 どのぐらいの銅がとり出せるか教えてほしいです🙇‍♀️

実験 5 実験の目的 実験の方法 準備する物 <<-P.302 ステップ 1 酸化銅から酸素をとる化学変化 酸化銅と炭素を混ぜ合わせて熱したときの変化を観察し, 加熱後に残った物質の性質を調べ、 どのような変化が起きているのか考える。 注意 酸化銅 炭素粉末乳鉢 乳棒 石灰水口試験管(2) ロゴム栓 □ゴム管 ガラス管 ロピンチコックロガスバーナーロスタンド 金属製の薬品さじろ紙 □その他 (何が必要か、 下の図から考えてみよう。) 酸化銅と炭素粉末を 混ぜ合わせて熱する ① 酸化銅 1.3gと炭素粉末0.1gを, よく混ぜ合わせる。 混ぜ残しのないように、 じゅうぶんに時間をかけて混ぜ合わせる。 酸化銅1.3g 炭素粉末 0.1g ステップ 2 熱した混合物を冷まして 観察する ピンチコックをしないまま冷ますと、 試験管の中の物質が空気とふれて 反応してしまう。 よく混ぜ 合わせる。 ③③3 反応が終わったら石灰水の外へガラス管 をとり出し, 熱するのをやめ, ピンチコックでゴム管をとめて冷ます。 結果の見方 4 試験管の中の物質をとり出して 観察する。 薬品さじで, 強くこすってみる。 薬品さじでこすると, 熱する前の混合物と比べて どのようなちがいが見られるか。 ② ①の混合物を試験管に入れ, 図のような装置を組んで, 加熱する。 注意 ? 混合物はどうなるか。 混合物 加熱する。 冷ます。 金属製の 薬品さじ ろ紙 ゴム管- ピンチコックで ゴム管をとめて 冷ます。 ●石灰水はどのように変化したか。 ●試験管の中の物質はどのように変化したか。 ●ガラス管から出る 気体に勢いがある ので、試験管立て や手で試験管を 支える。 ガラス管 -ピンチコック 石灰水・ 注意 ●ガラス管の先を 石灰水の中に 入れたまま火を 消すと、石灰水が 逆流して試験管が 割れることがある ので必ずガラス管 の先を石灰水の中 から出した後に, ガスバーナーの火 消す。 P.17 考察のポイント まずは自分で考察しよう。 わからなければ,次ページ 「考察しよう」を見

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古文 高校生

羅生門 左ページの14行目 「実はこの衰微の小さな余波にほかならない。」は、どういう意味ですか?? 京都の町が衰微しているのに対し、下人が暇を出されたのは個人的な事だし、京都の町にほんの僅かな影響しか及ぼさなかったという考えで合ってますか?

羅生門 羅生門の下で雨やみを待っていた。 ある日の暮れ方 れ方のことである。一人の 広い門の下には この男のほかに誰もいない。ただ、ところどころ丹塗りの剥げた、大 きな円柱に きりぎりすが一匹とまっている。 羅生門が、朱雀大路にある以上は、この男 のほかにも、雨やみをする市女笠や揉烏帽子が、もう二、三人はありそうなものである。 それが、この男のほかには誰もいない。 象 なぜかというと、この二、三年、京都には、地震とか辻風とか火事とか飢饉とかいう災 いが続いて起こった。そこで洛中のさびれ方はひととおりではない。旧記によると、 や仏具を打ち砕いて、その丹がついたり、金銀の箔がついたりした木を、道端に積み重ね て、薪の料に売っていたということである。洛中がその始末であるから、羅生門の修理な どは、もとより誰も捨てて顧みる者がなかった。するとその荒れ果てたのをよいことにし て、狐狸が棲む。盗人が棲む。とうとうしまいには、引き取り手のない死人を、この門へ 持ってきて、捨てていくという習慣さえできた。そこで、日の目が見えなくなると、誰で ぬすびと 5 も気味悪がって、この門の近所へは足ぶみをしないことになってしまったのである。 その代わりまたからすがどこからか、たくさん集まってきた。昼間見ると、そのからす が、何羽となく輪を描いて、高い鴟尾のまわりを鳴きながら、飛びまわっている。殊に門 の上の空が、夕焼けであかくなる時には、それが胡麻をまいたように、はっきり見えた。 からすは、もちろん、門の上にある死人の肉をついばみに来るのである。 今日は、刻限が遅いせいか、一羽も見えない。ただ、ところどころ、崩れかかった、そう ―もっとも してその崩れ目に長い草のはえた石段の上に、からすの糞が、点々と白くこびりついてい るのが見える。下人は七段ある石段のいちばん上の段に、洗いざらした紺の襖の尻を据え て、右の頬にできた大きなにきびを気にしながら、ぼんやり、雨の降るのを眺めていた。 作者はさっき、「下人が雨やみを待っていた。と書いた。しかし、下人は雨がやんでも、 格別どうしようという当てはない。 ふだんなら、もちろん、主人の家へ帰るべきはずであ る。ところがその主人からは、四、五日前に暇を出された。前にも書いたように、当時京 都の町はひととおりならず衰微していた。今この 真面目 使われていた主人から、 暇を出されたのも、実はこの衰微の小さな余波にほかならない。だから「下人が雨やみを 待っていた。と言うよりも、「雨に降りこめられた下人が、行き所がなくて、途方にくれ ていた」と言うほうが、適当である。そのうえ、今日の空模様も少なからず、この平安朝 ギツネとタヌキ こと 勢いが衰えて 弱くなる 芥川龍之介 PAR 1羅生門 平安京の に当たる市中最十 らじょうも 門。羅城門。 2丹塗り 丹(赤 は赤色の絵の具 いた塗装。 5 3ぎりぎりす の古名。 4朱雀大路 平安 央を南北に貫 5市女笠 すげ、 竹皮などで編 塗りの中高の では、それを 女。 なかだか る採烏帽子 んでしわ なお。そのよ。 ここで ぶった甲 7洛中 8旧記 +7 部分の記 に見える。 9尾 宮 両端に取 の尾の形 SEALLA 10襖 襖子。 仕立ての庶 「この衰微 波」とは、 とか。 *ひととおり

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