基本例題 5
分子進化
右表は, 4種 生半
在するタン の
ーD で共通して存 |生物種| A B C D
也 ク質Pのアミノ酸配列 74
それぞれ0の間RNSNもBus訂褒 人 ご 9 了
ものである。この人違いは, AーDの共 | て
ていたタンパク質P の遺伝子 D
を経過する間に変化し, その結果,
- こも候いが生じたことを示している。
石図は, 表のアミノ酸放換数から AD の系統関係を推定し
てかいた系統樹である。XからA一D までの進化的距離は等しく,
化石を用いた研究から. B とCが20 x 10 年前分岐したこと
がわかっている。 次の値を計算し, 有効数字 2 桁で答えよ。
リ このタンパク質P を構成するアミノ酸1つが変化(置換)する
のにかかる時間は何年か。 zo 衝
⑳ A 一D が共通祖先X から分岐したのは今から何年前と推定されるか。
此促 (1) アミノ酸置換数と分岐後の年数が比例すると考える。BとCの7 ミ ノ酸置換数が
8 つなので, 20 X 10 年前分岐してからそれぞれ4つずつ革換したと考える。
つまり, 1つ冒換するのにかかる時間は, (20 メ 10)+4=05x10=50x1
AとBC・D の間では平均(38 + 96 + 34) = 3 = 36 か所違う