の2乗に比例
このとき、炉。
。
A
地上でボールを真上に投げる場合, 秒速
で真上に投げたときにボールが到達する高
さをmとすると, yはxの2乗に比例します。
5mの高さに到達しました。
いま, ボールを秒速10mで真上に投げたら,
(1) yをxの式で表しなさい。
y=ard = 10, y = 5 を代入すると
5=ax 10²
なさい。
= 9 を代入すると
rm
秒後から
20
x²
20
(2) ボールを20mの高さに到達させるには,
秒速何mで真上に投げればよいですか。
- x2 に y = 20 を代入すると
20
1
20
x² = 400
x>0 だからx=20
20=
y=!
2 1往復するのに秒かかる振り子の長さを
秒速20m
3 自転車に乗一
とき, ブレーキカ
るまでに走った
動距離は速さの
います。 太郎さ
走るときの制動
(1) 太郎さんの
ときの制動距
で表しなさ
HAOA
い。
ym とすると,xとyの間にはy= -X2 の関
係が成り立つものとします。 ある博物館には,
製までは 振り子の長さが5.6mの振り子時計があります。
この振り子が1往復するのにかかる時間がふく
(m) まれる範囲としてもっとも適切なものを、次の
ア~エから1つ選び, 記号を書きなさい。 (長野改)
m)
ア 3秒以上4秒未満 イ 4秒以上5秒未満
平塚 ウ 5秒以上6秒未満 エ6秒以上7秒未満
長さが5.6mの振り子が1往復するのにかかる時間は
1
2
5.6=
= x² *****¯¯ØJADA E
求める式を!
動距離が0.51
を代入すると
0.5 = ax
1
x2 =22.4
4° <22.4 < 5° だから 4° <x<52
よって 4<x<5
したがってかかる時間は4秒より長く5秒より短い。
a=
8
(2)下の図の
が一定の
から 1.5
は地点A
た。 ブレ
秒速 xm
くって
た直後
地点A
地点 A
速xm
かけた
1
8
上の
-x².
移項
T