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国語 中学生

7.8.10.12.13.14.15 どれでも大丈夫なので見分け方を教えてください🙏

次のア~オの中から品。 問題文 2つ選び、 記号で答えなさい。 各順不同・各完答 各2点 解答欄 番号 六 番号 イ ずいぶん遅いですね。 突然予定が変わった。 ああ、まだ終わらない。 なぜ食べないのだろう。 オ出かけるなら海がいい。 ユ 9 ア この手は離さない。 2 ウ 多分週末は晴れるだろう。 万的に終わりを告げる。 つまらないこだわりだ。 オ そこには感動だけがある。 ア緊張するから力が出ない。 まだ薄暗いうちから働く。 ウゴロゴロと雷の音がする。 H まずしくとも幸せな日々。 オ城からの迎えが来た。 ア 学校では大人しいようだ。 何か声をかけてほしい。 4 ウパイプがつまることもある。 すぐに理解をする。 イ オ 若いながら落ち着いている。 あの本を贈るつもりですか。 イその点いかにお考えですか。 5ウ実に愉快な言い伝えだ。 エとんだ失敗をしたものだ。 オゆるやかに発展している。 アそこまで心配しなくてもよい。 あの話はどうなりましたか。 ウ桜のはかない散り様。 エ怪しげな事業には反対だ。 オ我が国の産業と歴史。 ア 明日もしも雪なら休もう。 5 オ 問題文 ア 切ない話を聞く。 イ 君はどれがいいと思うの。 ウ 来年九歳になる弟。 一般的な考えが知りたい。 オどの食材が一番合うだろう。 ア そこに様々な実が集まる。 小屋に覆いをかぶせる。 10 ウ みんなで大いに食べた。 エ半分でも多かったそうだ。 オ いまさら言うことはない。 ア 並び立つ旗を見上げる。 イしばらく暑い日が続く。 11 ウ 心の温かさが大事だ。 今朝来た親戚が明日帰る。 オ常に気にしているらしい。 アさあ、選んでください。 イ人に言われてはっとする。 12 ウ準備は万全にしておこう。 |エどうしてもほしいものがある。 オ よければ話が聞きたい。 |ア その色でしたらあります。 イ 春が来たのにまだ寒い。 13 ウ まず手を洗います。 エ話をしつつ手は動かす。 さすがに一年は長い。 ア時間のあるときでいいよ。 イ雨は降らないだろうね。 14ウ自ら話しかけねば損だ。 エ出かけるなら午前中だ。 |オ 言いかけてやる |アしなやかに受け流す柳。 内面が見事なら完璧だ。 解答欄 ア 3 木 6 I 一人でどんどん先に行く。 7 ウほとんど動かない生き物。 エ弟を先に行かせる。 オ 15ウ 得意の走りで評価される! エ現に彼は生きている。 3 オ 君が恥じることはない。 8 いかがでしょうか。 ア彼女ばかりが頼られる。 イ暑いのみではなく狭い。 そろそろ限界だろう。 屋上には行けない。 オ残りは五分もあるまい。

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国語 中学生

国語です! 「複数の意見を読んで、考えよう」という単元で、この3つの文章のそれぞれの論理の展開と表現のしかたを書くんですけど、この3つの文章の論理の展開と表現のしかたについてそれぞれ教えてください!!お願いします🙇

基礎資料 筆者インタビュー 一九六五(昭和四〇) 福井県出身。テレビプロデューサ 著書 「脱炭素革命への挑戦」など。 私は、気候の変化をコンピュータで 再現する「気候モデル」を使って、地 球温暖化について研究してきた。 私が研究を始めた一九五〇年頃には、 「気候は安定したもので、一時的・局 地的な変化はあっても、人間の活動に よって大きく変化することはない」と いう考えが主流であった。しかし、世 界各地の観測データの収集や気候モデ ルの開発など、地道な研究の積み重ね により、気候は、大気や海洋など、さ まざまな要素が複雑にからみ合ったも ので、ささいな変化が急激な変化を引 き起こしうることがわかってきた。今 や、人間の排出する温室効果ガスが原 1 因て、地球の気候が大きく変化してい るということは、疑う余地がない。 三とも、本書のたちの まずは、科学的根拠に基づき、 現状や原因を正しく理解すること 産業革命前の千年間ではあまり変動 しなかった地球の平均気温は、その後、 二〇二〇年までの間に、既に一度ほど 上昇している。気候モデルの計算によ ると、このままでは今世紀中にさらに5 二度ほど上がり、温暖化は海上よりも 陸上で、熱帯よりも北極域て著しく進 と考えられる。 また、温暖化は世界の水の循環にも 14 地球上の気温変化のシミュレート結果 北緯 60- 30- 赤道・ 30% 60- 南線 北緯 8 60- 30- 赤道- 22 30- 60° 南線 西経 120° 600 60° 120 東経 産業革命前と比べた気温上昇の予測。 上 は大気中 CO2濃度が2倍に (2050年頃ま でになる見込み)、下は4倍になった場合。 真鍋 淑郎 大きな影響を与える。洪水や干ばつが 増え、水資源の豊かな地域と乏しい地 域の格差は、さらに広がるだろう。こ れらの予測は、実際の観測データにも 表れ始めている。近年、世界各地で洪 水や干ばつをはじめ、酷暑や豪雨など、 異常気象による災害が相次いでいる。 温暖化がもたらす被害の大きさは、 地域や世代によって異なる。そのため、 問題への向き合い方にも温度差があり、p 今なお、「地球温暖化は起きていない」 と主張する人もいる。 しかし、問題の 認識そのものがずれていると、解決は 難しい。まずは、科学的根拠に基づき、 現状や原因を正しく理解すること。そ のうえで有効な対策を講じることが、 問題を解決するための第一歩である。

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現代文 高校生

写真の文章について。「自然を対象化」とは、人間と自然を切り離して客観的に見ることですよね。だとしたら、直後の「人間自身を含む自然」と矛盾するような気がするのですが、ここの意味をどなたか教えてください!

第三問 身 3 2. 第三問 次の文章を たとえば、匂いのユートピアといったものがありうるだろうか そもそも匂いというものがそう簡単に馴致されたり管理されたり、ユートピアのような 理想社会の体系のなかにとじこめられたりするものだろうか。 「匂いの 〔著者出 ・早稲田 ・西南学 自然界のあらゆるものは、多かれ少なかれ匂いをもつ。その自然界を脱し、みずからの 自然をつくりなしてきた人間というものもまた、時々刻々、さまざまな匂いを発している 5 存在である。人間の社会生活そのものが、多種多様な匂いの発生源である。食品や塵芥や 肥料や家畜や乗物や隣人や、 家事や産業やゴラクや宗教や イリョウや美容や風俗や、そ の他あらゆるものやことがらの発散する匂いのなかで、人間は人間であることを実現し実 感しているのだともいえる。匂いとは、人間の個と社会につきまといつづける見えない自 然、生理のようなものであろう。 とすれば、いったいどのようにして、このつきまといはびこる奇妙な生理的自然とのあ いだに、人間は、ユートピア的な防御壁を設けることができるのだろうか。 ⑤ ユートピアとは何か。文明が、いやすくなくともヨーロッパの都市文明が、成立このか たエイエイとして追いもとめつづけてきた、ただひとつの完璧な社会制度の夢想であり、 Aである。ほとんど強迫観念のようなもの、といってよいかもしれない。 ⑥人間はかつて森を出て自然を対象化して以来、人間自身をふくむ自然を徐々に改変する ことによって、都市を、文明をかたちづくってきた。そんな過程がいわゆる 〈進歩〉で あったとすれば、その目標、その最終段階がつまり、ユートピアである。 ⑦ プラトンの『国家』以来、さまざまな時代にさまざまな作品がこの社会形態をものがた り、ユートピアは文学の一ジャンルとして生きつづけることになった。 典型的なユートピストたちの思いえがいた理想社会は、だがおどろくほどに似たりよっ たりで、かわりばえがしなかった。千年、二千年をへても、プラトン『国家』からほと んど〈進歩〉していないように見えるのだ。なるほど各時代にいくらかの独創や逸脱もな いことはなかった。けれども、基本はいつもおなじだったのだ。四方に防御壁をめぐらし た自己完結的な都市空間。人工の美や清潔さや便利さや合理性や技術改良や キカ学や統 33 制への愛。人間とその生活は、自動機械のように画一化されている。自由などはない。 い や、自由がないということを感じなくなるほどまでに、ユートピアの住民は幸せである。 ユートピストたちはいつも自然を矯正しようとしてきた。彼らは自然の体現する偶然 や無秩序やアナーキーを、もっぱら排除しようとしてきた。こうした統制と画一化への意 志は、当然、人間とその社会につきまとう生理的自然にまでおよぶことになる。 いわゆる五感もまた、彼らのユートピア的再構築の対象となるだろう。 まず視覚。これならなんとかなる、とユートピストたちは考えるらしい。完璧にととの えられている理想都市の景観は、すみからすみまで、自然の乱脈さを極力おおいかくした ものである。

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