学年

質問の種類

数学 高校生

この式はなぜ項数がnでは無いのですか?

1は単調に増加し, 62・63=3906, 63·64=4032 である ①を満たす自然数mは m=63 2 1999-1953=46 63+(46−1)・1=108 そして、その数は よって 第1999 項は 第63群の46番目の項である。 =63のとき 1(m-1)m= ・・62・631953 習2の累乗を分母とする既約分数を,次のように並べた数列 1 3 1 35 7 1 3 112 5 1/1¹ 8¹ 8¹ 8¹ 8¹ 16' 16' 16' について、第1項から第100項までの和を求めよ。 2' 分母が等しいものを群として,次のように区切って考える。 |13|1 35 7|1 3 5 816'16'16' 24'48'8'8 第k群には2′-1個の項があるから, 第1群から第n群までの 項の総数は 1+2+22+ +2"-1= 第100項が第n群の項であるとすると 2−1−1 <100≦2"-1 1 2n {1+3+ k=1 2-1-1は単調に増加し, 2-1=63, 27-1=127であるから, ⑩ を満たす自然数nは n=7 第6群の末項が第63項となるから 100-63=37 したがって, 第100項は第7群の第37項である。 ここで,第n群の項の和は 2"-1 2-1 ・+(2"-1)}= 2 Σ2²-2+ 12/17 11+3+...... =27-2 更に、各群の番目の項の分子は2k-1 である。 よって、求める和は 126-1 1 + 2 2-1 128 •63+ 1369 128 ·=2"-1 ...+(2.37-1)} ・372 1 1 22 5401 128 15 | 1 1632 15 1 16'32' •2"-1{1+(2"-1)} ←第62群の末項が第 1953 項となる。 練習 自然数 1,2,3, を、 右の図のように並べる。 13 (1) 左からm番目、上から1番目の位置にある自然数をmを用いて 数学B409 ←初項1,公比 2 項数n の等比数列の和。 ←2°-1=63 [類 岩手大] は第n群の分子の 和で,初項 1, 末項2"- 1, 項数 2-1の等差数列の和。 ←1+(k-1)・2=2k-1 k=1 ← 224-²=-2 / / / 12 ・2k-1 ← 1+3+5+•••・・・ +(2n-1)=n² [xhiA2m²) 4h² 1 2 4 7 3 5 8 6 9 *** ..... 35 練習 列]

未解決 回答数: 1
生物 高校生

1枚目の(2)ではb.c.dとの変異の平均で答えが求まるのに対し、2枚目の203番の(2)ではウシを基準に3種のアミノ酸相違数の平均で計算したところ誤った数値がでてきてしまいました。 答えを見たところ、コイを基準にアミノ酸相違数の平均から答えを導くようになっていたのですが、... 続きを読む

基本例題5 分子進化 右表は,4種の生物種 A~D で共通して存 在するタンパク質Pのアミノ酸配列を比較し, それぞれの間で異なっているアミノ酸の数を 示したものである。この違いは、A~Dの共 通祖先Xがもっていたタンパク質Pの遺伝子 が長い時間を経過する間に変化し,その結果, アミノ酸配列にも違いが生じたことを示している。 右図は、表のアミノ酸置換数からA~Dの系統関係を推定し てかいた系統樹である。 Xから A~Dまでの進化的距離は等しく, 化石を用いた研究から、BとCが2.0 × 107 年前に分岐したこと がわかっている。次の値を計算し、有効数字2桁で答えよ。 (1) このタンパク質P を構成するアミノ酸1つが変化 (置換)する のにかかる時間は何年か。 (2) A~Dが共通祖先X から分岐したのは今から何年前と推定されるか。 生物種 A B D ABCD 38 36 34 8 19 17 指針 (1) アミノ酸置換数と分岐後の年数が比例すると考える。BとCのアミノ酸置換数が つなので, 2.0 × 107 年前に分岐してからそれぞれ4つずつ置換したと考える。 (2) 表より AとB・C・D の間では平均 (38+36 +34) +3=36か所違う。 よって, 分 つまり,1つ置換するのにかかる時間は, (2.0 x 10′) ÷ 4 = 0.5 x 10 = 5.0 × 10° 岐してからそれぞれ 36÷2=18 か所ずつ置換が起こったと考えられ, (1)より、1つ 置換するのに 5.0 × 10 年かかる。 したがって, 18個では5.0 × 10 x 18 = 9.0 × 107 習 (1) 5.0×10 年 (2)9.0 x 10 年前 VE 生命の起源と進化 3

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

この問題なのですが、Cの数列からBの数列をだすときにCの数列の項数はn-2個なので ∑[k=1,n-2]6K+12で計算をしようと思ったのですが、この考えが合わない理由が分からないので教えて欲しいです!

り立つか ぜなら、 べる 3....... 1 o 1)で おい O H 基本例題106 階差数列 (第2階差 ) 次の数列の一般項を求めよ。 6,24,60, 120, 210,336,504, 指針与えられた数列{an}の階差数列{bn} を作っても、規則性がつかめないとき は {bn}の階差数列{an}の第2階差 数列) {cm} を調べてみる。 一般項 C がわかれば, Cbn→α の順に 一般項 αn がわかる。 CHART 階差1つでわからなければ2つとる 与えられた数列を {an}, その階差数列を {bn} とする。 また、数列{bn}の階差数列を {C} とすると {an}: 6,24,60, 120, 210,336,504, {bn}:18,36,60, 90, 126, 168, 18, 24, 30, 36, 42, {C}: 数列{cm} は,初項 18, 公差 6 の等差数列であるから Cn=18+(n-1)・6=6n+12 n-1 n≧2のとき bn=b₁+ ≥ck= k=1 = 18+6 - • 1/1/2/(n- k=1 1:2 数IA {an}: ar {0}: {cm}: n-1 n-1 k=1 CR=18+ (6k+12) k=1 (n−1)n+12(n−1)=3n²+9n+6 この式にn=1 を代入すると, b1=3+9+6=18 となるから bn=3n²+9n+6 (n≧1 ) よって, n ≧2のとき an=a₁+ Σbk=6+ Σ(3k²+9k+6) =6+3.(n-1)n(2n-1)+9.(n−1)n+6(n−1) a2 a3 a4 as 62 b。 C1 C2 練習 次の数列の一般項を求めよ。パパ ③ 106 2, 10,38,80, 130, 182,230, このとき, 数列{bn} を {an}の第1階差数列という。 = 2.2(n²+3n+2) = n(n+1)(n+2) この式にn=1 を代入すると, α = 1・2・3=6となるから,n=1 のときも成り立つ。 したがって an=n(n+1)(n+2) C3 [岩手大] WAFOO 4300 n-1 4Σk= k=1 16 24 60 120 18 36 60 n-1 基本105 an-1 an k=1 bn-1 bn n-1 Σk² k=1 Cn-1 18 24 30 36 +6 +6 +6 210 336 2=1/12 (n-1)n 90 126 12-12(n-1) 2030 初項は特別扱い しめくくり。 -12 (n-1){(n-1)+1) x{2(n-1)+1} = 1/(n-1 6 初項は特別扱い (n-1)n(2n-1) -0,0 〒543 [類 立命館大] (p.555 EX70 3章 14 FOTO 種々の数列 にか E er

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

これは③のやり方でやってあるのですが、私は④でやろうとしました。④のやり方でも出来ますか? また④でやって答えが合わなかったので、④のやり方ができる場合やり方を教えてほしいです!

00000 基本例題 63 2直線の交点の位置ベクトル 四面体OABCの辺OA の中点をP、辺BC を 2:1に内分する点をQ、辺OCを 1:3に内分する点をR, 辺AB を 1:6に内分する点をSとする。 OA=d, OB,OC=とすると (1) PQ を, 方 で表せ。 (2) RS を ,こで表せ。 (3) 直線 PQ と直線RSは交わり, その交点をTとするとき, Of を a,b,cで 表せ。 [類 岩手大 ] 指針▷ (1),(2) PQ=OQ-OP, RS=OS-OR (差による 分割) (3) 平面の場合 (p.418 基本例題24) と同様に, 解答 交点の位置ベクトル 2通りに表し係数比較 に沿って考える。 点T は直線PQ, RS 上にあるから PT = uPQ (u は実数), RT = RS(v は実数)として, OT をa, L,で2通りに表し, 係数を比較する。 (1) PQ=OQ-OP=1・6+2c (2) RS=OS-OR= (3) 直線PQ と直線RS の交点をTとする。 T は直線PQ上にあるから PT=uPQ (u は実数) 2 よって, (1) から 2+1 6a+1.6 1+6 6 OT=OP+uPQ=¹⁄(1−u)ã+⁄ub+ 2 2 → - 1/² à = -1/2 a + ²1² 6+² / č 1→ a+ b 2 3 3 3=35.9₂ 6 → 1 c = a + 1/ 6-1 c - 08/ 4 ¹80×40=3 OT-OR+vRS= va+vb + + + + (1 - 0) 2) 第1式と第2式から これは第3式を満たす。 よって, ① から 2 ² uč .uc.... ① 3 T は直線 RS 上にあるから RT=vRŚ (v t£#) >← |-[-)=BA ゆえに,(2) から [-E ₁1+EE+S)=JA IOHA ODA, HA SLA-87 4点 0, A,B,Cは同じ平面上にないから, ①, ② より 6 1 1/(1-u) = { v, \/\u= 7/7v, Zu-7 (1–0) u= 3 4 u= 7 5 =1/3.0=1/3 15 AZ is 2 17A+ÃO-HC P OT = ²a + 1/ 6+ /²/ c T $11 UN DAN HA B 基本24 の断りは重要。 > (1-0) 練習 四面体OABC において, 辺ABを1:3に内分する点をL, 辺OCを3:1に内分 ② 63 する点を M,線分 CL を 3:2に内分する点をN,線分 LM, ON の交点をPと OA=4,OB=1,OC=とするとき, OP を a, , で表せ。 4歳

解決済み 回答数: 1